私52歳。妻子あり。ただ今不倫中。彼女48才。離婚して現在子供と2人暮らし
昼はOLで夜は、スナックでアルバイトをしています。
8年前、私が出会ったのが、このスナックでした。
ひと目ぼれしました。彼女は当時40才でしたが男好きした顔で、スタイルも良く
てそれでいて、余り喋らずいつも控えめでした。
しかし酒は男顔負け。酒に酔うとやたら男が欲しくなります。
だから、スナックで酔うと、誘われたら誰とでもついて行く。
私も最初は、その中の一人でした。
恐る恐る誘うとニヤーと笑い黙ってツイテ来ました。
私は車で飲みに行っていましたので隣に乗せてホテルに直行。
着くなり服を脱がせ即ベットイン。
キスから始まり、全身嘗め回し、焦らして焦らして、クリトリスの皮をめくり
いやらしく、舌の奥から先にかけてゆっくりと往復し、特に皮をむいた付け根。
チンポでいうと、かり首のところを軽く、触れたり強く押したり舌の先で左右に
動かしたり、するとオメコから生暖かい潮が噴出した。
挿入はまだまだ。今度は舌でオメコに挿入。そしてオメコ汁をジュルジュルを吸う
オメコの中から肉がまるでイソギンチャクのように飛び出したり、引っ込んだり
している。
それを又、口で、吸ってやる。
「早く入れて、お願い」「チンポが欲しい」自慢の21㎝砲を挿入。「あぁ」
「いい、いい、○○男のチンポいいヨ」「もっと、あぁ、あぁ」「いっちゃう、い
っちやう」「いっちゃうぅぅぅぅ」・・・・・・・・私は酒を飲むと遅漏なので、
まだまだいきません。休憩をはさんで2回戦。今度はコンドームを着けてアナルへ
挿入。21㎝砲が何とすっぽりと根元まで入った。
何と彼女は前の旦那とアナルの経験があったのだ。
ゆっくりとピストンすると彼女の方から腰を振り、「いいわ、いいわ」。
右手でオメコを触ると、またまた潮を吹いた。
私はアナルで果てた。
そのまま暫らく寝ていたが、ゴソゴソするので、目が覚めると、彼女オナッてい
る。
そんなオナニーを横で見るだけで我が21㎝砲は又又怒りだし、3回戦に突入。
挿入すると、グショ濡れ。浅く、深く、腰を使うとオメコの中から押し返してきま
す。
オメコ汁がブチュと言う音をたててチンポとオメコの隙間から飛び出します。
深く突くと潮を吹きます。潮を吹くとチンポがジワーと生暖かくなるのがわかりま
す。
ベッドのシーツがいつもビショ濡れ。タオルを引きながらやっています。
それから今日まで6年経った。あっという間に時は過ぎた。
セックスは月3回くらい。その彼女のオメコは、絶品です。
私も女好きで結構遊んできましたが、最高のオメコに出会いました。