隣の奥さんとセックスフレンドの関係になりました。
彼女は27歳で、ポッチャリした、どちらかというと可愛いタイプの女性です。
会うといつも、にっこり笑って挨拶してくれて、感じのいい人です。
僕はそんな彼女のことを、ずっと気にかけていて、いつかやりたいとおもっていま
した。
そんなことはないだろうと、思っていた僕ですが、きっかけとなる出来事があった
のです。
11月初めの日曜の午後、遅くまで寝ていた僕が雨戸を開けたところ、隣の家の窓
のカーテンがあいていて、彼女の姿が見えました。僕は反射的に身を隠し、彼女の
方から見えないように、隣の家を覗いていました。
彼女は着替えをしていて、そんな姿をばっちり見てしまいました。
下着を替えようとしていたらしく、たんすに向かって、ブラとパンティー姿で向か
っていました。
下着を選び終わると、今までの下着を脱ぎ、全裸になったのです。彼女のオ○ンコ
の毛さえもはっきりとみることができました。
ほんの数分のことだと思いますが、そのあと何回も思い出してはオナニーを繰り返
していました。ぼくは何回も想像のなかで彼女を犯していました。
それから僕は想像を実行しようと決め、機会をうかがってました。
彼女の旦那は休みが不定期で旦那のいない日を選び、回覧版を届けるのを装って、
彼女の家に行きました。彼女は笑顔で受けとったのですが、僕が急に上がりこんで
彼女を抱きしめたので、悲鳴を上げました。幸いおそろしさのあまりか声がひきつ
って、
家の外に漏れるようなことはないようでした。
「やめてください」
彼女はかすれた声を出しましたが、お構いなしに、床に押したおし胸を揉みまくり
ました。
十分くらい抵抗されていたでしょうか、だんだん彼女は疲れたのか、あきらめたの
か、
めっきり抵抗が弱くなってきました。
チャンスとばかりに、彼女のセーターとブラををたくし上げ、胸を出して夢にまで
見た乳首に吸いつきました。
まだ彼女は「やめて、お願い・・・」と言ってきましたが、あきらかに声が弱くな
ってきていました。
しばらく吸っていると、彼女の乳首が硬く立ってきたので、感じてきているのだろ
う思い、
この時初めて、彼女に話しかけました。
「○○さん、感じてるんでしょ?」
「そんなことあるわけないでしょ!」
大きな声をまた出したので、あわてて口を塞ぎ、また乳首を吸い始めました。
しばらくすると、あきらかに彼女の息使いが荒くなってきたのです。
もう大丈夫と口から手を外し、その手を彼女のパンティーにのばしました。
彼女のオ○ンコはビチョビチョでパンティーがすごく濡れていました。
パンティーの中に手をいれると、彼女は、
「だめ、そこは・・・だめ・・・」
蚊の泣くような声で言うのです。
「○○さん、すごく濡れてるよ」
「嘘です・・・嘘です・・・」
と、うわごとのように繰り返すだけです。
クリトリスをこするようにすると、もう喘ぎ声しか出なくなってきました。
体をのけぞらせ、腰を上に突き出して、まるでオ○ンコを僕の手にこすりつけるよ
うです。
彼女の服を脱がせようとすると、口では嫌がっていましたが、手を上に上げたり腰
をうかしたりして、
協力してくれました。
僕も我慢できなくなったきたので、ズボンを脱ぎ、ビンビンのチンポをだし、
彼女のオ○ンコにあてがおうとすると、
薄目をあけて僕のチンポを見ていました。
「○○さん、いくよ」
「あぁ~、だめ~」
口ではそういってますが、奥まではいると足をピンと伸ばし、声をあげていまし
た。
腰を動かし始めると、声はますます大きくなってきて、
「気持ちいいでしょ、感じるでしょ?」
と聞くと、
「ちがう・・・あぁ~ああぁ~・・ちがう~」
と喘いでいます。
「もっと、ほしい?」
と聞くと
「いや、やめて」
と体と別のことをいうので、ゆっくり引きぬこうとしたのですが、
「だめ、やめないで!もっと!」
これには僕も興奮しました。思いっきり奥までいれて、
「どう?いいんだろ?もっとしてほしんだろ?」
「そうよ~、犯して!私を犯して~」
激しく腰を使い、僕はいきそうになったので
「だすぞ!○○のオ○ンコにだすぞ!」
「だして~、いっぱいちょうだい!」
僕は彼女を犯した後、裸で横になってる彼女を置いて家に戻りました。
まさか警察には届けまいと思っていましたが、内心ドキドキでした。
3日後、僕の部屋の窓を開けると、彼女の家の窓も開いていて、なんとそこには、
全裸の彼女がいて、足をこちら側に開いてオナニーをしているのです。
僕は急いで隣の家に行き、また彼女としました。
今度は彼女が上になったり、フェラしてくれたりと時間をかけて楽しみました。
後できいたら、最初に覗いたときに、きずいていてすごく興奮しちゃったそうで
す。
いまでは、週2.3回は彼女としています。
長々とすいませんでした。下手な文章でみなさんに上手く通じたでしょうか?