隣のアパートには、人妻32歳のN子が住んでいる。N子は、半年前に隣に引っ越してきて、今時は珍しく、引越しの際に挨拶にきた。ちょうど、台所で食事を作っていた時、チャイムが鳴った。私は、また何かの勧誘かなと思った瞬間、美人なN子がそこに立っていた。食事の準備にごめんねと、隣に来た挨拶を済ませ、帰った。
その夜、隣からイヤらしい言葉とアエギ声が聞こえる。いつもは、音が気になるから、テレビのボリュームを上げているが、夜11時になると始まるので、テレビを消して、声を聞く体勢になる。声が聞こえなくなると、また、テレビをつける、そんな繰り返しの半年間だった。
そんなある日、N子が昼間、回覧板をもって、家にきた。玄関で他愛もない会話をしていると、テレビのボリュームの話になった。
「A君の見てる番組が分かるんだよ」って、N子が切り出した。
「つけたり、消したりするのも分かるもん。いつも、声聞いてるでしょ?」って、迫られてきた。
私は、「今ごろは聞いてないよ」と正直に話してしまった。
ここ、1週間は聞いてないのではなくて、聞こえないのである。
そのことを、N子に問うと、妊娠しているのが分かったのだという。
今は、1ヶ月目で、それ以来、毎晩続けていたSEXが今はないのだという。
「A君は、私の声を聞いてどう思った?」とN子のい問いに、N子さんとHをしたいと、どうでもいいやと思いをぶつけた。
N子は、「いいよ」って、接吻を交わした。N子は、スレンダー美人で、身長が174センチ、胸はBカップで、裸体のラインは抜群だった。
小さなお口で、Fしてもらい、勃起したところで、N子の秘部に腰を沈めた。
入り口は、思ったとおり広い、毎晩やっていたことを考えると当たり前なのだが、驚いたことに、中はザラザラで感度が良く、ザラザラがぴくぴく収縮を続ける。正常位で攻めるも、N子の顔はそそる。美形なうえに、とろーっと、とろける様な顔がたまらない。アエギ声も、聞きなれた声。人妻とやっていることを改めて、実感した一瞬だった。そして、N子のザラザラには、負けてしまい、一発目の射精はそのままN子の中へ…。しかし、N子はやたらと絡んでくる。あっという間に復活し、2回戦へ。N子に主導権を握られ、騎上位へ。これにも、あえなく敗北。
そんな調子で、3日連続プレイ中です。よく、妻が妊娠したら、旦那が浮気に走るって聞いたけど、奥さんは大丈夫ですか?