僕は普通の新聞配達員。
たった一つだけ違うとすれば僕の愚息が直径5センチ、チン長20センチカリデカ
と言う事くらい
大学受験に3回失敗したので親からも見離され仕方なく新聞配達員になりました。
朝早く起きての配達は決して楽なものではありません。
さらに朝早く起きることよりも、天気が荒れてる時の方がイヤになります
でも唯一楽しいことと言えば契約の時です
皆さんは新聞は自動振込みですか?オススメは現金払いですよ!
なぜって? いつも何かしら(洗剤とかですけど・)サービス品があるからです。
集金くらいではお客さんと話すことなんてあまりないけど
次の3ヶ月の契約もらう時は意外と話します。いろいろ
僕はまだ24なので奥さんたちは意外とやさしく接してくれます
こないだも
僕 「こんばんは、××新聞です!」
奥さん 「は~い」 この奥さんは子供無しの専業主婦です歳は30くらいでいつも
ミニはいてる人です。僕 「すいません。今月で契約がおしまいになるのでまたお願
いします!」
奥さん 「そーねー、いいけど渡辺君(僕の名前)、なんかサービスしてくれる?」
僕 「はい!奥さん契約が取れるならなんでもしますよ!」
僕 「といっても、僕に出来ることなんてたかが知れてますけどね!」
奥さん 「そうね、でもいつもと同じじゃつまらないじゃない!」
奥さん 「渡辺君は他と違って若いんだからなんかできるでしょ」
奥さん 「実は、今他の新聞屋からも頼まれてるのよ」
奥さん 「明日また来るって言ってたわ」
僕 「じゃ、今日は返事くれないんですか?」
僕 「僕の携帯のナンバー教えるのでもし明日その新聞屋がいい条件出してきたら
それ以上の条件出しますので絶対すぐ電話ください!」
奥さん 「そこまで言うんならわかったわ。でも今ハンコはなしよ」
僕 「わかりました、でも明日は絶対僕に電話ください、いい条件出しますから」
とその日は帰ったのです。
次の日の5時過ぎ夕刊を配りおえた頃、僕の携帯がなりました。あの奥さんからで
す
奥さん 「渡辺君、今からうちに来れる? 相手はいい条件出してきたよ」
僕 「わかりました。今すぐ行きますの待っていてください」
ちょうど近くだったので、すぐ奥さんの家に行きました
まだ、旦那さんも帰って来てないようでした(玄関に靴がないので)
奥さん 「今日は暑かったでしょ、いつもより汗のにおいがするわ
それで向こうの新聞屋さんは500円サービスって言ってきてるけど」
僕 「値引きですか。値引きするの厳しいんですよ」と言いながら頭を掻こうとした
ら、 手に持っていた契約用の紙を奥さんの足元に落としてしまいました。
奥さんは何も言わずにその契約の紙をしゃがんで取ろうとしたときです
いつもミニをはいているので、ミニの中がモロ見栄状態でなんかピンクでアソコの
部分がほそーくなってるパンティーが見えてしまいました。
と同時に僕の愚息がジーパンの中でムクムクと大きくなってしまったのです。
僕は顔も赤くなってしまってるのが自分でも良くわかりました
奥さんも僕の顔をみて気づいたようで、奥さんも顔を赤らめていました
奥さん 「渡辺君、値引きできなくて契約くださいじゃ、ハンコは上げられないわ」
と言いながら、僕の股間が異様に盛り上がっていることに気づいたようで
視線は僕の股間にくぎ付けです!
僕 「確かにおっしゃるとおりですね・・・」と困ってしまいました
すると、奥さんは 「なんか暑くなってきたわ」といいながら一旦リビングの方へ行
ってしまいました
すぐにもどってきました、上着を一枚脱いできたようでしたが上半身は体にぴった
りととしたシャツでピンクのブラジャーが透けてブラのカップの上から胸が盛り上
がってるのがわかるくらいでした。
戻ってくる時も視線はもっこりとした僕の股間から目を離しませんでした
でも、なんとか契約が取りたかったので玄関の中で奥さんに土下座しておねがいし
ました
僕 「そこをなんとかお願いします。ホントに値引き以外だったらなんでもしますの
で」
奥さん 「ホントになんでもしてくれるの?渡辺クン」
僕 「大サービスです、ホントです」
しばらくして顔を上げようと目線を上げていったら目の前にしゃがんでいる奥さん
がいました
今度は目の前に陰毛が丸見えの奥さんのアソコがあったのです!
もう理性はどこかにふっとんでしまいました。
玄関で奥さんに飛びついてしまいました
僕 「奥さん、すいません!」と言いながら手は奥さんのオッパイを揉んでいました
奥さん 「あっ!ダメよ」といいながらも跳ね除けようとする手には力は入っていま
せんでした
上着とブラを下から一気にずり上げて乳首だけを手と口で刺激しました。
奥さんの胸はCカップくらいでプルンプルンと手からこぼれるくらいです
もう僕の息子はジーパンから飛び出そうなくらいになっていました
ちょっと大きめの乳首を口で転がしながら手を奥さんのアソコに持っていくと
すでに濡れ濡れで指に吸い付いてきそうな感じです
それから、奥さんにキスして舌を入れると入れ返してきたので
ジーパンを脱いで奥さんの顔の前に僕の大きなチンチンを見せたのです
奥さん 「うそー大きすぎるよ~ でもおいしそう~」と言いながら
竿の舌の方から目は僕の方を見ながら舌で舐め上げ始めました
チンチンの先から透明のガマン汁が今までに見た事がないくらい溢れています
奥さんはしゃぶりながら「あ~ん、先っちょしか口に入らないじゃないー」と言いま
す。奥さんのおしゃぶりのおかげでチンチン全体が黒光りしてきました
時間もないので、今度は僕がしゃがんで奥さんを立ったまま後ろ向きにさせて
アソコを後ろから舐め上げます
そこから愛液が太ももまですでに垂れていたのでそれも下から舐めながら
手を前からまわしてクリトリスを刺激しました
奥さん 「あ、そこはダメダメっ、あああぁぁぁ!」
奥さんは太ももを痙攣させたかと思ったらビクビクーと全身でも痙攣してイってし
まいました
まだまだこれからです!
奥さんはそのままの体勢で今度は僕も立ち上がって5×20センチ砲を
後ろから突き立てたのです!
ズブズブと音がするくらいでメリメリとでも奥さんのエッチなおまんこに
深々と入り込みました(でも全部は入らないです)
奥さん 「ああああああああぁっ、おっきいい、いっぱいよ~」
チンチンが前後にピストンするたびに奥さんのアソコから液体がうそ見たいにかい
出されます
奥さん 「もっと、もっと、届いてるわ、奥まで、ままたイキそう、いいわいいいい
いぃぃくぅ」
奥さんのアソコに突き刺すたびにきゅっきゅ締め付けてきて気持ちがいいです
きゅっとしまったウェストを見ながら腰をがっしり掴みながら
僕 「奥さんそろそろ」
奥さん 「お願いだから中に出して~」
奥さん 「いっぱいほしいいの~」というのでお言葉に甘えることにして
ピストンを早めて 「じゃ、中に出しますよ」と僕
奥さん 「出して~」
奥深くドクンドクンと脈打ちながら出しました。いっぱい出ました
と同時に奥さんもまたいってしまったようで、ふたりしてしばらく玄関で横になっ
てしまいました。
次また奥さんに会ったらどうなっちゃうかなぁ
こんな経験滅多にないですよね?奥さんどうします?