ついこの間、大学時代の仲間4人でテニスをすることになりました
一人は同期の男で残り二人は後輩の女の子で一人はつい最近結婚したばかりの人妻
(かな)でした ちなみに僕も最近結婚したばかりです
結婚してからもよからぬ事を考えている僕は現役の頃から気に入っていたかなとま
たテニスをしたいという所から、僕の妻が土曜は仕事なので土曜日にしようと決め
たのです 携帯のメールでみんなに連絡をとりOKをもらいました
集合場所はうちでうちに集まってからコートに行くことにしました
かなはうちの近くの駅まで電車で来ると言うので駅まで迎えに行きました
残りの2人は同期の友達が後輩の女の子を乗せてくるという流れです
12時にうちに集合だったので11時半にはかなは駅に着き僕の車に乗って
うちに着きました。かなは僕が結婚してからうちに来るのは初めてで今日は妻がい
ないと知っていたので
かな 「なんか誰もかおり先輩もいないのに家の中に入っていいのかなぁ」といいな
がら家に入ります。ちなみにかなは僕の妻かおりの後輩でもあり妻のことをよく知
っています
僕 「大丈夫、大丈夫、もうすぐあいつら来るしちょっとの間だけだよ」
といいながらもそういえば二人っきりだーと気づいたのです
それまではそんなに深いとこまでは考えてなかったのですが・・・
かな 「先輩、結婚式の時の写真みせてくださいよ~」
僕 「あの真面目に撮る写真見せるのははずかしいなぁ」といいながらも間がもたな
そうなのですぐに出してあげました。
しばらくは二人で写真を見ながらすごしていました
すると僕の携帯がなり友達が20分ほど遅れそうだというのです
まぁうちの中で待ってればいいのですが、なんとなくかなの方を見ると
写真を床において見ていたので上着の首のところから豊満そうな胸の谷が見えてし
まいました
急に意識してしまったのです、そういえばかなって結婚して人妻なんだよなぁ
よく見るとなんか学生の頃よりずっと色っぽく見えます
かなが一年生の時僕に告白してくれたことを思い出しました
もう昔のこととは思いましたが二人っきりだしエッチできそうかなぁと考え始めま
した 学生の頃飲んでるときはよくエッチな話で盛り上がっていました
ふと、かなは立ち上がって窓の方へ行ったと思うと
かな 「先輩!ほら富士山が見えますよ」
僕 「そうなんだ、ここから天気がいいと見えるんだよ」
かな 「すごいきれい、先輩こっち来て見てくださいよ!ほら」と言うので立ち上が
ってかなの後ろにいきました。
といってもうちの窓からは真正面でなくてちょっと西よりに見えるのでかなの後ろ
からちょっと体ごと乗り出すような格好になったときです
ちょっとさっきからよからぬ事を考えていたので半立ちだった僕の息子が
かなのちょっと突き出し気味のヒップにあたってしまったのです
お互い気づいたみたいだったので
僕 「あ、ゴメン、かな、ぶつかっちゃった」
かな 「先輩ダメですよ、先輩は結婚してるし私は人妻よ」
かなの人妻という言葉でなにかが切れました!
僕はかなの後ろからそれからも富士山と周りの景色を見るフリをしながら
さらに硬くなったちんちんを知らん振りしてかなのおしりに押し付けつづけました
かなのおしりはなんとなく抵抗してるのかこっちの動きにあわせてるのか
よく見るとかなの前にある窓ガラスが曇ってきてます
これはいける!
何も言わずにチンチンをかなのおしりに押し付けながら服の上からかなの揉みがい
のあるオッパイを後ろから両手で揉みました。
かな 「先輩ダメですよ、××先輩がもうすぐ来るし先輩にはかおり先輩がいるじゃ
ないですかぁ・・」
でも揉んでる僕の手を払おうとはしないので、もう止まりません
後ろからブラのホックを服の上からはずしてから今度は生パイを下から揉みます
乳首をつまんだりひっぱったり・・かなはさっきより息が荒くなっています
膝よりちょっと短いくらいのスカートを片手で上げてすぐにパンティーをひき下ろ
します
このときかなは自分の手でパンティーを下ろさせないような抵抗をしましたが
乳首を責め立てるとそれもなくなり紫のレースのエッチなパンティーは床に落ちま
した
僕もズボンを膝まで下ろします
かなのアソコに手をやるといい感じで濡れ濡れです
このうちに入った時から濡れ始めたのではないかと言うほどで
かなに僕が「かな、ずいぶん濡れてるよ」というと
かな 「いやぁ、恥ずかしい先輩、外から丸見えだからカーテンでも閉めましょう
よ!」と言うので
僕 「だめ~誰も見てないよ閉めないよカーテンは」
と言いながら指でかなのクリを転がすようにしました。
かなのクリは小指の先ほどもあり指だけでわかるくらいです
僕 「かなのクリトリスっておっきいんだな」
かな 「そんなこと言えないですよ」
愛撫してる手のひらにも愛液が滴り落ちてくるほどなので
さっきから真上を向いてビンビン状態の息子のさきっぽをかなのアソコの入り口に
セットして「かなのお×※こに入れるよ~」と言いながら3,4回かなのアソコをチ
ンチン先っちょでなぞっていると
かな 「だめですよ~かおり先輩に言っちゃいますよ」と言うのを止めるように一気
に深く挿入しました
かな 「うっ、ううぅああああぁぁ、せんぱいー」
時間もないのでかなの張りのいい腰をがっしり掴んで高速ピストンです
かな 「せんぱい、ダメダメ速い動くの速い、そんな、ああぁぁ」
もう窓ガラス全体が白く曇っています
かなは頭を前に自分の腰よりも低くしたのでかなのおしりがより強調されます
と同時にアソコの感触がより締まってきてすごい気持ちがいい状態です
かな 「先輩、もっと深く深くー」
なんと、かなは「今日は大丈夫だからいっぱい中に出して~」と言うので
めいっぱいギリギリまでガマンして奥深くに精液を放ちました
ドクドクといっぱいでました
まだチンチンが立ったままだったのでそのままピストンしてると
今度はかなが 「ああだめ、イっちゃうわ、ホント、イクイクーー」とイってしまい
ました
イクときにアソコが締まる感じがもっと精子がほしいって言われてるようで・・・
いいですよね
ティッシュを取ろうとしてアソコからチンチンを抜いたら一緒に精子がアソコから
床にドロっと垂れてやらしかったなぁ
それから2,3分で玄関のチャイムが鳴りました。危ない危ない
新婚の人妻もいいなぁ。ホントに悪いことしてるみたいで
新婚の人妻でこれ読んじゃった人いますか?