俺は最近ついに近所の奥さんと関係を持った。同意じゃなく犯したと言ったほうが
いいかもしれない。
その奥さんはいつも俺を目の仇のように色々文句を言うその日も俺に出会い
何も言ってないのに文句を言い人を馬鹿にしたよな目で俺を見る
奥さんは40歳くらいで体つきははっきり言ってオバさん体系
俺はその日に頭に来てオバさんをイタズラして困らしてやろうと計画し
家に行った。玄関でチャイムを鳴らすとオバさんは出てきて俺の顔を見るなり
直に「何しに来たの」と頭ごなしに文句を言う。
俺は切れて持っていたナイフを出しオバさんを脅し部屋の中に入れた
オバさんは驚いて俺に「何でもするから許して」「今までの事謝るから」と言った
部屋に入り玄関のカギを閉めオバさんを足げりにして殴りかかった
今までの憎しみが一気に爆発しこれからお前を遊んでやるといって部屋のドアを
閉めた。俺はオバさんに脅しで「お前を殺したるから、嫌なら俺の言う事聞け」
と言った。オバさんは「ハイなんでも聞くから許して」と泣きながら言う
俺はオバさんに服を脱げと命令した 「ハイ」といい下着姿に成った
俺は「歳の割りに派手な下着着けて好きもんか」といい叔母さんを貶す
そして次に俺は奥さんに近ずき前から乳を揉んだ 割りといい乳をしている
ナイフでブラの前を切り取った大きな垂れ下がった乳が見えた
俺は笑いながら汚い大きな乳首して真っ黒けで相当遊んでるなと言って乳首を
指で引っ張った。奥さんは「痛いから止めて」と言うが俺は乳を揉みながら
無茶苦茶した
オバさんを床に寝かせ乳を触りながら足を広げパンツの割れ目にナイフ宛がい
擦った。奥さんはビビリながら興奮してきたみたいだ
俺はズボンとパンツを脱ぎチンポを出し奥さんに口で気持ち良くしろと言い
咥えさせた。「歯を立てたら乳首切るからな 本気で遣れ」と言った
俺のチンポを持ち必死で舐めシャブている。口を上下している内に俺は我慢
出来なくなり口の中に出した思いきり出ている
「全部呑めこぼしたら承知しないど」と言った奥さんは本当に飲んでいる
直に俺は奥さんに「今度は俺が気持ち良くさせたる」と言いパンツを脱がし
オマンコを見た。凄く毛深くてケツノ穴までびっしり生えている
オマンコは横のひだが伸びてビロンビロンしてアソコは真っ黒
俺は奥さんに「汚いマンコして今から俺が綺麗にしてやる」と言い俺は持ってきた
かみそりで毛をそり出した。クリームも付けないで剃ったから痛いみたいで
喚いているそれでも俺は「動いたら大事なおマンコ切れるよ」と言い全部剃った
次に俺は大きく見えてるクリトリスを指で触りつまんだり色々した感じて来たみた
いで穴から汁が出てきている俺は「カバンからデカイバイブを出す」長さ20cm
太さが直径7cm
俺はバイブを穴にあてがいゆっくりと入れていく先がなんとか入り出し入れした
オバさんは喜んでいるみたいで腰を振っている
俺はそれを見て一気に奥までぶち込んだ。大きな声で「痛い」とわめき出した
知らん顔でバイブを上下に出し入れする しまいにはションベン漏らした
今度はバイブを穴に入れたままケツノ穴にもう一本のバイブを無理やりぶち込んだ
割りと痛がっていたがスムーズに奥まで入った
俺はチンポを口に咥えさせたまま二本のバイブを出し入れしているその内に入れた
くなりオマンコにチンポを入れ腰を振り必死でやりまくった
オバさんに「今から中に出してやる」と言い腰のスピードを速めなかに出した
オバさんは必死で「止めて危険日だから外にお願い」と言ったが俺は奥深く出した
さっき出したばかりなのに凄い量の精子が出ている
いつになったら止まるのか分からないくらい
結局その日は5回した。今までした事はしっかりとビデオに撮ってある
俺は奥さんに「これからも俺の言いなりになれ」「言う事聞かないとビデオみんな
に見せるからな」と脅しておいた。
今では奥さんは俺の奴隷です。
昨日も近くの悪ガキ6人にオバさんとHやらした
それも、ちゃんとビデオに収めた。