待ち合わせの場所へ行くと、彼女は何故かサングラスをしていた。
夜にサングラスだと余計に目立っていた。
車に乗っても彼女はサングラスを外そうとはしなかった。
「なんで、サングラスはずさないの?」と私
「うん、旦那にぶたれちゃった」とぺろっと舌を出して笑った。
「何でまた・・・」
「うん・・・。これから出かけるって言ったら、急に襲ってきて、服を
脱がそうとするのよ。」
「ふ~ん・・・・」と私
「それで、すぐに終わるから入れさせろって言って・・・・」と彼女
「それで、旦那とやってきたの?」と私
「いいえ、やめてよ!友達が待っているんだからって言ったら、ふざけるな!
って殴られちゃったの・・・・」と彼女
「やってくればいいのに・・・」と私
「いいの、きっと旦那は私の中に出すわよ。その後でも貴方は私を抱いてくれる
の?」と彼女
「私は、貴方に抱かれたいの。旦那より、貴方に・・・・」と涙ぐんで彼女は続け
た。
「貴方がいなければ、きっと素直に旦那に抱かれたわ。うちの人があんなふうに襲
って
くることなんか珍しいもの・・・」
「でもね、貴方が待っているから、早く貴方に会いたいから・・・・」と彼女
もう、キスをするしかなかった。
涙を指でぬぐい、激しく舌を絡めた。
「ねぇ、抱いて。早く貴方のペニスを頂戴・・・」と彼女
ホテルに入ると、激しく抱きついてきて
「すっごく、したかったんだよ。メチャクチャにして・・・」と彼女
そのままベッドに倒れこんだ。
彼女の服を脱がし、ブラをはずし、小さいながらも形の良い「おっぱい」を揉ん
だ。
「あ~、もっと揉んで・・・。乳首も舐めて・・・。」
「今日は、すごくスケベな事言っちゃうけど、許してね。」と彼女
「いいよ、とっても刺激的だよ」と私
「さっきから、もうオマンコ濡れっぱなしなの・・・」と彼女
「どれどれ・・・」とパンティー越しに彼女のオマンコを触ると、確かに湿っぽ
い。
「やらしい奥さんだな!旦那以外の男にこんなに感じてるんだ・・・」と私
「そうよ、私はやらしい人妻なの。旦那より貴方に感じてしまうのよ・・・」と彼
女
パンティーを脱がし、クリトリスを指で刺激する。
陰毛が愛液に濡れてグチャグチャになっている。
オマンコだけでは無く、その周辺までもびっしょりと濡れている。
「まるで"おもらし"したみたいだな・・・」と私
「いや、言わないで・・・。はずかしい・・・」と彼女
「どれどれ・・」とクリトリスに舌をはわす。
「あ~~、すごい、ビリビリと感じる・・・」
今度は、オマンコのまわりを舐めまわす。
「すごいの・・・。とっても気持ちいいの・・・」と身体をビクビクさせる。
相変わらず、彼女の愛液は無味無臭だった。
それよりもかえって舐め尽くしたいほどの美味なものだった。
彼女のオマンコに吸い付き、舌をできる限り伸ばし穴に差し込んだ。
「あ~~、それすごい・・・きもちい良いよ~・・・」と彼女
どんどんとあふれ出てくる愛液をすべて舐め尽くすかの様に、オマンコに
むしゃぶりついていた。
「だめよ・・・気持ちよすぎるの・・・貴方のペニスを舐めさせて・・・」
彼女は起き上がり、私をベッドに押さえつけた。
つづく