今から3年前までの話。当時40代前半の私は社命により海外に単身赴任をしいら
れていた。その会社の部下でいたのが久美子だった。彼女は現地の人と結婚したも
のの夫の浮気が原因でバツ1となり一人現地に残り働いていた。太ってはいないの
に妙にむっちりしていて30代半ばの男好きのする女というのが私の第一印象だっ
た。3ヶ月位たち久美子と二人で食事する機会をもった。最初は現地の様子などあ
りきたりの話をしていたがお酒も入りだんだんと大好きな下ネタへとなった。
久美子 一人で3ヶ月も寂しくありません?私 あなたこそ別れて半年たって大丈
夫?
久美子 あまりいかないからそれ程すきでもないし。私 そんなことないでしょ
う。相手が悪かったんじゃないの?じゃあ試してみるか。
と話はとんとん拍子でまとまり私の車で、久美子のアパートへと向かった。車に乗
る前にキッスはすまし、抱きながら運転をし薄い布越しに胸を弄るともう乳首はび
んびん。うっと喘ぎをがまんしている。これはすごいと思いつつスカートをまくる
と淡いブルーの紐パン。中はもうずぶ濡れ状態。そうこうしているうちに彼女のア
パートへ。
家の中は狭いながらも女性の部屋きれいにしている。見回してみると数冊のレデ
ィースマガジンが。「最近Hは全然ないと言っていたけどどうしてたんだい?」
「恥ずかしくて言えません」「あの雑誌は何?」「.....」「一人H見たい
な。でないと帰るよ」そこは気持ちの良さをとことん知った元人妻「見ないでくれ
ますか?ふとんかけたままでいい?」それ位はしょうがないとしぶしぶOKすると
ふとんの上からでもわかる位の腰のグラインド。我慢できずふとんをはがすと二本
の指がしっかりとくわえこまれている。ふとももまでぐっしょり濡らしていてこっ
ちも我慢できず、彼女の中へ。「気持ちいい?」「ううつ。うん」訳のわからない
ことをいいながら「でもいけないから..」きっと前の男たちは自分の欲望のまま
彼女の面倒までみなかったのだと思い、角度を変えピストンを大きくし抜ける寸前
までにすると「いきそう...いけそう...」そしておおきな「いく..」とと
もに....。
それ以来3年お互い楽しい年月でした。続きが書けそうでしたらまた。
(追伸)中々いけない人。色々な悩みをかかえてる人。相談にのります。匿メール
で待っています。