皆さん、こんにちは、今回で、第3弾になりますが楽しく読んで頂けているで
しょうか? 前回は、鞄の中からコンドームを出したところで、終わったので、
今回は、その続きを書き込みしました。
コンドームを出し、ビニールの中から取り出して事前に薬局屋で聞いたことを
彼女に説明しました、彼女はうなずいて聞いている、今度は、まちに待った装
着です、上着を脱ぎ、僕は照れるようにズボンを脱いだ、彼女も少し顔が赤く
なっている、パンツをいっきに下ろしたとき、チンポが半勃起していて、それ
を見た彼女「あーすごい」と言った、僕も笑いながら明るく、事務的にチンポを
シコシコこすると、彼女の視線は、チンポに釘づけ、最高の喜びでした、すぐ
に完全勃起した、それを見て彼女「すごいー大きいーこんなの初めて見たよ」と
言ってくれたので、駄目もとで、良かったら触って見ると聞くと彼女「えっ」と
動揺して目が点になっている、次に僕はただしい装着方法を教えた、ゴムの先
をねじり空気が入らないよう根元までかぶせるなどと言うと、彼女うなずきな
がら「やっぱりすごいよ、大きいよ」と言い、チンポばかりに興味があるような
ので、僕は再び触ってもいいよと言ったら、彼女無言で触ってきて、握るだけ
でなく、なぜか、上下にシコシコするので、もう僕の興奮も最高潮になり今に
も飛びかかって犯したかった。
僕は、このコンドームは、激しさにも強く破れないと説明すると、彼女いきな
り激しく上下にシコシコこするので、しばらくは僕も耐えました、既に、彼女
は、コンドームのことなどどうでもいいような感じで、いきなり彼女「気持ちい
い?」と聞いてきました、それには、僕もびっくりしましたが、気持ちよすぎて
精液が出てしまいそうと答えると、またしてもいきなり「舐めてあげるね」と言
い、しゃがんだ瞬間、ピンクのパンティ丸見え、おまけに首裾から胸丸見え状
態で彼女が僕のチンポにしゃぶりついてきた、上から見ると彼女じゅるじゅる
いわせながら無心でしゃぶってくれている、僕は、髪の毛や耳などをなぜなが
ら考えていた、やりたかった、あの彼女が今、僕のチンポをしゃぶっている、
最高の喜びです、彼女なかなかのテクニシャンそれも美味しそうにしゃぶりつ
く、もう我慢できず出そうと言うと彼女「いってもいいよ」と言いながら咥えた
まま手でシコシコし始めた、もう限界いく~よ出すよ~と言いながら、ついに
精子が出た、それも自分でも驚いたくらい、すごい量がドクンドクンと何回も
脈を打つように出た、彼女は、出しきったのを確認したかのように手を止め口
からチンポを抜いて彼女「すごく、たくさん出たね、溜まっていたの?」と聞く
最近、3日ほど出していないし、今日は、四回も勃起のみだったから、興奮し
てしまったと言うと、彼女コンドームをはずしてくれながら、「可哀相って言う
のか、なんか複雑な心境」と言いながら、ゴムはずし手に取って「本当にすごい
量出たね、でも、まだ起ってるよ?すごいね」と言いながら、チンポをまた、触
り出した、自分でも起ちっぱなしは、びっくりしましたが、彼女、はずしたゴム
を置いて、今度は、生でしゃぶってきた、しばらく無言で楽しんでいたら、彼女
また、「気持ちいい?」と聞いてきたので、僕は、最高に気持ちいいよと言い彼女に
チンチン好きと聞いた、彼女「こんな大きいの初めてだし久しぶりで自分を失っ
てる」と言ってきたので、僕は、彼女にもうダメ我慢の限界、と言いながら彼女を
立たせて思いっきりディープキッスをし、胸を優しく揉んだら彼女少し抵抗した
が、力は弱く、おまけに僕のチンポを摩りだした、僕はロングのTシャツをめく
りパンティの上からオマンコを摩ると、既に濡れている、彼女「そこは、ダメだ
って」と言うので手のスピードを上げ、激しいキッスに片方の手で胸からお尻を
舐めるようになぜて、彼女に、オマンコ、ビチャビチャに濡れてるよ、と言う
と、すぐに息が荒くなり、彼女、立っているのが出来なくなり、そのまま抱き
合った状態で奥の部屋にいったらベットがありそのまま倒れこんで、彼女「ダメ
だって」と言うが既に声に力も無く、抵抗も無い、僕も服を脱ぎ裸になり、彼女
の服も脱がすと、彼女「はずかしい」と言い、やはり想像した以上のナイスボディ
に感激した、僕は彼女に誉めてあげたのち、理性も無くし彼女の体を隅々まで舐
めまくった。
今回で終わる予定でしたが、長くなりましたので、次回に持ち越しさせて下さい、
皆さんに楽しんで読んで頂ければ幸いです。