私はもちろん本番も好きですが、
手や口でするのも大好きです。
だから、生理中でエッチができない時には、
よく主人に風俗嬢きどりでサービスします。
先日、テレビで風俗嬢がローションを使っているのを見て、
さっそくインターネットで購入して試してみました。
これは主人には大好評で、
いつもよりも硬くて大きくなりました。
それに、摩擦感が少ないせいかとっても長持ちして、
気がつけば3時間以上も擦り続けていました。
手でしている間、
主人は私の過去の男性経験について聞きたがります。
初体験のことや、
過去の男性の大きさや性癖などなど…。
今までは主人が嫌がるだろうと思って、
できるだけ過去の男性経験は話したことがなかったのですが、
主人が興奮しているのがダイレクトに手のひらに伝わって、
ついつい内緒にしていた話までしてしまいました。
中でも、主人が最も悦んだ話は、
2人目の彼氏とのことです。
彼は今冷静に考えても、
絶倫以外の何者でもなく、
会えば必ずエッチをしていました。
半年ほどの付き合いでしたが、毎日会っていたし、
整理の日以外は(時には生理中にも…)最低3回はしていたので、
通算500回はしたのではないでしょうか?
ある晩、いつものようにエッチが始まって、
前や後ろから激しく突かれ、
それまでの最多記録の5回目が終わったときには私は疲れ果て、
気を失うように眠ってしまいました。
彼の後戯の感覚をおぼろげに乳首に感じながら、
眠りに落ちていく感覚がいつもはとても好きでした。
ところが、その日は生理前でとってもエッチな気分だったうえに、
5回もしたためか、私はまたしたくなって
彼氏の精子くさいものを口に含みました。
それも普段よりもいやらしくねっとりと、
精子の味を味わうかのように。
いつもとは違う私の様子に、
彼もあっと言う間に大きくなり、
6回目が始まりました。
8回目が始まる頃には、
もう朝になり会社に行かなければならない時間でしたが、
さかりがついたような二人は、
まだやめることができず、
私は彼のものを中に入れたまま会社に仮病の電話をしました。
電話の最中にも彼が動くので・
u丘凾タ主人はこのときの話が大好きで、
詳しい話を聞きたがります。
そのときの私の様子を想像すると興奮するそうです。
私も話をしながら、あそこが濡れてくるのを感じます。
そして主人が眠ったあと、
お風呂で昔を思い出しながら
オナニーしていまうのです。