続きです...
まゆみの濃厚なフェラチオを堪能し、攻守交代です。まゆみの裸身は、30半ば
にしては均整のとれた良い体でした。胸は小ぶりなものの、乳首を愛撫すると丸い
玉のようにコロコロとなります。ウェストは締まっており、臀部はバンと大きく張
っています。彼女を仰向けにし、一気に豊かな太腿を開きます。
「ああ...恥ずかしぃ...」秘部を覆った右手を強引に払いのけ、中心部に顔を埋め
ます。匂いは薄く、ほんのりと女の香りが鼻腔をくすぐる程度。恥毛はキチンと手
入れされていて、幾分薄め。性器の形状は、マシュマロのように肉付きが良く、ふ
っくらと盛りあがっています。その中心部は、まるで熟れたザクロのように内側か
ら裂けていて、透明な淫液が溢れて尻の方へ伝っていました。
ふぅ―― と熱い息を吹きかけます。「は...ぁ...」淫らに濡れ開いた性器が、
ヒクついたように見えました。裂け目の下端から上端へ向け、舌でペロ-ンと舐め
あげます。「くぅぅぅっぅ-―――」子犬のような声...。
しわしわの包皮を脱ぎ捨てて、思いきり飛び出したクリトリス。小指の爪の半分
ほどの大きさだろうか。丹念に舐め上げます。クリトリスの下側を舌の先で左右に
擦るように揺らします。チロチロ...チロチロ...。「あぁ...くくくく....」
下から上へと、舌先で引っ掛けるようにして上下に往復します。何度も...。
クリトリスを下から掘り起こすようにして....
たいていの女性は、これを好みます。ペニスの下側とエラが敏感なように、
クリトリスも下側に性感が集中しているのかもしれません。それと...先端...。
クリトリスの先端も、舌先で刷くようにして優しく刺激します。まゆみは、
もどかしいのか尻を左右にクネクネと打ち振り始めました。「あぁ―――ん..
吸って..ね...吸ってぇ...」間髪を入れず、唇をすぼめてクリトリスにあてが
い、思いきり吸い上げます。「あああああああああああ―――――っつ!」太腿
の筋肉が緊張する気配が伝わってきます。幾分腰を浮かせ、更にわたしの顔に性器
を押し付けるような仕草。
「っちゅ...っちゅ...っちゅ...っちゅぅぅぅ――――!」リズミカルに3度
短く吸った後、一呼吸置いて激しく吸い上げます。これを繰り返します。執拗に...
「あああああ―――、んん―――んっんっんっ....ああああああ―――!」
ひょっとして...このままイクかも... 強く吸い入れたクリトリスを、舌で上下
左右回転と..縦横無尽にこねくりまわします。右中指を人差し指の上に絡め
、「X」字をつくり、そのまま膣口にねじ込み、ゆっくりと捻じりながらピスト
ンします。
ピストンしながら、激しいクンニを続けます。顔全体でぬちゅ―――ぬちゅ
―――とぐちゃぐちゃの性器を上下に擦りあげると、わたしの高い鼻がコリコリ
のクリトリスを刺激します。顔を激しく振りたて、指はリズミカルに出没を繰り
返します。
「ああああああ――――い―――い―――あ――――あ――――」
「くっ....くぅぅ...うっ....うっ....うっ....」激しく身を捩りながら、まゆ
みはイキました。
「ん...はぁ...はぁ―...ん...はぁ...」荒い息を吐きながら呼吸を整えるま
ゆみを抱き寄せ、その美しい顔にキスをします。ゆっくりと、背中を撫でながら
彼女を慈しむように抱きしめます。
そうしながらもわたしのペニスは...突入にそなえるように.....溢れる先走り液
をシ-ツに滴らせながら、上下に脈打っていたのです。
次回は...攻めます...