前回のメッセージを書いて1時間後、俺は居た。
新妻は邪な計画を持っている男を、全く疑いもせず無防備なまま迎え入れた。
実は引っ越し後旦那が僅か1ヶ月で単身赴任に出てしまった為、荷物が片ずか
ず
途方にくれていたので、手伝いをかってでてやったのだ。
日頃から親切な隣人を装っていたので、無邪気に喜んだ。
俺は俺で、彼女を襲う方法をシュミレーションが出来たので喜んだ(笑)
作業もそろそろ終わろうかという時、新妻が夕食に誘ってきた。
願ってもないチャンス!....当然二つ返事で快諾した。
いくら旦那は仕事といえ、一人で正月を迎えるのは新妻には寂しいとようだ。
でも、肉体を狙っている俺を選ぶとは(笑)
確に会話していて箱入りっぽく全然男を知らないと感じていた。
後で解ったのだが、旦那とは見合いで、案の定旦那以外の男を知らなかった。
1時間後と約束をして自宅に一度戻り身繕いをし、責め具を詰めたバックを持
ち、
約束の時間より少し前に再び新妻の家にを訪れた。
薄紫色のセーターに黒のフレアースカート姿で出迎えた新妻は風呂に入りたて
の
ようで、ホンノリ上気し石鹸の匂いを振り撒いて俺を欲情させた。
俺は我慢すること無く、彼女を抱きしめた。
「!」
突然の俺の行為に驚いて硬直する新妻、思考が一瞬停止した。
俺はその隙に、後ろ手でドアをロックし、彼女を抱き抱え寝室に連れ込んだ。
「何をするんですか!」
彼女が我に帰ったのは、真新しいシーツがかけられたベットの上だった。
俺は答えずバックから拘束具を取出すと、一気に彼女を組み伏せ両手足首に革
製
ベルトを巻き付け、”大”の字に拘束した。
......ベットには引っ越しの際、隙を見て四隅にこのベルトを固定するための
縄
を縛り付けてあったのだ。
セーター越に柔らかそうな乳房が張りだし、フレアースカートが捲れ白い素足
が
太股まで見える。
ペニスが更に硬く勃起する。
「いやっあ!どうして!....お願いです放してください!」
「奥さんの手料理もいいけど、奥さん自身が食べたいんでね」
「いやぁ!私は結婚しているんですよ!」
「でも今は独り身みたいなもんじゃないか....2ヶ月も放っとかれて」
「あぁあ、そっそれは仕事で....」
「で、我慢できなくなった奥さんは俺を誘惑したと」
「ちっ、違います、誤解です」
俺は彼女に見せ付けるように全裸になった。
新妻は股間の凶器に真っ赤な顔をして目を背け更に暴れ、助けを呼んでいた。
しかし残念ながら、ここは新築されたばかりで防音関係はバッチリなのだ。
俺はペニスを見せ付けるようににじり寄り、巧みに拘束を解きながら新妻を全
裸
に剥いてやった。
思わず漏らしそうになった、細身でありながら形の良い柔らかそうな乳房を持
ち
ウエストはキュッと細く、抱き心地の良さそうな尻だ。
肌はしっとりと吸い付くような白い肌をしていた。
俺は夢中で新妻の肉体に触れた。
乳房を揉みほぐし、乳首を舐めあげ、肉体のラインやワギナのスリットに指や
舌
でなぞり、うなじにキスの雨を降らせ、どうしようもなく硬くそそり起つペニ
ス
を彼女の腰に推し当て、耳元に卑猥な言葉で肉体を誉めてやった。
顔を真っ赤にし、口をギュッと閉め必死に耐えていたが、2ヶ月も放っとかれ
た
新妻の肉体は直ぐに薄紅色に染まり、乳首を硬くしこらせ、ワギナは潤いを帯
び
始めて、切なそうな吐息を吐いた。
「ふふふ、感じてきたようだね」
力無く頭を振る新妻の乳首を指で弾くと、ビクビクッと体を仰け反らせ、明ら
か
に快感を感じている女の声を出した。
俺は頃合と、持参した責め具をベットに並べ本格的に責めてやった。
太い毛筆の筆で新妻の性感をなぞり乳房を揉み舌を這わせ、濡れそぼったワギ
ナ
をバイブで抉る。
「はぅっ....いやぁああああ....あぁああああ」
まだ開発がすすんではいない肉体だが、セックスの良さを少し感じてきた頃合
で
2ヶ月放っとかれた事が旨いこと作用したようで、どんどん女の匂いを振り撒
き
始めた
俺は新妻を屈服させるために、徹底的に責めた。
まだイったこともないだろうと思い直前で責めを中断し焦らした。
7度目の中断で俺は潤んだ目で俺を見つめる新妻に、俺の計画を話した。
「奥さんは旦那ではない俺が20世紀最後の男であり、21世紀最初の男にさ
れ
てしまうんだよ、記念すべきセックスを俺が奥さんにしてあげるよ」
「あぁあああ、そっそんな事....お願い....あの人に顔向けが出来ません....
」
「それにしてはずいぶん乱れたね....ふふふ」
「いやぁっ、いわないで下さい....」
「2ヶ月も放っとかれたんだ、しょうがないよ」
俺は新妻に、俺に抱かれる理由を作ってやった。
「なっ、今この部屋には俺と奥さんしか居ないんだよ、2人で秘密にしていれ
ば
何も問題ないだろ」
「あぁ....でも....」
「奥さんさえ旦那に話さなければ絶対にばれないよ、なっ....こんなに気持の
良
いことを我慢しちゃダメだよ」
俺は思考能力がすっかり低下した新妻に再び責めを始めながら耳元で囁いた。
「あぁあああああ....いいっ....ほっ本当に内緒にしてくれますか....」
「勿論だよ、奥さんと俺との秘密だよ」
「本当に....はぅっ....ああああああっ....本当に内緒に....あぁいいっ」
「いいね、新妻の君が旦那ではない俺に抱かれるね、20世紀最後の男になっ
ても
いいね、21世紀最初の男にあってもいいね、俺の”全て”を受け入れるね」
「....はっはい....だからお願い....」
遂に屈服した!
しかしここでお願いを聞くつもりはない、俺のペニスで初めてイかせたいから
だ。
俺は喘ぐ彼女への責めを止め、拘束具を外し、一緒に風呂にはいった。
互いに体を洗いあった。
「これが直ぐに奥さんの膣に埋るんだよ、旦那比べてどうだい」
ペニスを手で洗わせながら彼女に囁いた。
「....1回りくらい大きくて....スゴく硬いです....あぁこれを受け入れてし
まうのですね」
新妻はすっかりセックスモードに入っていた。
風呂から出ると、乱れたシーツを持参したAVで使うようなワインレッドんシ
ーツ
をに変えさせた。
俺はその間に、ビデオを左右足下の3個所にセットした。
彼女はシーツを敷き終わると、ベットの上に肉体を横たえ、トロンとした虚ろ
な目
で俺を待っていた。
セットし終わると俺はステレオのラジオを静かにかけた。
時計代りだ。
ゆっくり新妻の横に寝、右の乳房を揉みながら新婚初夜の様に新妻に語りかけ
た。
「いいね、旦那ではない俺を20世紀最後の、21世紀最初の男にする事を誓
うね、俺の”全て”を受け入れる事を誓うね」
「....はい、貴方の”全て”を受け入れます....秘密にしてね....お願い]
「誓うよ....じゃぁ近いのキスをしよう」
俺は彼女の唇を奪った。
彼女はちょっと目を潤ませたが、受け入れた。
「あぁあああ、いいっ」
すでに散々焦らされていたので、反応は良かった。
「はうっ....はぁはぁはぁ....あっそこっ....いいっ!」
「スゴイよ、おマンコがぱっくり開いてるよ」
「あぁあああ、はずかしぃ....でもいいのいいのぉ!」
体を開き切り、体を仰け反らせ快感に溺れていた。
「あぁああああ、もう我慢できません、お願いします、貴方のください....」
「?何が欲しいんだい」
「あっアレです....お願いあぁあああああ、はうっ」
「アレじゃ解らないよ、ハッキリ何をどうして欲しいかいうんだ!」
「あぁあああ、意地悪ぅ....」
俺はワギナのヒダ左右に開き、割れ目にペニスを擦り付けた。
「どうして欲しいんだ?」
「あぁあああっ、ぉおちんこを....ぉおマンコに入れてくださいっ」
俺は待っていましたとばかりに、ビデオに生チンポが埋っていく様子をしっか
り
撮させながら彼女の膣に沈めた。
「あぁん、すっスゴイ....」
俺はゆっくりゆっくり腰を揺すり、膣内に肉茎を馴染ませていった。
「はぅっ....ああああああっ....いいっ!いいっ!」
彼女は俺の動きに合わせるように腰をくねらせてきた。
「くぅっ..はっはっはっ...はぅっ....くぅぅぅぅ...ぁああああああっ」
「いいよ奥さんのおマンコ!、おれのちんぽに絡み付いてくるよ!」
「あぁ....いいっ!いいっt!....」
脚を大きく開きピーンと引き攣らせ、両腕で俺の体を抱きしめ最後の瞬間に向
って
肉体をくねらせていた。
「あぁああああああはうっ....変なの変なのぉ!こっこれがイクってことな
の!
私....イッちゃうのね」
「ふふふそうだよ、奥さんは俺にイカされてしまうんだ!、夫のある身であり
なが
ら、俺に!」
「あぁあああ、許して許して....あぁはうっはうっはぅっ....くぅぅぅぅ...
!」
一際大きく仰け反ると彼女は初めての絶頂を経験した。
はぁはぁはぁと荒い息を吐く彼女の耳元でささやいた。
「イッちゃったね、旦那とのセックスではなく俺とのセックスで」
潤んだ目を俺に向け小さく頷いた。
呼吸が落ち着くと俺は再び腰を動かした。
彼女はウットリとした目で俺を見つめ
「あぁ....またイカされるのね....もうどうなってもいいっ....」
そのまま続けざまに3度イカせた。
5度目に向けて再び腰を動かし始め
「今度は俺もイクよ!、20世紀最後の男を刻み込んであげるよ」
「ぁああ、ホントねホントね今度こそ一緒に....」
4度もイカされているので、直ぐに最後の瞬間を向えそうになっていた。
「あぁあああ、もうもう....あぁ」
「....奥さん、奥さんは今日は安全な日かい?」
「えっ....あぁあああいいっ!」
「奥さんの中に、おマンコの中にイッていいかい!」
「あぁっだめぇ~っ!危ない日なんです....あぁ絶対にだめぇ~!」
「でももう俺は奥さんと生で繋がっているんだよ」
「あぁああああ、コンドームを....いやぁ~だめぇ~っ!
俺から離れようともがいたが、力など入るわけもなく俺に抱かれたままだっ
た。
「さっき俺の”全て”を受け入れるって誓ったろ、”全て”を受け入れるって
事
は俺の”子種”を受け入れるって事だろ」
「だめっだめぇ~っ!絶対絶対妊娠しちゃう!」
「出来たら旦那の子って事にすればいいじゃないか」
「あぁそんなこと無理です、夫に抱かれたのは2ヶ月も前なんですよ....それ
に
あの人とはまだ一度もコンドーム無しでしたことなんか無いんです....だから
]
「ふふふ、じゃぁ奥さんにとって俺が本当の意味で最初の男になるんだね」
「.....」
「嬉しいな、今日のために溜めてきたかいがあったよ....いいね俺の”子種”
を
受け入れるね」
俺は腰の動きを速めた!
「あぁっだめぇ~っ.....あぁはうっあぁあああ」
「なっ中に出してもいいね」
「あぁあああ許してっ....あぁはうっ....くぅぅぅぅ...!あぁもうもう....
」
「一緒にイクよ一緒にイクよ!」
「あぁもうあぁはうっ....もうどうなってもいいっ....」
彼女は涙を流し
「あっあなたぁ許して....許して....はうっ....ああああっ」
と囈言のようにいい
「はうっはうっはうっ!くぅぅぅぅ...!」
「うぉっ!」
ドクドクドクっ!俺達は同時にイッた。
背筋を電気が走った様に俺も彼女も何度も何度もビクビクっとはね上がった。
ドクドクドクっ!次から次へと吹き出す感じだ。
こんなに長い射精は初めてだった。
あまりの両に俺のペニスがみっちり収まっている膣の壁からあふれでていた。
しばらく死んだようにぐったりしてしまった。
やがて身を起した俺は、新妻に優しくキスをした。
「受け入れちゃったね、夫が居る身なのに....人妻として絶対してはイケナイ
事
をしちゃったね....もう俺のものだ」
彼女は涙を流し力なく頷いた。
その後俺は鬼畜にも抜かないで、2年参りならぬ2年抱きをした。
当然その時も中出し。
時報が21世紀を継げた瞬間、再び2人で絶頂を極めた。
現在見事想いを遂げた俺は、そのまま新妻の家に居る。