俺は今マンションで1人暮ししている。つい最近事故で足の靭帯を切り3ヶ月も入
院してやっと家に帰ってきたでも未だに足にはギブスが巻かれており自分一人で何
も出来ない状態だ。本当は内の母親がこちらに来て面倒を見る積もりしていたが
家には間だ寝たきりのお爺さんがいるので無理に成り近くで一人住まいしている
母の姉が泊まり込みで面倒見てくれる事に成った
叔母さんは早くに旦那さんを亡くし年はまだ53歳。内の母親と違い美人でスタイ
ルも良く優しい人だ。
初めての夜俺に叔母さんはお風呂如何したらいいのと聞くので一人では入れないと
いうとじゃ私が入れて上げると言うそして俺は洗面所に叔母さんの片を借り入って
行くとき廻していた手が胸に当たっている大きくて柔らかい胸だ
洗面所で叔母さんは俺の服を脱がしてくれた
そして叔母さんの服が濡れると言い下着姿に成る見ているだけでチンポが半立ち状
態 叔母さんは知らん顔で何も言わない
足には大きなビニールを被せ浴槽に入るときも叔母さんは俺の手を胸のところに廻
ししっかりと押さえてくれている。大きな乳が俺の肩に当たり感触が伝わる
そして浴槽から上がり頭を洗ってくれた。良く見ると伯母さんのパンツは濡れオマ
ンコの毛が見えている伯母さんは俺に下着が濡れたから私の脱ぐと言ってブラジャ
ーとパンツを脱いだ大きな乳が見えたあそこの毛は薄くてあんまり生えていない
身体を洗い出した背中のほうを洗ってくれているが鏡に映る乳を見ていると
チンポが完全に立った
叔母さんは前を洗うからこっちを向いてと言うので俺が自分で洗うからいいと言っ
たでも伯母さんは俺を立たせ前に行った
そして俺のチンポを見て「若いから仕方ないね」と言うチンポに石鹸をつけ手でシ
ゴイテ洗ってくれた。叔母さんは「大きなチンチンこんなの見たの初めて」といっ
て折れのチンポをシゴイテイル
俺に叔母さんは暫く出してないのと聞くので俺は「うん」と答えた
すると出して上げるから人に言ってはダメと言われた
すると叔母さんはチンポにお湯をかけ口に含んだそして舌でアイスのように舐め回
す強弱を付けチンポを舐める。俺は手で叔母さんの大きな乳揉み腰を振り口の中に
射精した。凄い量の精子が口の中に出した伯母さんは全部飲んでくれて俺に「本当
に溜まっていたのねいっぱい出たよ」と言った
そして俺に叔母さんのオマンコを舐めてくれると言うので俺は叔母さんを浴槽の上
にすわらして足を広げ無茶苦茶舐めまわした凄いお汁が出ている大きなクリトリス
を舐めながら指は穴の中に入れ上下に動かす もう片方の手で乳を揉み必死で舐め
た叔母さんはだんだん声が大きくなりいったみたいだそれでも俺は辞めずに指を動
かすと最後にションベン漏らしたみたいに潮を吹いた凄くとんだ
それを見て俺は叔母さんの口にチンポを入れ腰を振って直ぐに出してしまった
俺は叔母さんにお風呂上がったらオマンコにチンポ入れさせて欲しいとお願いした
叔母さんは俺に「若いから朝まで叔母さんが気持ちよくさせてあげる」と言って
喜んでいる、これからは毎日出来そうだ。
続きは又書きます今から叔母さんとHしてくるから
今も部屋で裸で待っているから