先日、人妻の富樫詠美子(仮名)とテレクラで意気投合してラブホテルへ行った。
詠美子は典型的なM女で、「縛りや言葉責めをして思う存分辱めてほしいわ」と
要求してきたので、まず詠美子を全裸にして両手両足を縛り上げた。それから
アイマスクをつけさせて、詠美子にどこから攻められるのかわからない状態にし、
耳元にふっと息を吹きかけた。詠美子のオマンコはすでに大洪水になってビショ
濡れだった。「詠美子、何もする前からおまえのオマンコはビショ濡れだ。
淫乱め、恥を知れ」とののしると詠美子は「ご主人様、もっといじめてください。
富樫詠美子は人妻でありながら、毎日違う殿方のオチンポをオマンコにくわえ込ま
ないと満足できない淫乱女なんです。ご迷惑でしょうが早く恥ずかしいオマンコに
オチンポをいれて突きまくってくださいませ」と懇願してきた。すぐに挿入せずに
詠美子の巨乳にしゃぶりつき乳首をなめまわしはじめた。すると、詠美子は「お乳
弱い。気持ちいい。おっぱい揉みながらオマンコしてぇ~」といってきた。フェラ
をしてから中だししてもよければオマンコしてやるというと、詠美子は「ご主人様
のオチンポをフェラさせていただきます。もちろん詠美子のオマンコに中だしして
いただいても構いません。」と返答したので、こういった。「詠美子が次の言葉を
3回口上すれば、願望にこたえてやる」といった。「富樫詠美子は人妻にもかかわ
らず淫乱で、毎日殿方の前でオマンコをおっぴろげてオチンポを受け入れないと、
気が狂いそうになるんです。本当はAV女優やストリッパーになりたかったの。で
も顔に自信がないためやむなくあきらめたわ。でもオマンコだけはあきらめること
ができません。富樫詠美子のどうしようもない女の性をなぐさめてくださいませ」
と顔を真っ赤にして繰り返し言わせることに成功した。そしてアイマスクをはずし
バック、正常位、騎乗位と詠美子を責めまくった。詠美子は「オマンコ気持ちいい
~。オマンコ気持ちいい~。イクイク~オマンコ大好き~」とオマンコを連呼して
失神してしまった。その間に両手両足を自由にしてやり、30分ほどすると詠美子
は意識を回復して、「ご主人様、本日は富樫詠美子のオマンコを失神するまで満足
させてくださってありがとうございました。これからもご迷惑でなければ、詠美子
の相手になってオマンコをかわいがってください。よろしくお願いいたします。」
と依頼してきた。しかし、「もう富樫詠美子を抱くことはないだろう」と思った。