「脱げよ!」俺は百合子の腕を取り、ブラウスのボタンに手をかけた「いっいや!
やめてぇ」片手で百合子の肩を抱き寄せて首筋にキスをしながらボタンをひとつず
つ外すと大きな胸が現れた。ボタンを外すのがめんどいので背後から一気に
ブラウスを剥ぎ取り両手で胸を揉んだ「いやぁ…やめてぇ…」百合子は必死で
俺の手を振り解こうとしていた。そして俺はスカートをめくりあげてパンティを
下ろしながら、ソファに倒して百合子の上に乗った。「さあ~ハメさせてもらうよ
…」すでに濡れている百合子の恥部は入りやすかった。俺はカメラを回すのも
忘れて腰の動きを強くしていた。やがて百合子の口の中に放って終わった
しばらくしてカメラをセットして百合子の服を直してソファに座らせた。これから
始まるビデオ撮影のためにだ。カメラを回して俺は百合子に襲いかかった。
そして裸の百合子はビデオの前で俺にフェラをして一気に飲み干した…
すべてが終わった後、裸のままの百合子を膝上に載せて両手で胸を揉みながら
首筋あたりにキスをし、時折胸を揉んでいる手を百合子の太ももから股間に入れて
恥部あたりに指を突き立てていた。百合子は疲れたのか呆然としていた…
そして、俺の日課は百合子を抱くことになって行った。ネット通販で買った
ミニスカを穿かしては写真を撮り、欲望が出ればその場でハメる…。
うわさの美人妻に女子高生よりも短いスカートを穿かせて、その身体を自由に
している俺はひとつの満足感があった。そしてこの美人妻を俺だけのものにしたく
なっていった。