バイトの美樹(バツイチ)と遂にヤルことができた。美樹は25才で165センチのC
カップ、子供を産んだのに腰のくびれもあるバツイチだ。仕事中も屈んだときはマ
ックの制服のスカートの下にパンティのラインが出ていつもオカズにさせてもらっ
ていた。薄化粧の美人でバイトの面接の時点で、気に入ってしまいチャンスをひた
すら待っていた。
美樹と二人、店の二階の客席で彼女の勤務評価をする時、ヤルなら今しかないと
思った。
膨張するムスコを気づかれないようにしながら面談開始。
「美樹さんの仕事は、すごい評価できますよ。」などといかにも社員ぽく話しな
がらも、視線が美樹の腰やムネに向いてしまう俺。彼女は離婚して2年、どう処理し
ているか知らないが、25ならまだヤリまくりたい時期のはずだ。彼女は俺の股間の
テントに気づいていたようだったが流石にオトナ、気づかないフリをしていたらし
い。
店の事務所に場所を移しこっそりカギをかけ、面談再開。彼女を椅子に座らせ、
奥の部屋から書類を持ってくるフリをして背後に回った。香水の香りで一層ムラム
ラして、後ろから抱きついてしまい、美樹のムネを揉み始めた。4歳の娘がいるもの
の、やはり25歳、形のいいバストは制服の上からでも十分わかる。
「キャッ、やめて。何すんのよぉ!」
「前から気になってた・・・。美樹さん、すげーキレイだから」
「バカなこと言わないでよ、@さん仕事中でしょ」
「ガマンすんなよ。ヤリたいんだろ、スケベ女!」
言葉は冷静だが、久々にオトコにムネを揉まれて感じているのが声でわかる。
さらにエスカレートし唇を重ね、舌を入れた。
「ヤメテよ!アンッ!アッ、イヤァ、アッ、アッ、アン」
「美樹、お前のことが好きなんだ!」
「アッ、アッ、そんな突然・・・」
マジになってきて美樹を机に寝かせた。彼女の手にムスコを握らせ制服のボタン
を1つづつ外していく。ムスコの暴発を抑えながらブラとパンティーを取った。美樹
の乳首は、まだきれいなピンク色だった。結婚する以前はヤリまくっていたのだろ
う。下は黒ずんでいた。
脱がせている間、美樹はしっかりとムスコを握っていた。三本指で確認すると彼
女のアソコはビチャビチャだった。
「@さんのって大きいよね。仕事中膨らんでるの見てたよ」
彼女の乳首をチュパチュパ吸いながら
「美樹、感じてんじゃん。俺も美樹を抱きたくていつもガマンしてたんだ。入れ
ていい?」
「ほんと?うれしい。でもこんなとこじゃ誰かに見つかったら・・・」
しかし、無視して強引に挿入。
「アーッ、いい!スゴーイ!イイッ!アンッ、奥まで来るっ!」
ゆっくり挿入したが、美樹の締めつけは強烈ですぐイキそうになった。だが彼女
が先に三分程で
「イクッ!イクッ!アーンッ、アー、ダメーーッ!」
とイってしまいガクガクに震えていた。かなりデカ声でヨガっていたので誰か来や
しないかと焦ったがその気配はなかったため、バックから入れた。パンパンという
音が部屋に響いてヤラシさ倍増。くびれたウエストを抱え、彼女を後ろ手にしたり
しながら突きまくった。
「アンッ!アンッ!アンッ!アッ、アッ、アッ!」
「美樹ーッ!イキそう!イキそうだッ!中にいくぞッ!」
「ダメーッ!出さないで!外に!外にしてよーっ!」
中だしするつもりは無かったが嫌がる美樹を見て気持ちが変わった。半泣きの彼
女を無視してピストンのスピードを速めると、体をよじって逃げようとしたが、彼
女と俺の力の差は明らかでガッチリと細い体を押さえ込んだ。
「イヤーッ!お願い!イヤーッ!アッ!イクーッ!ダメーッ!」
「無理だ、中に出すぞ!オーリャッ!イクッ!アー!」
「アン、アン、イヤーッ!イクーーーッ!」
美樹の2度目の絶頂と同時にザーメンを子宮にぶちまけた。しばらく美樹と1つに
なっていたが面談が長引いても怪しまれるので、俺はさっさと店に戻った。
彼女はベソかきながら、制服を身につけトイレに入っていった。その後は仕事中
に人目を盗んで事務所やトイレでヤッている。他の子も数人食ったが、それはまた
後日ということで。(実話です)
感想や他の話も聞きたい人のメール待ってます。