こんにちは、33歳の会社員です
「投稿を読みました。」と返事をくれた人妻(康子40歳)が居た。女として
抱かれてみたいという彼女は旦那とのセックスは、曰く行為であるという。適当に
挿入後射精するだけというものらしい。とりあえず会ってみてお互いに納得すれば
・・・ということになり当日に。その日息子の高校の入学式だったという彼女は夕方
そのままの格好で現れた。グレーのスーツでスカートは膝丈。そこから覗くパンス
ト脚はベージュのやや濃い目。脱がすには絶好の格好。しかし何よりも驚いたのは
思っていたよりも清楚で綺麗だったこと。彼女が気にしていたスタイルも普通だっ
た。「時間があまりないので・・・」という彼女。OKということだと思いそのまま
ホテルへGO。「あの、結婚してから初めてで・・」目線を下に向ける彼女に「大丈
夫ですよ。ひどいことはしませんから。でも綺麗ですよ。なんでそんなに粗末にあ
つかうかなぁ?」と答えた「お上手ね、でもそんなこと言われたの久しぶり・・」言
葉が終わらないうちに俺は彼女のセミロングの髪を掻き揚げキスをした。最初戸惑
っていた様子だったが徐々に舌を絡め初めてきて楽しみ始めた。「綺麗ですよ」と
又囁いて2回目のキス。彼女の鼻から、ため息のような息が漏れた。「私で本当に
いい?」と何度も聞いてきた。そのたび俺は「こんなに綺麗なんだから」と答えつ
づけた。立ったままスーツの上着を脱がしてキャミとブラ姿に。ブルーグレーのよ
うな色の下着はレースが多くセクシーだ。ベッドに座り、彼女の背中からうなじ、
肩の順に舌を這わせ手は胸へ到達した。一瞬ビクリと体を反応させ静かに吐息を洩
らした。康子の手が俺のジーンズのファスナーを開け侵入してくる
。「やっぱり若いから固いのね。太さだってこんなに・・・ああ主人のとは全然違う」
とうれしいお言葉。我慢汁がもうあふれ始めた俺のモノを愛しそうに手で上下させ
る。こちらも負けじとスカートを捲り上げパンストの上から熱くなっている股間を
責める。手を入れるともうとろけそうなほど濡れていた。薄皮を剥くようにパンス
トとパンティーを下げじかにクリを愛撫した。その瞬間足に力が入り「あぁ~」と
大きくうめき軽く絶頂を迎えたようだ。「もっといじって、ねえ私のクリちゃん
もっと触って。あそこも掻き回して、いいの、いいの」と叫びながら何度も絶頂に
達していた。清楚な感じからは想像も出来ないような言葉を口走る康子。そして
康子の舌は俺の下半身を這いずり回り始めた。
尿道口からカリ周辺、さらにアナルまで。危うく何度もイキそうになる。ねっとり
と舌が絡みつき男のツボを存分に刺激してきた。自然にシックスナインになりお互いのい
いところを愛撫しつづけた。「ダメ、もう我慢できない、ちょうだい」
と言う康子に「何が欲しいか言ってよ」というと「嫌、言えない、でも欲しい」と
腰をよじる。「言わないとあげないよ」とオマ●コの周辺やクリをチ●ポでなぞ
る。たまらず「チ●ポ、チ●ポよ、ちょうだい、早く、ねえお願い」と叫んだ。ゆ
っくり腰を沈める。はっきり言ってしまりに関してはあまり期待していなかっが、
中のザラザラ感と、チ●ポにまとわりつく膣は最高だった。
「ああ、主人以外のチ●ポ、気持ちいい、チ●ポ、固いチ●ポ、もう奥に当って
る」
と絶叫しまたイってしまった。ピストン運動を続けてさらにイカせ続けた。も
う康子はぐったりしている。片足にかかったままのパンストとパンティーがブラブ
ラして興奮度は更に高まる。体位を何度かかえて、こちらも暴発寸前。正上位に
もどった。「壊れそう、もうかんにんして、変になりそう」という康子を尻目に
「イクよ、康子のオマ●コ最高だ、その顔可愛いよ綺麗だ」と肩を抱きしめ上半身
も密着させてピストンを続けた。康子の爪が背中に食い込んでいる。我慢の限界を
超えた俺は、中出しを拒否する康子のためお腹の上に射精した。最高だった。
お腹の上の液体を見て荒い息の康子は「こんなに出るのね」とびっくりした様子
だった。
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