昨夜、突然私の携帯に息子の元彼女の母親「M」から電話が入った。
「M」は私より8歳も年上だが、仕草がかわいらしい女で妙に気が合った。
PTA等で会う時は、何時も周りの人から見ればどっちが年上なのか間違う程、
からかっていたのだが、そのような関係のため、息子が彼女と別れても連絡を取
り合っていた。
電話の内容は、「今日は同級会で遅くなると家に言って来たんだけど、一次会
が終わったからチョットだけ会えませんか?」ということだったので、午後10時
30分では会ったが、丁度、妻も法事で実家に帰っており、また、何もする事がな
かったので会うことにし、車で迎えに行った。
「M」を車に乗せて、何処に行くわけでもなく車を走らせながら話をしていた
が、このような形で会った事が今まで無かったせいもあり、今までのお互いの経
験談になっていき、話をしている内に、私に気があるそぶりが感じられたため、
カラオケをしようと持ちかけ、カラオケ設備のある近くのホテルの駐車場へ車を
すべらせた。
部屋に入り雑談をしながらカラオケを始め、ソファーに並んで腰掛け歌ってい
る内に肘が「M」の胸に触れたらかなり大きな膨らみで、肘をわざと動かしたと
ころ、感じやすいのか興奮しながらもたれ掛かってきた。
キスをするとネットリとした舌を絡ませてきたので、乳首の辺りを焦らすよう
に揉み、服を脱がし、乳首を口に含みながら股間をまさぐるとすでに大洪水の状
態になっていた。
最近、妻とご無沙汰であったため私の股間の物も張りつめんばかりの状態にな
り、「M」は愛おしそうに頬張り始め、部屋中に響かんばかりの音を立てながら
シャブリ続けた。
私も「M」の股間に頭を埋め、勃起した突起を舌で転がしながら、ピンクロー
ターを取り出し花窪に埋めようとしたが、以外と締め付けが強くすぐに押し戻
されるのだが、そのまま奥深く埋め込み徐々に振動を強くしていった。
「M」は初めての経験らしく、「イク、イクッー」と大きな声を上げながら、
感度も絶頂を迎え、さらに愛液で大洪水の花窪に私の誇張した逸物を一気に押し
込んだ。
「M」の夫は5分くらいしか保たないらしいが、私の場合遅漏気味で30分以上
は大丈夫なので、体位を変えながらピストンを繰り返し、最後は起上位で中出し
をした。
風呂に入り、第2開戦を開始し、結局2時間の間に3回中出しした。
「M」は「こんなに感じたのは初めて!」と言いながら、何事もなかったよう
に自分の家に帰っていった。
たまに気分転換をするセックスフレンドが出来た。
今度は、SMで奴隷に調教してやる。