じゅんこは母親のスナックでホステスをやっていた。俺はその店の常連だった。じ
ゅんこには旦那がいるのだが、女をつくって家にあまり家に帰らないそうだ。セッ
クスももう1年近くしてないと言っていた。
俺は雨の日にそこへ飲みに行った。その日はママが身体の調子が悪くて、じゅん
こ一人だった。客も他に誰もいなくて、じゅんこと二人きりだった。11時過ぎて
も客は誰もこなく、じゅんこは外の看板の電気を消し、店の鍵を閉めた。それから
俺達は身体を寄せ合い酒を飲んだ。
すこしたってから、俺はじゅんこにキスをした。俺はじゅんこの口にに舌を入れ
るとじゅんこは舌を絡めてきた。俺はじゅんこを押し倒しじゅんこの上半身を裸に
した。じゅんこの乳房大きく、柔らかった。又脇の下には脇毛が生えていた。俺は
乳房を揉み、乳首を吸った。そして俺はじゅんこのパンティも脱がし、じゅんこの
割れ目を触った。じゅんこのそこはびっしょりと濡れていた。そこを撫でた。
じゅんこは大きな声で喘いだ。
「あー、あー、いい」
そして俺はじゅんこの毛深いお○んこを舐めた。じゅんこはおれの頭を押しつけ喘
いだ。 「あー、気持ちいい」
俺はじゅんこの尻の穴も舐めた。
「あー、こんなのはじめて」
「入れて」
俺はじゅんこのにお○んこ正常位でペニスを入れ腰を振った。
「あー、いい、もっと、もっと深く」
じゅんこも腰を使い喘いだ。
「あー、あー、いっちゃう、あー」
俺はじゅんこの膣にに出した。