俺は24歳のサラリーマンです。今日、職場の上司とやってしまいました。上司
は34歳で人妻ですが、スタイルがよくて美人で、前からいつかやってやろうと思
っていました。
今日は休日出勤していたのが俺と上司の二人だけでした。おれは5時ごろに仕事
が終わったので、食事にでも誘ってみようかと、彼女の様子をうかがっていまし
た。と思っていると、何と向こうから食事に誘ってきました。
変える方向が同じなので、電車にのって、途中の駅の近くにあるうまい串焼き屋
にいきました。おれはチャンスと思い、会話を夫婦生活に振ったり、軽い下ネタを
したりしました。以外と興奮していまい、おれの大事なところは大ききなっている
のがわかりました。しかし、興奮していたのは俺だけではありませんでした。男の
あそこの大きさの話しになったときに、上司は調べてみるとか言って、おれのいち
もつをつかみました。おれはやばいと思いましたが、カチンコチンのそれに感動し
たとのことです。上司の旦那は結構年がいってて、こんなになることはないんだと
か。おれは、「試してみる?」と冗談っぽくいいました。すると、「1回だけなら
いいよ」と返事が来ました。
すぐに店を出て、タクシーに乗ってホテルに向かいました。車内でまたおれのも
のを握らせるとともに、おれは彼女の脇腹をさすったり、胸を触ったりしました。
見た目よりもボリュームのある胸に感激し、おれの興奮度は高まりました。
ホテルに入ると、我慢ができず、シャワーも浴びずに襲いかかりました。一気に
脱がして裸にすると、ナイスバディーです。34歳とは思えません。あそこをさわ
ると、すでに濡れぬれ状態だったので、すぐに入れました。彼女はうめくような声
を出して感じていました。こえの出し方がいい感じで、同年代の娘とは違いまし
た。
挿入している時間は短かったと思います。もしかすると2分くらいかもしれませ
ん。彼女の体がのけぞった瞬間、あそこがギュッと締め付けてきて、おれはたまら
ず放出しました。すごい満足度でした。
それからシャワーを浴びて、2回戦に突入しました。今度はゆっくりと体中をな
め回し、大きなおっぱいを十分堪能し、クリトリスをねちねち攻めたり、指で中を
かき回したりとじっくり時間をかけました。彼女に「入れて」と言わせたかったの
です。ところが、「お願い」としか言いません。そこで、「何をお願いなの?」と
かいってじらすと、「お願い、入れて」というので、「どこに何をいれてほしい
の?」とか、H小説みたいな事を言ってみました。それでも「お願い」としか言わ
ないので、こっちから、「あなたのかたいおちんちんを、わたしのHなお○○こに
いれて、と言ったらいいよ」というと、何とその通りにいいました。よっぽど入れ
てほしかったのでしょう。入れてあげました。余裕で抜きさししている間に、彼女
は2回行きました。いく瞬間に締め付けてくるのがわかっていたので、必死でこら
えました。体位をいろいろ変えたりして楽しみ、最後は正常位で深く挿入し、彼女
が3度目に言ったときに一緒に果てました。
彼女はしばらく動けませんでした。わたしも一休みしたあとで一緒にシャワーを
浴びました。おれが「また今度しようよ」というと、彼女は今日だけにしたいと言
いました。おれは風呂場でまた彼女の体にしゃぶりつき、「したいと思うように体
に覚え込ませる」とか言って、無理やり3回戦を始めました。彼女の体は正直でし
た。すぐにあそこが濡れてきて、受け入れ態勢が整います。しかし、恥ずかしなが
らおれの方が整わなかったので、彼女に「舐めて」とお願いすると、何としてくれ
ました。これがまた抜群のうまさで、すぐに元気になりました。風俗嬢でもこんな
にすごいテクを持った人は経験したことがありません。口に出したかったのです
が、ここは彼女をいかせねばなりません。最初はたったまま後ろから挿入し、ガン
ガン突き上げました。ちょうど鏡に映っていたので、その姿を彼女に見せたところ
興奮したらしく、尻を振って俺のものを摩擦してきました。最後はいすに座った俺
にまたがる格好になった彼女に、「またしよう」と繰り返しささやきました。彼女
は大きな声を上げて達し、おれもいきました。
帰りはタクシーで帰りましたが、ずっと手を握って余韻を楽しみました。
月曜に会社に行ったら、メールでまた誘ってみようと思います。きっとのってく
るだとうと確信しています。それにしても最高のHでした。これはしばらくはやめ
られないと思います。