私の体験談ですが、中学2年の夏の体験でした。いつも遊んでいる友人T君の母親は
その当時で40歳位でした、とびきりの美人と言うわけではなくどこにでもいる普
通のおばさんでした。いつも勝手にT君の部屋に入りこんでいました。T君の部屋は
2階にあり、階段の前にお風呂場があり、必ず通る場所でした。ある日普段通りに
勝手にT君の部屋に行こうとした時、お風呂場が開いていました、その時目線をお風
呂場に向けた時、T君のお母さんがお風呂に入っていました。その時T君の母親はび
っくりした顔で僕と目が合いました。しかし僕はドキドキしながらも「まずい、は
やく行かなくちゃ」と思いすぐに階段を駆け上がりました。T君の部屋に入ったとこ
ろT君はいませんでした。しかしいつもいなくてもゲーム等をして彼を待つことにし
ました。しばらくして部屋が開くと、そこにはT君の母親が入ってきました。「さっ
きは驚いちゃったわ」と言いそれ以上は何も言いませんでした。その家には彼の部
屋にしかベランダが無く、洗濯物を干しにT君の母親は来ました。そのまま無言でベ
ランダに立つT君の母親の後ろ姿を見とれていました。
夏場だったので、Tシャツに短パン姿の彼女を見て、思春期の僕には刺激が強すぎた
のでしょう、それにお風呂場で見た彼女の姿が鮮明に残っているので、僕は衝動的
に立ち上がりました。
「おばさん」と呼ぶと同時に僕は後ろから抱きついてしまいました。「なっ、
何??」と驚いた彼女は何が起きたのか理解出来ない状況でしたが、幸いにも大き
な声を出さずに、私を離そうとしていました。
僕は夢中でおばさんに抱きつき、Tシャツの上から胸をまさぐり、抱きついていまし
た。ふとした時におばさんは力を抜き、「ちょっと落ち着きなさい」と怒ったよう
に僕をたしなめました。
しかし僕は夢中で抱きついていると、そのまま部屋にもつれるように落ちてしまい
ました。「いた~い」とおばさんは言いながら、「ちょっと、どうしたのよ」と怒
っていました。
僕はそんな声も聞かずにまた抱きついて、夢中でおばさんの唇にキスをしてしまい
ました。僕は夢中で舌を入れようとすると、おばさんは必死で舌を入れまいと抵抗
していました。
しかし、強引に割っていれてしまいました。そして、僕の舌とおばさんの舌がどん
どんからみあって行くと、おばさんは急に力を抜いたように、「あっ~」と鼻から
抜けるような声を出してきました。
そして長いキスを終えると、おばさんは「いきなりそんなことしてきたら困るわ」
と言ってきました。
僕は「おばさんとSEXがしたい」と言いました。
おばさんは少し考えているようでしたが、「おばさんも感じてきちゃったから、少
しならいいわよ」と言ってきました。
僕は心の中で「やったー」と思いましたが、この先どうやったらいいのか知らなか
ったので、動かないでいると、おばさんが「今日はTが帰って来るので、明日またい
らっしゃい」と言ってきました。
僕はその時まだあそこが大きくなったままなので、立てなくなっていました。
するとおばさんは分かっていたようで、突然ズボンとパンツを脱がしてきました。
そして突然僕の大きくなったおちんちんを口で咥えてきました。
僕はすぐに、絶頂を迎えてしまい、予告も無くおばさんの口の中で発射してしまい
ました。おばさんはそのまま口を離さずに、そのまま僕の精液をゴクンゴクンと飲
み込んでくれました。
「フー、若い子は沢山出るのね、飲み干すの大変だったわ、でもおいしかったわ」
と言ってくれました。
そして帰ろうとした時に、またおばさん抱きつくと、「困った子ね」と言いながら
僕にキスしてくれました、今度は抵抗もされずに、長い長いディープキスをしまし
た。
そして次の日また遊びに行くと、おばさんは少し化粧をしていたのか、すごく綺麗
で、体のラインが分かるような格好で出迎えてくれました。
「本当にきてくれたのね、嬉しいわ」と言って中にいれてくれました。
玄関の鍵を閉めると、そこで待ちきれなかったのか、キスをねだってきました。
そのまま舌を出し入れしていると、おばさんは感じてきたようで、「もう我慢でき
ないわ」と言ってきました。
二人で、くっつきながら夫婦の寝室に入りました。
「ここで毎晩、おじさんとSEXしてるの?」と僕は聞くと「もうSEXなんか何ヶ月も
してないわよ」といいながらまたキスを求めてきました。
僕はおばさんはキスが好きなんだなと思い、何度も何度もキスをしました。
そしてお互いに盛り上がってきたところで、おばさんは「昨日は一人でHしたのよ、
あなたのせいなんだから」といいながら洋服を脱ぎ始めました。
僕はおばさんにすべてまかせました。
そしてついに、おばさんのお●んこに入れる時がきました。「さぁ、入れるわよ」
というとそのままおばさんの中に吸い込まれていきました。
始めて体験する女性の中はとても暖かく、しかしすぐに絶頂期が訪れてきました。
そして、そのまま中に出してしまいました。ドクンドクンとどんどん注がれている
様子が分かりました。
おばさんは「いいのよ、今日は安全日だから」と言いました。
僕は中に入れたままだったので、抜こうとしたら、おばさんが力を入れてきて、ぎ
ゅっと締め付けてきました。僕はまた気持ちよくなったので、中に入れたまま、ま
た大きくなってしまいました。
すると、おばさんは嬉しそうに、「すご~い、こんなの始めてよ」といいながらま
たSEXをしました。
その日は5回もSEXをしてしまいました。
そしてそれから10年以上が立ちましたが、いまだに友人の目を盗んでHをしていま
す。
彼女は今では50を超えていますが、会った頃より若くなっているようで、うれし
そうです。
彼女とは毎回生で中出しをしていたので、それが原因なのか分かりませんが、彼女
は妊娠して、出産をしました。たぶん僕の子どもかもしれないのですが、彼女は
「いいのよ、たまに夫ともしてるから」といってました。
そんな事を言われると、嫉妬心かどうかわかりませんがその日は激しいSEXになりま
した。