皆さん、こんにちは
僕は、現在30才で17から営業職をしていますが、長引く不況で収入も減り、
仕事に疲れていましたが、最近、パチンコにこり始めました、営業失格ですね、
そこの店でスロットにはまり、素人なのでパターンにはっても並べるのが難しく、
その時、隣にいた二十歳前後のかわいい感じの彼女がいて、並べてくれました、
パターンに入ると教えてくれたり、並べてくれたりで、悪いからコーヒーをお礼
しました。
それから、良く話しするようになり、ほとんど毎日来ているとのこと、最初は、
スロットの話題から話していましたが、だんだんと話題がそれていき、彼女結婚
しているのは、ビックリでした、旦那は長距離のトラックに乗っているので一週
間帰らないとか、いろいろ話しました、彼女は、笑顔がすごく良く、僕のタイプ
でした。
その日は、僕も彼女も勝ちそのまま帰りましたが・・・。
勝ったので次の日もまた行き彼女も来ていました、今度もまた隣に座って会話を
しました、家も近いようです、だんだん彼女が愛しくなり、横目で顔や口元・胸
の膨らみ・ミニスカート越しのヒップラインそして気持ち良さそうな足元、すご
く彼女とやりたくなってしまい、スロットに集中できなくなり、どうしても、と
にかくやりたいと思いチンポを半勃起しながら考えていました、すると2時間位
して彼女は撤退するとのこと、まだ、誘ってもないのに、とりあえず僕も止めて
彼女の後を見つからないように尾行(ストーカーじゃないけど)しました、マン
ションの3Fで305号室に住んでいます、名前も確認し電話番号も調べました
が、登録していません、やる方法を考えましたが、とりあえず結論は犯すのが、
一番早いと思い、犯す方法を考えました、いろいろセールス経験を生かし、コン
ドームの販売員になりすまし、スピード名刺で適当に作り、薬局屋をはしごし、
あらゆる種類別にコンドームを買い、ロープ・ガムテープ・デジカメを準備しま
した、この日は、準備と行動予定をたてながら彼女の体を想像して勃起するチン
ポをシコって精子出さずに寝ました。
次の日、彼女がパチンコしているときに彼女の部屋に行きインターホン鳴らして
誰もいないことを確認しました、マンション入口と部屋のドアが見える所で車の
中で彼女の帰りを待つことにしました、期待と不安で少し緊張、彼女を思い出し
は、興奮して勃起する、時間は過ぎて行くが、なかなか帰って来ない、待つこと
2時間半、今日はあきらめようかと考えて待っていたそのとき、彼女は帰って来
た「ヤッター」って感じでした。
彼女が部屋に入って行くのを確認、待つ間に誰も出入りなしの部屋に現在いるの
は彼女だけ、セールス鞄を片手に鞄の中身は、七つ道具のみ入れて彼女がいる部
屋に向かい緊張に耐え思い切ってインターホンを鳴らしました。
インターホンを鳴らしドアの前で待ちましたが、返事がなかったので、もう一度
鳴らしましたが、やはり返事がありません、ドアの横にメーターボックスがある
ので、確認したところ給湯器が動いている、彼女はシャワーを浴びていると判断
し、いったん車まで戻り彼女の入浴シーン(彼女の顔・胸・お尻・足・オマンコ
に顔をうずめて舐めまくり)を想像しながらチンポの勃起をズボンの上から揉み
ながら待ちました。
約1時間後に、もう一度インターホンを鳴らしました、今度は中から「はーい」と
返事があり少し待ちましたが、ドアは開かない、用心深いと判断、今度は中から
「どちらさまですか?」と返事があったので、僕は偽会社名を言うと、「なにかご
用ですか?」の返事が帰ってきた、僕は、開発された新商品のサンプルを無料(
主婦は無料に弱い)で奉仕し、ご意見等をもらっていると答えた、ドアが開いた
瞬間、彼女は僕の顔を見て「あー」とびっくり顔に、もちろん僕も偶然を装った、
彼女は、髪の毛も半乾き、ロングのTシャツ一枚だけの姿で、ドアを開けて少し
前かがみ状態にシャツの首裾からブラジャーに包まれた豊富な胸元、乳首まで見
えそうなくらい、はっきり見え、もう僕のチンポもうずく、今にも飛びかかりた
いのを抑えました、最初は新商品の話をせず、彼女の事やスロットの話など、い
ろいろ会話に花が咲き21歳になったばかりの彼女も安心感が見えていました、
その時は、既に僕は玄関の中、ドアは閉まっていました。
それから会話は、本題に入っていき、新商品は、コンドームで僕は、その営業を
していると答えると、彼女すごく興味ありそうに聞いている、会話がだんだん、
エスカレートして、エッチな会話になり、健康の為にも、SEXは出来れば毎日
した方がいいと言ってあげると、少し照れながら、旦那は長距離の運転手とゆう
こともあるが、エッチもあまり好きでもないらしく(そんな人いないでしょう、
旦那の浮気?)月にすれば回数も少ない、子供も欲しいけど出来ないと愚痴って
いる、そんな訳も有りコンドームは不要で、できるだけ生でしているとのこと。
再びコンドームの話に戻り、サイズ・厚さ・形の違いなど種類が、たくさんある
ことを言うと、彼女もあまり知識がなく納得しながら聞いている、お客さんに説
明するときは、実際商品を手に取って説明したり、装着方法がわからない方や、
間違った装着している方には、自分のペニスに付けて強度なども説明することも
ある(もちろん作り話です。)と言うと、笑いながら「すごーい、私も教えてー」
と言い、次に「買わないけど、教えて欲しいなー、ダメー?」と言ってくるので、
すごくラッキーです、僕はいつもスロットで教えてもらっているから今日は特別
に、と言うと、なぜかすごく喜んでいる、得をしたと勘違いしているようです、
僕は内心はまったと認識した、次に鞄の中から買い揃えたコンドームを出した。
長くなったので続きは、次回にします、長文の予定ではなかったのですが、次回に
最終になるように出来るだけ短縮します、楽しんで読んでいただければ、幸いです