朝の通勤のホームで電車がくるのを待っていると、少し先に知り合いの奥さんがい
たので軽く挨拶すると向こうも少し驚いて挨拶した同じ車両に乗ったのでこれから
何処へ行くのですかと聞くと以前勤めていた処で急に人のやりくりが出来なくなっ
たので短期だけど行くところと返事した。
そのうちに混んできたので向かい合って話ししていたので、お互いの体がピッタリ
と着くと私の体に彼女のオッパイの感触が伝わってくる季節は秋の始まりで薄手の
コートからでもその感触がわかる、揺れたのでよろけそうになった彼女をかかえて
あげ手を腰の上に回してそのままでいるとまた混みだしきつく抱くようになり彼女
も体を私にあずけるようにしている他人から見れば夫婦に見える。
もしこれが夏なら、もっと薄着で私の固くなっている下半身が彼女に当たっている
のが知れてしまい降りるときに前を隠さなければ歩けないだろうと、考えていたら
次の駅で降りますと言いそこで別れた。
次の日は会えなかったが、三日目にまた会ったので、同じ車両に乗り混んでくると
体を合わせて彼女の体の感触を堪能する、揺れたので手がお尻にいったがそのまま
に会話はほとんど無い彼女もよろけないように私の腰のあたりに手をあてている。
何回か合っているうちに帰りの時間を聞くと今日は半日で終わりと言うので私もそ
うなので会うことにした。
お茶を飲みながら私が実は朝に駅で貴方に会うのがとても楽しみで、一緒に乗って
いて後ろから押されて貴方の体に触れると感じてしまうと告白したら彼女もなんだ
か貴男に抱かれているみたいで気持ちよくなってしまうと言ったので、ほんとです
かと言いながら彼女の太股を撫でると顔を赤くしている。周りに人が居ないので手
を奥に滑り込まして股のところにやると小さい声でもうだめ。
そこからホテルに、部屋に入りシャワーでもと言うが黙ったまま椅子に腰掛けたま
ま動こうとしない聞いたら彼女はこの様なところは初めてで今の主人とも行ったこ
とが無いと言う それでは私が先に浴びますと言い風呂場にいき浴槽にお湯を入れ
ながらシャワーを浴びて戻り彼女にどうぞと言うと服をきたまま風呂場に行った少
ししてビールを飲みながら部屋の明かりを暗くすると風呂場の様子がよく見える石
鹸で胸の周りを洗っているそして足を広げて股間を洗いシャワーで流しているやが
て出てきそうなので明かりをつけて備え付けのガウン姿でいるとバスタオルを巻い
て出てきたコップのビールを差し出すと半分飲んでテーブルに置いた。
着けているバスタオルをはぎ取ると手で隠したがその手をどかすと抵抗無く体を開
いてきた。