33歳の人妻の百合子を犯す日がやってきた。つい一ヶ月前に会社の上司に連れ
られ
て百合子の家を訪れたときに初めて会って人目ぼれしてしまった…上司の友人
の
妻である百合子は評判の美人妻であった。そしてそれからも何度か百合子を見
かけ
ることもあり、挨拶をかわして少し話す程度になっていた。そして当日
平日の昼前に百合子の家に行き勝手口からそっと中へ入った。奥で掃除機の音
が
していたので、ゆっくりと奥の部屋へと行くと掃除機をかけている百合子の姿
が
目に入った。掃除機の音で俺が忍び寄っていることに気づいていない様子だ。
前かがみになって見える百合子の細くて白い足は妙に色っぽかった。その日の
百合子は薄い白のブラウスに少し短めの膝丈のスカート…犯すのには絶好の
タイミングだった。背後から抱きつきブラウスをいっきに引き裂いた…
「イヤーやめて!何するのー」驚いて必死に抵抗する百合子を倒して
スカートをめくりあげてパンスト越しに下着を引きおろした。「やっやめて
ぇ」
うつ伏せに倒した百合子の背中からブラウスを脱がしてそのままあお向けに
身体を回し、太もも近くまで脱がしている下着をそのまま両手で引きずり下ろ
して
足首から脱がした。百合子は恐怖のあまり声も出せず
両手でずれたブラを押さえながら座ったまま後ずさりしていた。スカートは大
きく
めくれたままで膝を閉じて恥ずかしいところを隠していた…やがて片手を股の
間に
置き身体を前屈みにして抵抗しようとしていた。俺は百合子の目の前でズボン
を
脱ぎ、そして百合子の両足首をつかんで持ち上げてゆっくりと左右に開いた…
そして両手で秘部を隠している百合子の手を払いのけて、俺の反り返ったもの
は
奥深く突き立てた…「いやっ!」その瞬間百合子の顔が一瞬ゆがんだ
「あっああ~」俺の腰の動きが激しくなるにつれて、その苦痛の顔はなくなっ
てい
った。「うっううう…」俺は夢中で百合子の唇の中に舌を入れると百合子も
舌を絡ませてきた…そしていつのまにか百合子も腰を動かして俺の背中に両手
を回
してきて強く抱きしめていた…
かなりの時間が経ったあと百合子の中に射精して終わった。
用意していたデジカメで百合子の姿を撮り終えて、その日はそのまま帰った。
そのあとも百合子は何事もなかったのように平然としていた様子だった。
それから二週間後のある日俺は再び百合子のもとに行った。今度は玄関から
堂々と
入ってやったのだった。百合子は突然の俺の訪問には驚いた様子だった。
「このスカートはちょっと長いぜ…もっと短いのをはけよ!」俺はそういうな
り
百合子のスカートを両手でめくった。「やめて…お願いだからやめて!」
百合子は必死でスカートを押さえながら首を振っていた。俺は百合子の手を取
り
奥の部屋につれていった。「脱げよ!」
この日はハメ撮りをするつもりだったのでカメラを回し始めた。