わたしは関東地方在住の34才の既婚者です。自分で言うのもおこがましいの
ですが、割りと近所の主婦の間では人気がある(...と女房談)ようです。
身長は178センチ、体重は67キロ。日頃の腕立伏せと腹筋の甲斐あって、
年齢の割りには引き締まった体をしています。不倫願望はありましたが、まさか
近所の人相手では...と思い、ある有名な不倫サイトで、いくつかメ-ルを出して
みました。
かれこれ20通ほど出しましたが、競争が厳しいらしく全く反応なし。
その日もあまり期待せず、近場の女性にメ-ルを出しました。すると、その日の
うちに彼女から返信がありました。
半信半疑ながら、いくつかメ-ルをやりとり
し、実際に会うことに...。
どうせスッポカされるのがオチだろうと、諦め半分で待ち合わせ場所に到着。
いました...彼女が...。彼女(=まゆみ、としましょう)は32才、子供が1人
。旦那とは年に数回のSEXしかなく、かなり欲求が溜まっているとのこと。
髪はセミロングで、目鼻立ちの整った美人。少し派手な感じの方でしたが、話し
をしてみると、決してハスッパな感じではなく、SEXの話しになると
「いやぁね...もう...」などと恥らう風情。
「長いのが良い」ということだったので、車の中で早速わたしのモノに触れさせ
ます。恥じらいながらも「え?...え?...本当? これ...」
そのまま車はホテルへ..
部屋に入りざま、彼女をドアに押しつけ激しいキス。「んっ..はっ...」
苦しげに呻く彼女の声を聞きながら、掌を直接秘部に押しつけ、中指で下から
擦りあげるようにする。「お..おお...んっ..は...んふぅっ...」
その場で虚脱した彼女をベッドに横たえます。ズボンを脱ぎ捨て、思いきりテント
を張っているトランクスを、彼女の前に突きつけました。
「すごい...こんなになって....」トランクスの上から、細い指先で亀頭をくる
くるとなぞります。やがて、トランクスに先走り液によるシミが広がると、彼女は
上半身をゆっくりと起こし、トランクスを一気に降ろします。
ありあまるエネルギ-を蓄えたまま、窮屈な空間に閉じ込められていたわたし
のペニスは、外界に向かって勢い良く飛び出し、下腹部をしたたかに叩いて、
「ビィン..ビィン...」と上下に揺れます。
揺れが収まらぬうちに、彼女は右指3本でゆっくりと幹をしごきます。上にし
ごきあげるたび、割れた先端から粘り気のある液が、じゅわり..じゅわり..と溢れ
でます。目を細め、ゆっくりと顔を近づける彼女。わたしのペニスは、幹部分は
ごく普通程度ですが、亀頭が大きめです。最大時で縦が6センチ、幅が5センチ
ほどになります。だから、女性から見ると大きくエラの張った魚を、腹側から見て
いるような感じになるのです。
赤黒く膨らみきって、先端の薄皮がピ-ンと張り詰めた亀頭を、「あ...む..」
と一気に口に含みます。舌が生き物のように絡みつき、敏感なウラ筋から、カリの
段差部分を執拗に攻めます。「う...う...ふ..ふぅぅ...」低い呻き声が、わたし
の口から漏れ出ます。「ん...ん...おひしひ...」彼女は夢中でわたしのペニスを
貪ります。舌を広げてベロ-ンと舐めあげ、イカ臭い先走り液を舐め取り、先端に
舌先をこじ入れ...あるとあらゆるテクニックでわたしを攻め立てました。
長くなりました。・・今日は、この辺で。