製薬会社勤務の38歳、既婚者です。
いつも会社のワゴン車で配達や営業に出ますが、
その日はあまり忙しくなく、5時過ぎまでいつもの
運動公園の奥の駐車場にクルマを停めてサボっておりました。
「あれ、あのクルマ・・」と見覚えのあるクルマが停まりました。
「へへへ、クルマ見つけたから追いかけて来たんだよ。」と
屈託なく笑う会社のパートの子が。
「あ、サボってるの見つかっちゃったね。何か飲み物でも奢るよ。」
と言いました。そこで彼女の自家用車(オデッセイ)の後ろ席に2人で
ジュース片手に座り、このあいだの忘年会の事や本社の方針などを話して
いました。この時点では僕は会社の人という事もあって、一切エッチな気持ちは
ありませんでした。が、話がプライベートな事になってくると、いきなり
怪しい雰囲気に豹変しました。会社のパート勤務は辞めたいだの、ご主人とは
家庭内別居だの…。
あたりは日も落ち、真っ暗。あまり乗り気もしてなかったので、サイドウインドウ
越しに外を見ていましたが、いきなり腿のあたりを触られましたので、驚いて
顔を見ると、濡れた瞳で見つめられました。「あ、○○さん、その気だ」と
一目で見抜きました(誰でも分かるっちゅ~の。)ので、そこからは3分近い
ディープキスののち、自然と手は胸と股間に。あとは無理矢理全裸にし、洗って
いない陰部を舐めまわし、避妊もせず挿入。狭くてあちこちぶつけながらも、
バックから突きまくり、フィニッシュは一瞬迷ったけどお尻の上へ出しました。
それがどうも彼女は気に入ったようで、やれ思いやりがあるとか大人ねとか評価
されて、今では週に一度お世話になる間柄になりました。
いやはや、どこに幸運(?)が転がっている事やら。あの時中出ししなかった
のは、単に信じられなかったからだけなのにね。女ってほんとバカだよね。