社内の家族温泉旅行が有った 旅館の深夜 混浴露天風呂に入っていると
○○家の家族 旦那と人妻(聖子32歳)と娘(6歳)が混浴露天風呂に入ってきた
俺は驚いて露天風呂の中庭に逃げ隠れて覗いた 人妻聖子は俺と不倫関係で
聖子の娘は 俺の子か旦那の子か分からない よく見ると段々と俺に似てきている
すると聖子と隠れている俺と目が合った 聖子は輝くようなほほ笑みを満面に浮か
べ俺を見ている 聖子「綺麗な中庭ね 私、中庭を散歩してくるわ」と言って
旦那に娘を預けて隠れている俺の方に来た
聖子「ばぁ~うふっ何をしているの 覗きかな 痴漢かな ふふっ」
聖子は旅館の混浴専用の薄浴衣で俺の所に来た 薄浴衣からは聖子の乳房の乳首が
良く分かり 動くとプリンプリンと弾けて俺の肉棒が強大化して来た
俺「ビックリしたよ しかし いつ見ても色っぽいな奥さんは たまらんよ」
俺は聖子を後ろから抱き寄せて 巨乳を揉み上げた俺の手の中で乳房は自在に形を
変える 聖子「だめっよ 旦那に見つかるでしょう いゃ だめっ あっぁぁ」
そして片手は下半身の方へ行く 恥丘の陰毛の感触が来てさらに指は下へ
秘唇の縦筋を裂けて指は膣内口の中に出し入れを始めた
俺「どうだ えっ 奥さん 気持ちいいだろうが 石鹸の甘い香りがたまらんの」
聖子「うぁっ はあぁぁっあっ 気持ちがいいわ 旦那に見られたらどうしょう」
俺は聖子の後ろから長い強大肉棒を聖子の秘唇にめり込ませてた 長い肉棒は
聖子の小宮口を押し広げてピストン運動を始めた クッチャクッチャ と
イヤらしい音が響き渡る 肉棒を引く度に膣内肉壁ヒダがまとわり付いて出て来る
俺「肉棒は旦那より大きくていいだろうが えっ どうだ 気持ちいいか?」
聖子「大きいわ 肉と肉が擦っている はぁぁぁあっ あふん あっ あっ」
聖子の体温が肉棒に伝わって来くる 肉棒を突き上げる度にユッサユッサと
揺れる乳房を激しく揉み上げるとギュツと膣内が肉棒を圧迫する
その時旦那の声がした 旦那「聖子~上がるぞ どこに行った」
聖子「今、ベンチに座って星を見ているから 直ぐに行くわ~行くから待ってて」
旦那は娘を見ている為にこちらに来れない状態だ
俺「ふふふっ この姿を旦那に見られたらどうする 精液出すぞ受け取れ」
聖子「えっ?中出し? い いやよ 駄目ッ 又貴方の子供が出来ちゃうよ」
聖子は逃げるように仰向けに倒れこんだ それでも肉棒は小宮口に深くめり込んで
ドックン ドックンと鼓動を打ち 何度も人妻聖子の卵管に精子が流し込まれた
聖子は俺を押し退けて旦那と娘の方に走って行った
温泉旅行の帰る途中でおみやげセンターにバスは寄った お土産を見ている聖子が
トイレに方に歩いて行った 俺はもう一発肉棒を叩き込みたく聖子の跡を付けた
聖子がトイレに入った時俺も一緒にトイレに入った
聖子「えっ? こんな所まで着いてきて 貴方の奥さんも気がついているよ」
俺はワンピース姿の聖子のパンストとパンティを脱がして立ったまま聖子の片足を
上げて肉棒の先端を聖子の大陰唇に当てて濡れていない膣内に肉棒をめり込ませた
聖子「うっっっ 未だ早いて いたい 乱暴にしないで 壊れるよ うっ うっ」
肉棒は半分入ったままで入って行かない 俺はクリトリスにやさしく刺激を当てた
すると生暖かい愛液が肉棒を包みこみ グググっと肉棒はめり込んで小宮口を
押し上げ 聖子の身体は浮き上がった
俺「どうだ えっ? 肉棒が小宮口に突き刺さっているのが分かるだろうが」
聖子「うあっぁぁあっ 分かるわ それに貴方の肉棒の鼓動が伝わる ああっ」
俺は聖子を抱きかかえて激しくピストン運動を始めた 肉棒は聖子の身体を
トントンと持ち上げて聖子のベトベト愛液は俺の肉棒を伝わって流れ落ちて行く
聖子「時間が 時間がないから 早く外に出してね 外よ うあっぁぁぁぁあっ」
聖子の身体は心ではなく欲望が制している 聖子はいつもより肉棒を締め付ける
聖子がギュツと力強く俺に抱き付き 膣内奥から生暖かい物が肉棒を包みこむ
俺は射精感が背筋を昇って来て 聖子を強く抱き寄せ ドックン ドックンと
肉棒は聖子の膣内で何度も跳ね上がり 大量の精子が卵管に流し込まれた
聖子は俺の腕の中でグッタリとなり小陰唇はヒックヒックと痙攣している
聖子「今度はいつ犯してくれるの 夜這いに来てよ 今度は男の子が欲しいわ」
俺「・・・・・・・・・・・・・」