この間ここに書いた。
何人かメールをもらったが、その中で一人恵子という人妻とあった。38歳だ。
メールのやりとりを何回かしていたが、どうやら彼女もMっ気のある人妻らしい。
ホントは焦らされたり、軽く縛られたり恥ずかしいことをさせられたり・・そんな
ことに興味があるのにダンナはいっこうに触ってもこないらしい。
僕と40歳の彼女(香織)の話しを見ていてどうにも興味をもってしまったこと、た
まらず一人でしてしまったことなどを正直にメールしてきた。
そして、どんなふうになったのか続きを知りたいというので、彼女だけに続きを
送ったりした。
そして、どんな風に思ったかをメールさせ、どこでどんな風に自分でしたのかも
書かせた。
ある日僕は「ダンナが仕事に出てから帰ってくるまで下着をつけないこと・・・
どこかに行くわけじゃないから大丈夫」とメールしておいた。
彼女が言うには、何をしてても家事をしててもアソコに意識がいってしまうのだと
いうこと、たまらずしてしまった・・・しかも3回も・・・ということだ。
僕は何故そんなことをするのか問い詰めた。なぜ勝手に自分でするのかと聞い
た。罰として3日間オナニー禁止にした。
その間同じように下着をつけさせないで、香織とはこんなことをした・・・と続き
をメールして、今日は触らなかったかを確認した。
3日目の番にメールを見ると、「お願いです・・・触らせてください・・・」とだ
けメールがあった。
「じゃぁ触ってもいいけど・・ダンナが寝てしまった横ですること。大きな声出し
てばれないようにね。どんな風だったか報告すること」とだけ返しておいた。
これにはどうしようと思ったらしいけど、どうにも我慢ならなくて結局してしまっ
たらしい。3日間下着を着けないでしかも触ってはいけない状況に耐え切れず、
どうしようもなかったと。
「気持ち良かったんでしょ?」
「・・・気持ちよかったです。・・・・」と返事が。「それじゃ・・また触るの禁
止ね」とだけ返し、また香織とのことを送りつづけた。
また3日目の夜に「触らせてください・・」とあったが、全く無視して香織とのこ
とを送っておいた。
「・・・・もう・・たまりません・・・・・」と返ってきていたので、いよいよ切
り出した。
「・・会ったらもっと・・・すごいことしてあげられるのに・・」
さすがに考えたのか、2日程返事がなかった。
そして2日目の夜「・・お会いしたいです・・・・」との返事が。
こうして僕らは会った。
喫茶店で会った彼女はもう目がうるうるしているようだった。お互いを確認して
コーヒーを飲んでいる間何も話さなかった。
僕らは黙って店を出て、車に乗った。
車に乗った僕は、何も言わず彼女のオッパイを鷲づかみして強く、大きく揉んだ。
「あぁっ・・・・・・・・んんっ・・・・・」
早くも吐息が漏れている。構わず揉みつづけた。
「・・・あ・・・・あぁ・・・・・はぁっ・・・・・・・・・・ぁ・・・・・」
やらしい彼女の声が聞こえた。
続きはまた