私は、30歳。おやじの跡を継いで事業をしています。既婚で子供も2人います。
取引先の事務員で36歳。顔は普通ですが、性格が良く、スタイルも抜群。
2,3年前から憧れの女性と意識していたのですが、自分の立場上、お客様という
立場でしか、接してれなかった。ある日、彼女の友人から「彼女、社長の事、好き
みたいですよ。」と告げられ、驚きました。彼女も既婚、しかも6歳も年上。
付き合いたい反面、このことが会社に知れれば、取引停止になるのは確実。
かなり悩んでいました。友人の告白から2日後、彼女からTELが有り一度
逢ってほしいとの事。 待ち合わせの場所に行くと彼女は既に待っていて
彼女の車に乗り込み、半年前から、自分を好きになってくれた事。自分も
彼女に憧れていた事。これからの事など1時間くらい話をしました。
帰りに、再会を約束し、どちらとも無く、キスをし、分かれました。
このキスで悩んでいた事も吹っ飛び、「なる様になる。」と気持ちを切り替え
ました。 再会の日、女房には「ゴルフに行く」と出かけ、待ち合わせ場所
に行きました。彼女を車に乗せ「どこへ行く。」と尋ねると「お任せします。」
との事。「朝からホテルにする。」と尋ねると、「すけべ。」と言って微笑んだ。
ラブホテルの駐車場に車を止め途中のエレベーターの中でまた、どちらとも無く
キスを交わす、今度は初めての時と違い舌と舌が絡み合うデープキス。
部屋に入るともう一度デープキス。「シャワーを浴びたい。」と言うが
そのままベットに押し倒す。薄い白のブラウスからライトグリーンのブラジャー
が透けて見える、それだけでもたまらなく、さっきのデープキスとで私の
あそこはぴんぴん。ブラウス、ズボン、ブラジャーを一機に脱がせると
思っていた以上の(84)のナイスバディーが顔を見せる。だが、我慢。
額、顔、腕、脇、指先、体(胸以外)、背中、お尻、足、足の指、足の付け根、
丁寧に、丁寧に、時間をかけて、舌と指先で愛撫する。彼女はたまらなくなり
「意地悪しないで、オッパイ舐めて、あそこもお願いー。」叫ぶ。舌が乳房に
近づくと体をずらして口に持っていこうとするが、わざと口をずらす。
あそこを見るとパンティーがおしっこを漏らした用にびちょびちょ。
30分後、ようやくオッパイを愛撫し、乳房を舌で舐める「あぁーいぃーいぃー」
うめき声はだんだん大きくなる。「お願い、あそこもお願い、なめてー。」と
言いながら、自分でパンティーを脱いだ。「あそこってどこ、名前をいわなくちゃ
だめ。」俺が意地悪を言うと、「いや、恥ずかしくて言えない。」「じゃダメだ」
彼女は自分の指でクリトリスをこすりながら「おまんこ舐めて-。」と大きな声で
叫んだ。ぐしょぐしょのあそこを丁寧に時間をかけて舐めた。「いぃ、いぃ、たま
らない、いく、いく、いくいきそー、」彼女がいきそうになると舌を離す。
「お願い、入れて、おちんちん、いれてー。」でもまだ我慢。彼女は散々
いじめられ限界に来ていたがまだ、許さなかった。今度はあそこに指を入れ
ピストン運動、ぐちゅぐちゅのおまんこは簡単に3本の指が入った。
動きを早くすると「あぁ、だめ、いきそう、いく、いく、いく、・・・・・」
そして、1時間過ぎようやく1回目の頂点に達した。しかも、はじめて見る
潮吹き、顔から、シーツからビタビタ。まだ服を着ていたTシャツにをたくさん
かかった。「もぅ、いじわる、ばかぁー」と言いながら少し涙目になっていた。
「今度は、私の番よ、」言いながら私を素っ裸にし、体全体を丁寧に愛撫して
私がした様に、焦らしながら、焦らしながら、20分過ぎようやくフェラを
始めてくれた、「長さも、太さも主人の1,5倍位あるわ、硬くておいしい。」
と言いながら、先の割れ目、裏筋、玉袋、を丁寧にしゃぶる。
たまらなくなり「入れさしてくれ」と言うと、
「だめー、さっきのお返し。」といい、口から離しません。
我慢できなくなり、彼女の口に発射してしまいました。それを「おいしい、おいし
い」と言って飲んでしまいました。女房は嫌がって飲んでくれた事はありません、
凄く感動しました。
少し休憩したあと、2回戦、69で、お互い丁寧に舐めあい夢にまで見た彼女の
あそこに挿入。スポーツをやっていた彼女のオマンコは絞まりもよく最高。
彼女も「いぃ、・・・、奥まで当たるぅー、すごくいぃ・・・あぁ・・」と
何度も、何度も、大きな声で叫び、自分もたまらなくなり2回目は彼女の中へ発射
しました。「中へ出してよかったの」と聞くと「今日は安全日だからいいの。」
言ってくれました。その後、お風呂で3回戦、ベットに戻って4回戦まで行きまし
た。 彼女の潮吹きには感動しました。
それからも一抹の不安の抱えながらも彼女とのSEXに燃え、
月に2~3回逢っています。(ホテル、車、飲み会を抜け出しトイレで。)
飲んでしまいました。