40歳の人妻、千恵子との体験です。
団体職員の奥さんの千恵子とはテレクラがきっかけでしたが、家が隣町で色々
話を聞くと知り合いの奥さんと分かった。
カラオケ好きの千恵子、2度目のデートで深い関係になりました。
居酒屋で軽く食事をしカラオケボックスで歌い、その後ラブホテルへ
中に入ってお互いに風呂に入っていざベットへ入ると突然、千恵子が私に
「ごめんなさい、生理中何だけど良い」といった。
でもこっちももうその気なんで、やむなく了承。
ゆっくりと唇を合わせ念入りに舌を絡み合わせた。
バスローブを脱がせると、痩せた身体、殆ど無いに等しい乳房に大きい乳首
ゆっくりと舌をはわせた。乳首を口に含み念入りに舐めた。
千恵子は小さな声で、「あー、あー、うー」と嗚咽を漏らし始めた。
さすがに生理中とあって、おまんこへの愛撫はひかえたが、舌を全身に這わせて
脇毛の生えた脇の愛撫には、千恵子の声も大きくなった。
挿入しようとペニスを膣口にあてると、千恵子は慌てて、「5人目の子、生理中
にできた子だからコンドーム付けて」といった。
こっちは生理中でも頭に来ていたので無視して生で挿入、千恵子は「出さないで
よ」
といったが、お構いなしに腰を動かす、正常位から、座位、松葉崩しと突きまくっ
た。
何度か身体を硬直させ千恵子は、絶頂を迎え、私もバックに体位を変え突きまくっ
た。
無い乳房を掴んで一心不乱に突きまくって一気に大量の精液を千恵子の子宮めがけ
て
放出してやった。
「妊娠したらどうするん。」という千恵子でしたが、笑ってごまかしました。
その後一緒に風呂に入り、ホテルをでて送って行き別れ際にキスしてわかれた。
その後、近くにキャンプに行き朝早くにコンビニに行く途中バイクに乗って、
新聞配達する千恵子に出会った。車を止め死角を作り嫌がったけど、ズボンを
脱がし千恵子をバックから生で入れたっぷり放出した。
明け方の野外セックスもなかなかの人妻だった。
今年50歳になる千恵子もう1度合いたいなー!!!