最初の出会いは、伝言ダイアルでの援助であったが、その援助と言うのが彼女
にとってとても苦痛だったようだ。
翌日に電話があって「昨日は本当にありがとう御座いました。しかもあんなに
頂いて、本当に申し訳ありませんでした。」と謝ってきた。
俺は「今日も、あいているけど、どう?」と言うと
「う~ん、予定があって実家まで行かなくちゃいけないんだ」との事。
それでも俺は「Hしなくてもいいよ。じゃあ、実家まで車で送ってあげるよ」と
粘った。
「それじゃ悪いから、夕飯でもご馳走します」との事。
彼女を乗せて、高速に乗ると彼女の携帯がなった。
実家からのようだった。
「今、近所の旦那さんがくるまで送ってくれる事になって、高速を走っているの」
「えっ、うん、解った、じゃあね・・・」
俺「どうしたの?」
彼女「良かったら、家で夕飯を食べてもらいなさい だって」
俺「やっぱ、まずいんじゃない?」
彼女「う~ん、でも、かえって断るのも不自然だよ」
という事で、彼女の実家でご馳走になる事になった。
その日の夕飯はとてもわきあいあいとしたものとなり、彼女の両親もなぜだか
私を気に入ってしまった様だ。
母「恵子(彼女)も、兄貴さんみたいな人と一緒になればよかったのに・・」
彼女「お母さん、兄貴さんも結婚しているのよ。失礼じゃない」
父「母さん、そうだよ、失礼だぞ・・・。でも、確かにそうだよな・・・。」
どうやら、この両親は、彼女の旦那の事を好きではないらしい。
彼女「人の旦那をいつまでも借りておく訳にはいかないから、もう帰るね」
両親「そうだね、兄貴さん、わざわざありがとうね。恵子をよろしく・・・」
俺「あ、はい。こちらこそ、ご馳走様でした。」
帰りの高速で、彼女に色々と話を聞いた。
両親は、めったに彼女に実家に現れない旦那が好きではない事。
そして、無口で定職につかず、両親からちょくちょくお金を借りている事など
「まったく正反対のあなたにきっと好意を持ったのよ」と彼女は言い
「それに、両親は知らないけどHの方も最高だし・・・」と俺の股間に手を伸ば
して来た。
「おいおい、運転中だぞ」と俺
「じゃ、次のインターで降りてよ・・・」
「解った・・・」
そのまま、インター近くのホテルへ入ってしまった。
「2日連続のSEXなんて、本当に久しぶり・・・」
「昨日みたいに、気持ちよくしてくれる?」と26歳とは思えぬ
可愛らしいしぐさでキスを求めて来た。
絡まりあう舌・・・・。
俺のペニスをまさぐる右手。
そのまま、ベッドにもつれこんっだ。
「シャワーはいいの?」と俺
「うん、このまま舐めさせて・・・」と彼女。
私のジーパンを脱がしパンツも取り去り
すでに勃起状態のペニスを何のためらいも無く口に含んだ。
「女房でさえ、シャワーを浴びなければフェラはしないのに・・」と俺
「エッ、そうなの? こんなに美味しいのに・・・」と彼女
しばらくは彼女のフェラを楽しんだ後
「今度は、俺にも舐めさせて・・・」と言うと
「あ~ん、もうダメ・・・。早く欲しいの・・・」
「お願い、入れて・・・」と股を開いた。
私が、ギンギンになったペニスを彼女のオマンコにあてがうと
「そう、それよ・・・。お願い・・・来て・・・ネエ・・入れて・・・」
と腰を突き出してきた。
やはり、きついオマンコだったが、昨日とは違い、愛液に粘りがあった。
「なんか昨日とは違う感じだよ」と俺
「そうね、いつもよりスムーズだわ」と彼女
昨日のようにGスポットを丹念に刺激をすると
瞬く間に、彼女はいってしまった。
「これが欲しかったの・・・・。あなたのペニス最高よ・・・」
うわ言のように彼女は言った。
「今度は、私が上ね」と私の上にまたがって来た。
「この形、あんまり経験無いからヘタだけど・・・」と腰を動かし始めた。
ヘタと言う割には、腰がよく動く。
「君が気持ちよくなるように、動いてごらん・・」と俺
すると、ペニスがGスポットを刺激するような角度で腰を動かしつづけた。
これには、私もたまらなくなって
「いきそうだよ・・・」と言うと
「イイのよ、このまま、いって・・・・」
「エッ、でも、ヤバくない・・・」と妙に冷静な俺
「いいの・・・いいの・・・中に出して・・・お願い・・・」と彼女
「あ~~、私も・・・、また・・・、あ~イク~・・・・」と彼女
「俺も、いくぞ! 中に沢山出すからな!」と俺
「来て!来て!来て~!」と彼女
「うっ、いくぞ!」と俺は腰を付きだし、彼女の膣の最深部へ精液を注入した。
「あ~、出てる・・・奥に広がってく・・・・」と彼女
二人とも疲れきり、繋がったままで息を整えていた。
「もうしばらくこのままで居て」
「あなたの赤ちゃんを妊娠したいの・・・」と彼女。
「それはヤバいよ」と俺。
「いいの、気にしないで・・・。主人との子供なかなか出来ないから・・・」
「私、赤ちゃんが欲しいの・・・」
「お願い、妊娠させて」と舌を絡めて来た。
つづく