先日の話。私はパソコン販売を行っている為、よく他人の家に納品に行くことがあ
る。その日は、昼からあるお宅に行った。玄関でチャイムを鳴らすと、奥さんが出
てきた。主人は留守なので代わりに私が対応しますとのこと。早速、納品物をもっ
て2階の指定されたところでセットアップを開始した。ふと見ると、2階のためベ
ランダがあり、そこには洗濯物が干してあった。その日は風が強かったので洗濯物
がゆらゆらとゆれており、ときおり奥さんの下着(ピンクのパンティーとピンクの
ブラジャー)が目にはいった。しばらく見とれていたが次の納品もあるので早めに
切り上げ帰らないと置けないことに気づき作業に戻った。しばらくして奥さんが、
コーヒーを持ってきてくれた。その時、奥さんの顔をよく見ると、結構美人で歳の
ころ、30代半ばのような気がした。セットアップも終わり、コーヒーを飲んでい
ると、奥さんがパソコンの使い方を少し教えて欲しいと言い出し、しかたなく簡単
な説明をすることになった。まずは、電源の入れ方から説明し、マウスの操作方法
などを説明している時に、ふと奥さんの方に目をやると、前かがみになって一生懸
命画面をみていた。私の位置からみるとちょうど胸が丸見えでベージュのブラジャ
ーに包まれたオッパイがもろに見えた。しばらく見ていたが奥さんも見られている
のに気づいたのか私と目が合って恥ずかしそうな顔をして説明を受けていた。時間
は過ぎ、そろそろ説明を終わろうとしていた時に、奥さんが急にこんなことを言い
出した。「さっき、私の洗濯物をずっと見てたでしょう!」。ビックリして返す言
葉が出なかったが、こうなったらやるしかないと思った私は、とっさに奥さんを押
し倒していた。最初、抵抗されたが、服の上から奥さんの胸を揉んでいるうちにお
となしくなった。なんてやわらかいオッパイなんだろうと思っていると、奥さんは
私の股間のあたりを手で探っていた。私も奥さんのスカートをたしくあげ、手を入
みた。なんとなく湿っぽい感じがしたのでパンティーをずらし挿入した。真昼間か
らこんなことをするのは初めてだったが、明るいせいで挿入した所が丸見えで妙に
興奮した。獣のように腰を動かしているとキュッキュッと締め付けられる感じに、
がまんできなくなり一度、オ○ンコからぬいて、奥さんをバックから責めることに
した。奥さんは声をころして必死に耐えていた。その格好をみていたらあっという
まに絶頂に達しようとしていた。腰の動きが最高潮になった時、奥さんが「中に出
してはダメ・・・」とかすれたような声で言った。時すでに遅しで私は奥さんの中
に大量の白濁を射精した。奥さんはびっくりしたようで腰をずらして抜こうとした
が無理やり、腰をつかまえて最後の一滴までしぼり出した。「妊娠したらどうする
の?」と奥さんは言ったが、出してしまったものはしょうがない。しばらく呆然と
していたが、2人とも我に返り何事もなかったように服を着てその家を後にした。
数ヶ月して、その家から電話があり「パソコンの調子が悪いので見にきて欲しい」
ということでおじゃますることになった。奥さんがまた対応してくれて、帰りぎわ
に「妊娠していなかったよ。」と一言いった。