皆さん、こんにちは、前回は、鞄の中からコンドームを出したところで、終わっ
たので、今回は、その続きを書き込みしました。
コンドームを出し、ビニールの中から取り出して事前に薬局屋で聞いたことを
彼女に説明しました、彼女はうなずいて聞いている、今度は、まちに待った装
着です、上着を脱ぎ、僕は照れるようにズボンを脱いだ、彼女も少し顔が赤く
なっている、パンツをいっきに下ろしたとき、チンポが半勃起していて、それ
を見た彼女「あーすごい」と言った、僕も笑いながら明るく、事務的にチンポを
シコシコこすると、彼女の視線は、チンポに釘づけ、最高の喜びでした、すぐ
に完全勃起した、それを見て彼女「すごいー大きいーこんなの初めて見たよ」と
言ってくれたので、駄目もとで、良かったら触って見ると聞くと彼女「えっ」と
動揺して目が点になっている、次に僕はただしい装着方法を教えた、ゴムの先
をねじり空気が入らないよう根元までかぶせるなどと言うと、彼女うなずきな
がら「やっぱりすごいよ、大きいよ」と言い、チンポばかりに興味があるような
ので、僕は再び触ってもいいよと言ったら、彼女無言で触ってきて、握るだけ
でなく、なぜか、上下にシコシコするので、もう僕の興奮も最高潮になり今に
も飛びかかって犯したかった。
僕は、このコンドームは、激しさにも強く破れないと説明すると、彼女いきな
り激しく上下にシコシコこするので、しばらくは僕も耐えました、既に、彼女
は、コンドームのことなどどうでもいいような感じで、いきなり彼女「気持ちい
い?」と聞いてきました、それには、僕もびっくりしましたが、気持ちよすぎて
精液が出てしまいそうと答えると、またしてもいきなり「舐めてあげるね」と言
い、しゃがんだ瞬間、ピンクのパンティ丸見え、おまけに首裾から胸丸見え状
態で彼女が僕のチンポにしゃぶりついてきた、上から見ると彼女じゅるじゅる
いわせながら無心でしゃぶってくれている、僕は、髪の毛や耳などをなぜなが
ら考えていた、やりたかった、あの彼女が今、僕のチンポをしゃぶっている、
最高の喜びです、彼女なかなかのテクニシャンそれも美味しそうにしゃぶりつ
く、もう我慢できず出そうと言うと彼女「いってもいいよ」と言いながら咥えた
まま手でシコシコし始めた、もう限界いく~よ出すよ~と言いながら、ついに
精子が出た、それも自分でも驚いたくらい、すごい量がドクンドクンと何回も
脈を打つように出た、彼女は、出しきったのを確認したかのように手を止め口
からチンポを抜いて彼女「すごく、たくさん出たね、溜まっていたの?」と聞く
最近、3日ほど出していないし、今日は、四回も勃起のみだったから、興奮し
てしまったと言うと、彼女コンドームをはずしてくれながら、「可哀相って言う
のか、なんか複雑な心境」と言いながら、ゴムはずし手に取って「本当にすごい
量出たね、でも、まだ起ってるよ?すごいね」と言いながら、チンポをまた、触
り出した、自分でも起ちっぱなしは、びっくりしましたが、彼女、はずしたゴム
を置いて、今度は、生でしゃぶってきた、しばらく無言で楽しんでいたら、彼女
また、「気持ちいい?」と聞いてきたので、僕は、最高に気持ちいいよと言い彼女に
チンチン好きと聞いた、彼女「こんな大きいの初めてだし久しぶりで自分を失っ
てる」と言ってきたので、僕は、彼女にもうダメ我慢の限界、と言いながら彼女を
立たせて思いっきりディープキッスをし、胸を優しく揉んだら彼女少し抵抗し
たが、力は弱く、おまけに僕のチンポを摩りだした、僕はロングのTシャツをめ
くりパンティの上からオマンコを摩ると、既に濡れている、彼女「そこは、ダメ
だって」と言うので手のスピードを上げ、激しいキッスに片方の手で胸からお尻
を舐めるようになぜて、彼女に、オマンコ、ビチャビチャに濡れてるよ、と言
うと、すぐに息が荒くなり、彼女、立っているのが出来なくなり、そのまま抱き
合った状態で奥の部屋にいったらベットがありそのまま倒れこんで、彼女「ダメ
だって」と言うが既に声に力も無く、抵抗も無い、僕も服を脱ぎ裸になり、彼女
の服も脱がすと、彼女「はずかしい」と言い、やはり想像した以上のナイスボディ
に感激した、僕は彼女に誉めてあげたのち、理性も無くし彼女の体を隅々まで
舐めまくった。
Dカップクラスの豊富な胸・引き締まったお尻・細いが弾力がある太もも、お風
呂上りということもあり、少し石鹸の香りが残っていて、とても清潔感があり、
足の指先からすべてを舌と指で愛撫した、次にシックスナイン状態になり僕が下
でオマンコに顔を近づけると、オマンコ汁の臭いだけでオマンコもアナルも綺麗
です、指でいじりながら舐めていると、すごくオマンコ汁が出てくるので僕も
ジュルジュル吸って飲んだ、お尻が恋しくかぶりついたりアナルに舌を入れたり
しました、彼女も一生懸命、チンポや袋まで舐めてくれて、おまけにアナルに指
で刺激をあたえてくれ、それだけで、いきそうでした、30分くらい楽しんだ
後、彼女も限界で「もうダメいれてー」と言うので正常位になり挿入しようとす
ると、彼女には僕のチンポが大きいすぎたのか、穴が小さく入りにくいので、
チンポにオマンコ汁を塗り、穴にチンポの先をゆっくり、少しずつ入れては抜き
の繰り返しをして、優しく入れた、なんとか奥まで入れた瞬間がなんとも言えな
い喜びでした、彼女も未開発部分は、少し苦しんだけど、腕も足も僕に抱きつい
てくる、そのまま腰をランダムに振りながらオマンコをかきまぜるようにする
と、彼女、すごくセクシーに悶えている、顔・耳・首筋・胸・唇にキッスしなが
ら舐めて、僕も彼女も激しく燃えた、それからバックに体位を替え、腰をランダ
ムに振りながら胸を揉んだり、クリトリスを指で愛撫したり、お尻を見ている
と、かぶりつきたくなったので、一旦抜いては、お尻・オマンコ・アナルを舐め
るなどを繰り返した、その後も駅弁フャクなど、いろんな体位を替えて、再び正
上位に戻って、腰をランダムに振り、彼女にキッスしていると、彼女「もうダメ、
いっちゃう」と言うので、僕も腰をヒィニシュした、彼女に僕もいくよ中で出すよ
と言うと、彼女泣きそうな声で悶えて、彼女「いい、いいよ、出しても、出して、
あーいっちゃう」と言うと、すぐに腰がひきつきながらいったようなので、僕も
中は、まずいので、チンポを抜いて、彼女は、放心状態になっているが、彼女の
口に咥えてもらい中で出した、二回目もたくさんの精子が出たのには、びっくり
でした、彼女は、「いったの初めて」と言いながらチンポを綺麗に舐めてくれた、
彼女に気持よかった?と聞くと彼女「うん、でも中に出して欲しかった、一緒にい
きたかった」と言いながら、チンポを揉んでは口に含む、どうやら彼女、僕のチン
ポが気に入ったようだ、そんなことされると、僕のチンポも勃起したまま小さく
ならない、彼女「すごいね、まだ起っているよ」と言うので、僕は、ちんちん触る
からだと言ってあげると、彼女「触ったらダメ?」と言うので、僕は、いいよ、
その方がチンチンも喜んでいるよと言ってあげると、彼女、笑顔でチンポに
むしゃぶりついている、僕は、タバコを取り、火をつけて吸ながら、彼女の姿に
目をやると、なんともいえない喜びを感じた、やりたかった、あの彼女が、全裸
で僕のチンポをしゃぶったりチンポに話かけたりしているのを見ていると、
むしょうに、彼女の体が恋しくなり、たまらなく欲しくなったので、彼女にもう
一回するよと言い襲いかかりました、先ほどよりも倍以上激しいSEXをしま
した、彼女も僕の体が馴染んだようで、悶えながら何回もいきました、それらの
行為は、彼女の若い体に火をつけたと思います、もちろん僕も彼女の体に燃えま
したが、本当にすごい事だと思いました、その後、本日三回目の放出も彼女の口
の中で果てました、今度は、彼女、精液をゴクンと飲んでしまい、ティシュを渡
したが時すでに遅しで、彼女「初めて飲んだよ」と言うのには、びっくりしまし
た、さすがに今度は、チンポも小さくなりましたが相変わらず僕のチンポを離そ
うとしません、彼女に、このチンチン気に入った?と聞くと、彼女「うん、だって
かわいいもん、でも元気なくなったね」と言いながら、まだしゃぶっている、僕に
とっては嬉しいような辛いような、四回戦は、きついが、彼女が、喜んでくれる
のであればと思い、休憩を兼ねて、二人でシャワーを浴びに浴室に行き、僕は、
手に石鹸をつけて、彼女の体を撫ぜるように洗ってあげたら、感じるようでし
た、彼女は、僕のチンポに石鹸をつけ、手と口で洗ってくれたら、少し勃起傾向
になった、それから、ベットに寝転がり恋人同士のように、キッスをして彼女を
抱きしめた、胸・お尻・足・オマンコを触ったり、舐めたりしながら、回復を待
った。四回戦には、前回及び前々回にはなかった、フェラの調教を加えた、彼女
の体を攻めていると、若者でもないのに、三回連続、射精しているめ、途中、
チンポの勃起が維持出来なくなって、彼女がフェラしてくれるが、普通のフェラ
も馴れてきているので、チンポの手においての扱い方や舌打ちや感じる所、アナ
ルを舐めながらチンポしごきなどを教えると、彼女一生懸命やってくれたので、
なんとか、維持出来ました。
その後、四回戦も二人共、大満足で終えた、その時、既にAM0:30になって
いた、約7時間半の行為でした、彼女も少し疲れたようで、軽い眠りに入って
いた、途中、旦那から一度電話があったが、彼女平然と話していた、彼女に、
時間も遅いし、そろそろ帰るねと言うと、彼女「ダメー寂しいから一緒に寝て」と
言いながら、僕に抱きついてくる、僕も既婚者、朝帰りは、まずいと思ったが、
彼女のかわいい顔と甘えた口調に負け、そのまま二人全裸で抱き合って眠りにつ
いたが、安心感があるのか、彼女やはりチンポを握ったまま、眠った。
朝7:30頃、目が覚めたら、昨日は、あれだけ精子出したのに、なぜか朝起ち
しているので、眠っている彼女の体をいじくって遊び、オマンコとお尻を舐め、
さあ五回戦、彼女のオマンコに勃起したチンポを入れた、彼女も目を覚まして
悶えだした。
五回戦は、時間がなく、約1時間、短めで終えた、一時間のあいだにも彼女、
二回もいった、昨日から合計すると十回以上は、いっている、彼女いく癖がつい
たようです、僕のチンポに完全に馴染んでいる、少し恐い気がしました。
その後、僕は、仕事に行くよと言うと、彼女「ダメ、一緒にいよー」と言ので、
僕は、いつもさぼっているのでこれ以上、仕事さぼれないよと言うと、
彼女「じゃ、昼が無理なら夜に来て」と言うので、僕はOKの返事を出した、
それから、お互い携帯の番号を交換したのち、玄関で彼女、僕にキッスをして
きて、チンポにも挨拶しながら揉んでいる、訳がわからない、玄関を出て、
人に会わないように、今夜、二回戦迄ならいけるけど、三回も四回も出来るかな
と考えながら彼女の部屋を後にした。
以上が最終です、本当は、その後から現在までに至るのですが、長くなりました
ので、ここで一旦、終わります、長文になったことや、掲載する場所が間違えて
いたら、あしからずご了承ください。