メールをくれた。
170センチの普通体形。
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こんにちは^0^はじめまして。
仕事中にpcを見て今私が思っていることと同じことを
考えていらっしゃる方がみえるんだと思ってメールさせて頂きました。
私も、家庭がどうこうあるわけじゃないんですが、
これでいいんかなという思いがとても強くなってきました。
もう一度なにか自分自身に燃えるような、、、
素敵な毎日を送って見たいと思います。
うまくかけませんがもし良かったらメールお待ちしております。
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お互いに写真を交換してからは、
彼女から携帯のメールを希望してきたので、
日に何通も他愛もない話をしている内に、
彼女は月に1回一人で少し離れた都市のホテルでのんびりと
羽根を伸ばすのが趣味と聞いた。その日が翌週に決まっていた。
私は、冗談っぽく口説く為に「良いね。私もそこに行こうかな?」と。
彼女は「冗談でしょう?」と聞き返してきたので、
「本気だよ。丁度その日は夕方なら仕事の後で行けるからお酒でも一緒に」と。
「でも、遅くなると帰れないでしょう?最終の新幹線が何時?」
「なら泊まるホテルに一緒に泊めてよ。
その新しいホテルは泊まった事がないのでお邪魔しても良ければ」と。
「え・・・・本気? でもシングルだよ?」
「良いよ。ソファーか床で寝るから・・・・」と。
すると彼女は、「なら部屋を変えます。ツインで良い?」
「ダブルがいいな・・・・」と言うと
「えっ!でも、襲う?」と聞いてきたので、
「襲わないよ。添い寝だけ。でも襲っても良いよ・・」と冗談っぽく言い返す。
「じゃあ襲います・・・・」との会話が有って、その日に泊まる事になった。
冗談ぽい会話の中で、決まってしまった。
でも、翌日に私が用事が入りその日の最終で帰る事になった。
約束の日に待ち合わせの新幹線の駅で初対面。
写真の感じよりは老けた感じがした・・・・・・
少し後悔・・・・・・・・・も。
でも、折角来たのだから楽しまないと思い、
二人で食事をしてお茶をして話を色々と楽しみました。
そして時間も押すのでホテルへとチェックインした。
部屋へ入りお互いにシャワーを浴びてベットへ・・・・・
キスはねっとりと熟女の感触。
舌を絡めて首筋から責めるが、今回は正直気分が乗らない。
そこで彼女の手をペニスに持って行きしゃぶって貰う事に。
彼女の下も指で弄くるともうすっかりと濡れていた。
クリを強めに擦ると声を漏らし始める。
咥えられたペニスが硬くなってきたので一気に挿入した。
入れるとそこは熟女の蜜壷であった。
柔らかな壷の襞はぬるぬるとペニスを包み込む。
締まりは始めは良くなかったが、自分で締めるとかなり締まる。
締め続けてくれるように言いながら、一生懸命男の面子にかけて
突き続けて彼女がいくまで頑張った・・・・・
でも、気持ちが乗らないのは正直に体に現れます・・・・
1回いかせてふと冷静さが戻ってくると・・・・ペニスは正直な反応を。
今日の仕事は終わりとばかりに休憩状態に入ります。
それからはベットで色々と話をしている内に、
何となく私の女性の好みの話になりました。
あれこれと正直な好みを話している内に、新幹線の最終までの
時間がなくなってきました。
女性に恥を掻かせるのは失礼なので、頑張って咥えて貰い
無事私も彼女のお腹の上に放出。
シャワーを浴びて駅まで二人で話を続けながら歩き、
改札で別れました。