東京の下町のとある分譲マンションでの事です。
新築分譲で4年前から住んでるのですが、ちょっといい事がありました
と言うのは
年に一回夏に管理組合の総会があるのですがその時はいつも旦那さんがくる502
の佐藤さん(仮名)がその日は来ないで奥さんが出席してきたのです。私は302
たまたま、席が隣同士で普段はそう話す機会がないのですが隣に来たこともあり
世間話程度はしていました。
その奥さんは年は34,5くらいで小学2年生の女の子が一人います。
はじめて入居した時から「きれいな人だなぁ」と思っていました。
奥さんに「旦那さんは今日いらっしゃらないんですか?」ときくと
奥さんは「主人は今週いっぱいは出張でいないんです」との事
「じゃ、さびしいですね」と私が言うと
「そんな事ないですよ、帰って楽なんです」と奥さん
「平日の昼なんか私働いてないから、暇で暇で」と続けていってきました。
会議室はあまりエアコンが効いてなくて、奥さんも資料で顔を扇ぎながら話します
この時の奥さんは白のノースリーブで体に密着していてブラが透けて見えました
密着してたので思ったより胸があることに気づきました(Cくらい)
背は160くらいです。
奥さんに「佐藤さんて結婚してるように見られないんじゃないですか?」と言うと
奥さんは「吉田さん(私です)こそ、スポーツやってますって感じでもてるでしょ
う!」と
私は「全然です!結婚して子供が出来てから楽しいことなくって」
奥さんは「それは私もですよ」
私が「もう楽しいことってないんですかね?」
奥さん「あるかもしれないですよ~」というので
私が「期待しちゃおうっと!」とその場は終わりました。
それから、数日後仕事の途中で家に帰ることがあってエレベーターに乗ろうとした
ら
後ろから「待ってください!」と聞こえたのでドアが閉まらないようにしていると
502の佐藤さんの奥さんだったのです。
平日の昼間に他人の奥さんと2人きりでエレベーターに乗るって
ちょっとへんな気分です
私:「暑いですね~」
奥さん:「暑いですねー」 今日は胸の大きく開いたTシャツです。
私:「暇だったらパソコンでもすればいいじゃないですか?」
奥さん:「PCしてますよ。でもさっき動かなくなっちゃって」
私:「少し見てあげましょうか?」
奥さん:「仕事中にいいんですか?」
私:「大丈夫。こう見えても意外とPCにはくわしいんですよ!」
奥さん:「じゃ、お願いしちゃおうかしら」と私の顔を見上げるようにしたので
奥さんの胸の谷間が見えてしまいました。ここでスイッチが入ってしまったようで
す。
エレベーターは3Fを通り過ぎ5Fで止まり502に上がりました。
PCはリビングではなく、玄関脇の寝室に置いてありました。
すぐにPCの前に行きあれこれいじってると奥さんは冷たいアイスコーヒーを持って
きました
奥さん:「どうぞ!すいませんほんとに~」
私:「いいえー、PCって人に聞いた方が速いですしね」
奥さん:「インターネットに繋がらなくなっちゃって」
私はすぐにIEを開いて解決しました。ついでにちょこっと履歴を見ると
今日の日付でエッチサイトにアクセスしてるではないですか!
人妻投稿とか出会いサイト、2ショットチャットまでも!
一回履歴を閉じてからわざと
私:「奥さんここをクリックすると旦那さんがどんなサイトを見に行ってるかわかり
ますよ!」
と言いながら奥さんの目の前でクリック
奥さん:「あ、そこは・・・」
私:「あれ?今日の日付で・・あれ?」
振り返るか振り返らないうちに奥さんが抱きついてきたのです。
私はすぐに奥さんにキスをすると息が出来ないくらい激しいキスがかえってきまし
た
ちょうど寝室だったのですぐにベットの上に移動して
荒々しく奥さんの服を脱がします
お互いの服は脱ぎっぱなしのままあっと言う間にふたりとも全裸になっていまし
た。
私が自分のパンツを脱ぐやいなや奥さんは私のちんちんに飛びつき
よだれをダラダラ流しながらおいしそうにフェラチオです。普段の奥さんから想像
もつきません
いつの間にか69の形になり私も奥さんのアソコを舐めたり噛んだりしゃぶったり
しました
奥さんはもっともっとと言わんばかりにアソコを押し付けてきます
奥さんのアソコは濡れ濡れでパックリと開いてヒクヒクしています
いつでも挿入OK状態です。
私:「奥さん、そろそろ仕事に戻らないと・・」(わざとです)
奥さん:「え?もうおしまいなの?」
私:「おしまいです!」
奥さん:「そんな!」
私:「早くしないといけないので、そこでアソコをこっちに向けて犬のかっこしてく
ださい」
奥さん:「そんな恥ずかしいかっこできません」
私:「じゃ、これでおしまいにしましょう」とパンツをはきかけると
奥さんは全裸状態で旦那さんといつも寝てるベットの上で四つんばいになり
あかの他人の私の方にお尻を突き上げながらアソコをこっちに向けるではないです
か!!
私:「奥さんのアソコが良く見えないから自分の手でよく見えるように広げて見せ
て」
奥さん:「そ、そんな」といいながらゆっくりとヌルヌルのアソコを素直に広げます
アソコはさっきよりもテカテカに開きエッチな汁が今にもこぼれそうです
私:「入れて欲しいですか?おちんちん」
奥さん:「は・い・・」
私:「おちんちんいれてくださいですよね!」
奥さん:「吉田さんのおおきなちんちんを私のおま××にいれてください!」とアソ
コを広げながら
言ったのです。
私:「じゃぁ、佐藤さんのエッチなアソコに太いチンチン入れますよ~」
と一言いって
一気に奥さんのアソコ深く挿入しました。
奥さん:「ああああああ、いいいぃ」と言いながら自分でお尻を打ち付けてきます。
奥さん:「吉田さんが奥まで、奥まで届いてる~~」
部屋の中がエッチな音でいっぱいになりました。
体位を騎上位に変えるとさっき以上に腰を振ってきます。
子供を産んでるのに形のいいおっぱいが目の前で揺れてすごくエッチです
いいところで今度は、キッチンに移動しました。
全裸の奥さんをシンクに立たせて立ちバックで貫きます
対面キッチンなのでリビングを通してベランダの外から丸見えです
奥さんはもうすでになんどもイってしまってます
私もそろそろいきそうになったので
私:「奥さん中に出しますよ!」と言うと
奥さん:「えっ?えっ?ダメですよ、ダメー」と聞きながらフィニッシュに向けて
腰を速く動かしました
奥さん:「ダメダメダメ、中はだめ~~い~く~」といいながらも締め付けてきたの
で
奥深く中だししました。こんなに出るのかというほどいっぱい出ました。
ティッシュで拭くとき僕の玉袋の方まで奥さんの愛液が垂れてました。
こんな経験したくないですか?奥さんも・・