なおみとはちょっとしたきっかけで知り合った。35歳で子供二人。
練馬の結構金持ちの奥さんで、暇をもてあまし気味。痩せ型で、尻は小さいが、胸
だけは並外れてデカイ。顔も派手で、見るからにスケベとわかる。
旦那とも週に3~4回はセックスしているが、それでも性欲を満たしきれず
頻繁に俺に会いたがる。
なじみの新宿のラブホに入るなり、俺のチンボにむしゃぶりつく。
シャワーを浴びるとチンボのにおいが消えるから、と会う前日から
風呂にも入らせない。なおみの割れ目に食い込んでいたパンティーはマンコ汁で
色が変わるほど濡れている。
俺のちょっと大きめなチンボ(18センチぐらいかな。)をジュボジュボと
音を立てながら、おいしそうにしゃぶりはじめ、自分のクリトリスを
こねくり回す。
ローターをあててやると、「ヒー」と、よだれを流しながらベッドに爪を
たてながらのたうちまわる。
「はやく入れてー」と股を大開にして、とろんとした目で訴えかける。
どろどろに濡れているマンコに俺のチンボを入れたとたん、自分から
激しく腰を振り出す。まさにセックスマシーンだ。
騎乗位になって、上下、左右に振っていたかと思えば、恥骨が当たるくらい
強く、ゆっくりと、クリトリスをすりつけてくる。
腰を振るたび、大きな胸が上下するのを下から眺めるのはたまらんね。
「子宮にあたるくらい、深く突かれながら、クリトリスも刺激させられる
チンボはそう、ないのよ。」と俺のチンボをえらくお気に入りだ。
日によっては、2~3時間、ひたすらやりまくる。チンボもマンコも擦り切れ
そうになった頃、「ウグッツ」と背中を弓のようにのけぞらせ、足のゆびを
反り返らせながら、ビクビクッと膣を痙攣させいきはじめる。
それを合図に俺もドバーッと行く訳だ。
俺もセックスは大好きで、いろんな女とやってきたが、なおみとは相性が
いいというか、チンボとオマンコがぴったり合うのか、本当にセックスを
エンジョイできる。若い娘はえてして痛がったり、マグロだったりが多くて、
セックスを楽しむのはなおみのような熟れた人妻が一番だ。男も40に近づくと
回数で勝負するより、質、時間だね。
ただ、このごろ、なおみの旦那が疑い出したとかで、そろそろ潮時かと思ってい
る。真夜中に旦那が寝た後、電話をかけてきて、テレフォンセックスで紛らわす
が、俺にすれば欲求不満が募るだけだ。
容姿に自信のあるスケベな奥さん、よかったらメールくれよ。相性が合えば
セックスをエンジョイしよう。えらそうな事を言うようだが、スケベさが
外に出てくる程エッチ好きでないとだめだぜ。