とろけそうなまゆみの顔を見つめながら、ゆっくりとペニスを引き抜きます。
ずるぅぅん...互いの体液で濡れそぼったペニス...中ほどから根元にかけて、
粘り気の強い白濁液が絡みついています。陰毛もベちょべちょです。
「いやぁ...ふぅん...ふぅん...やぁぁ...」腰をゆっくりと前後させながら、
甘えた声でおねだりするまゆみ。わたしは丸いベッドを降り、まゆみに命じます。
「ね...四つん這いになってごらん。」気だるそうに身を起こし、細い両腕をつい
て、犬のような格好になります。でも...わたしは不満です。「顔をベッドに突っ
伏して...腕はベッドにぴったりつけて。もっとお尻を高く上げて...」
「...こぅ?...でも...や...恥ずかしい...」「ダメだよ...もっとお尻を高く掲
げてごらん...足も開いて...」わたしの好きな姿勢です。背中から大きなカ-ヴ
を描き、豊かな臀部へと弓なりに反った形。「こっちを見てごらん...」
誘うような、うらめしそうな顔でわたしを見つめます。
「きれいだよ...どうして欲しい?」「...欲しい...欲しいの...頂戴...」
まゆみの後ろに回り、膝立ちになります。高く掲げた尻がエロティック。
そして、大きく割り開かれた股間...。じっ...と見つめます。
両手の指先で膝裏から太腿、性器の周辺を刷くようにします。「ぅぅう...
ううん...ううん...ああん...」尻を小刻みに振りながら、催促します。
充血しきってぽってりと厚みを増した大きな唇。やや薄めの小さな唇も淫らに
開ききって、中心部からは半透明の粘液が湧出しています。ついさっきまで
ぐっちゅぐっちゅと抜き差しされたせいか、ところどころに白い泡も...。
女陰独特の淫臭が鼻腔をくすぐり、力を失いかけていたペニスに大量の血液が
流れ込んで行きます。
キュッ...とすぼまっている肛門の周りを、優しく舌で舐めまわします。
「あっ....くっ...あぁあっ...」予期していなかったのでしょう、鋭い声。
何度も何度も犬のように舐め上げます。尻の割れ目から肛門へと何度も往復。
中指と薬指を揃え、ソッ...と...膣口に挿し入れます。「あ―――」
熱くぬめり、とろけるような粘膜の感触...。一呼吸置いて、ぐちゅっぐちゅっ
ぐちゅっ...と激しく出し入れ。「ああああああ...あ―――あ―――」
中をぐるんぐるんと掻き回し、下腹部側のザラついて隆起した部分を
「ぐいっ」と抉ります。親指を剥けきったクリトリスに当て、膣内の中指と薬指
で挟みこむように「ぐにゅぅっ...」... 「くっつ..はっ...くぅっぅ...」
太腿は小刻みに震え、尻が下がってきます。すかさず、両腕を太腿の下に差し
入れると、わたしの顔の目前に性器が迫ります。一気に顔をぐちゃぐちゃの性器
に突っ込み、激しく顔を振りたてます。ぶっ...ずちゅぅ...ぐ..っちゅ..っちゃ
...っちゃ... 「んあああああああ―――あ――――あ―――」
一点に凝縮したクリトリスを、れろれろれろれろ、っちゅ...っちゅ...
ぶっ..くっちゅぅ―――― 舌を絡め、舌先でこねまわし、激しく吸い上げ、
顔全体でぬちゅぅ―――と擦り上げます。「アッツ...あっつ...ぐ..ぐぁ..」
シ-ツに先走りを滴らせながらヒクヒクと脈打つペニスを、ゆっくりと膣口へ
と進めます。右手で根元を支え、亀頭でクリを擦り上げます。軽くペニスを叩き
つけます。ぴちゅっ...ぴちゃぁっ...ぴちゃっ...
「あああ―――ん...んっ...んっ...んっ...」粘液が溢れる中心部へ先端を軽く
浸し、満遍なく互いの体液を馴染ませます。...くっ...っちゅ...ぬちゅっ...
っちゃっ...クリから肛門まで、何度も何度もずるずるのペニスで往復します。
「あああ―――入れて...入れて....入れて...おねがぁぃぃぃ...ちょうだぁい
ぃぃぃ――――いやああああああぁぁぁ――――っつ....」
膣口の周りをエラの張った亀頭で抉りながら、腰を送り出します....
続く...
数々のメ-ルをいただき、ありがとうございます。
ご要望にお応えできる...かもしれません...