俺は20歳の社会人。今はまっている人妻はよく行く喫茶店のマスターの奥さん
だ。小さなお店で9時ごろ閉店になる。マスターは火曜日はお店を閉めると
「麻雀に行く」といって出かけてしまう。その後に奥さんとSEXをする。奥
さんは45歳でさすがにおばちゃんだが子供もいなくて色っぽい。店のカーテン
を引くと小さな明かりだけつけて一番奥のソファーに座る。並んで座ると奥さ
んはワンピースの裾からするするとパンティーを下ろすと俺に差出す。「今日
は忙しかったからいっぱい汗をかいちゃった。・・・信ちゃんの好きな臭いかも
ね」とかわいく微笑む。俺はそのパンティーの臭いを嗅ぐ。(実はこれはいつ
もの事で、何時からか習慣になっている)そのうちムクムクと俺のペニスは大
きくなる。奥さんも足に置いていた手がペニスへと動く。ゆっくりと俺のズボ
ンを下ろすと少し臭うであろうおれのペニスをぱっくりと咥える。「信ちゃん
のおちんちん、若くてステキ・・・」わざと俺を興奮させようといろいろな事を
言ってくる。「おいしい!おいしい!私のお口でいっぱい感じてね!」髪の毛
をかき上げると真っ赤な口紅の唇が俺の物を咥えている。眉にしわを寄せて鼻
息を荒立てる。「スゲーHだよ奥さん・・・」その淫乱な光景に思わず口の中に
イってしまう。しばらくビクビクと動く感触を味わうと一滴残らず精子を飲み
干す。「信ちゃんの精子・・・おいしい」服の前を自分で開けると少し垂れ下が
った大き目のおっぱいが出てくる。触るとつきたてのお餅のように柔らかい。
「いつものように激しく吸ってね」両手で鷲掴みにすると薄黒い乳首をチュー
チューと音を立てて吸う。「ああっいい!感じる!もっと!もっと!」乳首が
噛み切れるほど強く噛むとビクビクと身体を震わせている。片手はすでに奥さ
んのオマンコの方へ。指は二本入れてグチャグチャとかき混ぜている。「欲し
い欲しい!信ちゃんのおちんちん入れて!」むっちりとしたお尻を抱え込むと
俺の上に座らせた。ズブッと勢いよくオマンコにペニスが突き刺さる。「ひい
っ!」奥さんはまた身体をブルッと震わせるとしばらく俺に抱きついて動かな
くなる。そしてしばらくすると激しく腰を使ってくる『俺たちはこんなお店の
中でSEXしている・・・しかもこんなおばちゃんがいやらしく腰を振ってい
る・・・』と考えただけでたまらなく興奮してくる。「イって!イって!中にた
っぷりと出してぇ!」その言葉にいつも我慢が出来なくなる。「奥さん!イク
よ!奥さんの子宮にたっぷりと精子を注ぎ込んでやる!」自分の言葉に興奮し
てドバっと発射。ドクドクと注ぎ込まれる精子。奥さんのオマンコがヒクヒク
しているのが分かる。しばらく余韻を楽しんでいると奥さんが腰を上げる自分
で肉襞を開いてドロッと流れる精子を俺に見せる。「ふふっ。こんなにたくさ
ん中に出したのね」「奥さんのオマンコ、気持ちいいから・・・」
ゆっくり立ち上がると「さあ、シャワーを浴びたらもう一回出してもいいわ
よ」と店の奥に入って行った。次はベットで乱れまくる予定らしい。望むとこ
ろさ。俺のペニスはムクムクと大きさを取り戻してきている・・・。