1からの続きです~
しばらく下着の割れ目に沿って、焦らしながらの愛撫を続けていましたが、
その右手はそのまま片方の腕で抱きかかえながら唇にねっとりとした熱いキスを
していきました。
奥さんは、完全に状況と快感に浸り始めています。
私は、「目を開けてごらん」と言い、快感に浸りかけていた目を開けさせ、
奥さんの潤んだ恥ずかしそうな目を見つめながら「俺から目を離すなよ!」と言
い、
奥さんの心を見透かした余裕の熱い視線で目を犯しながら下着の中に指を進入
させ、膣入口付近から重なりあった小陰唇を開き膣内に溜まっている潤いにたどり
つき、大げさに「なんや、もう、ぐちょぐちょやないか!頭の中は俺とのえっちで
いっぱいやったんか?」などと羞恥心をくすぐりながら、一つの開放感を与える
意味での言葉責めをしていきます。
恥ずかしさのあまり目線をそらそうとしますが、再び目線を合わせることを強要し
ながら
ようやく、ヌルヌルの液体をまとわりつかせた指をクリトリスもっていき微妙な指
先数本の
乱舞で快感を与えていきます。
奥さんは、クリトリスでも快感に浸りながらも、命令どうり一生懸命に私との目線
を
外さないようにしています。
何かを訴えかけるような、甘えたような、潤んだ瞳がたまりません。
時たま、浅く膣内に指を進入させたり数本の指でクリトリスをなぞったり回転させ
たりして
快感を高めていきます。
ある程度、快感を植え付けたとろこで一気に下着を取り、上半身も全て裸にしてき
ました。
シティーホテルの窓際で照明も明るいまま全裸にされ、恥ずかしそうにしている奥
さんの
手を握りながら後手に押さえつけ、乳房、乳首に舌をはわせ快感を与えながら股間
の
茂みに移っていき、「さぁ、どんなOOOか見たろ」と言って窓のふちに腰掛けさ
せ
足を大きく開かせ小陰唇を両側に広げての視姦、舌での愛撫と指での愛撫を繰り返
し
さらに快感を与えていきます。
奥さんは不安定な姿勢を自分で支えながら今までとは違ったトーンの声を上げ出し
乱れていきます。
ここで軽くイカせてしまうことは簡単ですが、意地悪な私はイカせません。(笑)
乱れさせている間に自分のズボンとパンツを脱ぎ奥さんの手を私の勃起した逸物に
導き触らせると必死に握り締め手で感触を楽しむように愛撫をしてきます。
さんざん微妙な快感を与えた後、ようやく窓縁から下ろしてあげ、すぐに頭を押さ
えて
逸物を顔の前に突き出すと、ゆっくりと恥ずかしそうに口に含んでフェラをし始め
ました。
私は、奥さんの頭上から「さぁ、今度は奥さんのテクニック味あわせもらおうか」
と言い
頭を両手で押さえつけながら前後に動かせたり、奥まで押し込んだりして、行為で
「おまえの口は俺のちんぽを気持ちよくする役割の道具だ!」という気持を認識さ
せる
ような扱いでしゃぶらせます。
奥さんの口テクのレベルを確認するべく、しばらく無言でしゃぶらせていると、
「だめですか? 私あんまり上手くないでしょ?」と申し訳なさそうな、なんとも
言えない、かわいく悩ましい目で私を見てきました。
私.「そうやなぁ、100点満点の25点ぐらいやなぁー」といいました。
奥さん.「えーっ、OOさんにとっては、私は25点なんですか!?」
「どうしたらいいんですかー?」 とショックの様子。
私.「まぁ、徐々に教えてあげるから、がんばろーね」と言いながら再び
奥さんのあそこをまさぐり指テクを開始していきました。
奥さんの体を窓の方に向かせ窓枠の下に手を着かせてお尻をちょっと突き出したよ
うな
格好をさせ、背中からお尻にかけてのラインから乳房、お腹、わき腹、下腹部を指
の腹で、
時には一本、時には10本、4本と変化させながら触れるか触れないかの感触でな
ぞって
いき皮膚感覚を敏感にさせながらお尻の割れ目にそってアヌスを軽く、そして膣
口、クリトリス
膣内と指を進入させていきました。
奥さんは、快感に両手をついてなんとか立っています。
私は、膣内に1本、2本の指を挿入しGスポット周辺から奥に向かって丁寧にゆっ
くりと
刺激を与えていきます。
2本の指を挿入し左右に回転させたり膣壁をなぞったり右手、左手の一指し指を同
時に
挿入して左右違う動きをしたりしていきました。
(3)に続く...