女というものは不思議な生き物です、会社で嫌いな課長におしりを触られるとセクハラ、好きな男が下着の中に手を入れれば喜ぶ、電車で痴漢をして女が喜ぶと思っている馬鹿がいる、少なくとも百人中96人から97人は不快に思っている、中には少ないですが触られるのが好きな女もいます、ほんの少々ですが、若い頃に一度だけ経験が有ります、満員電車の一番隅に向かい合わせで身動き取れない状態になった事が有ります、私は当時19才、女性の臭いをかいだだけで立つ程元気です、20台の綺麗なお姉さん、押されて向かい合わせで、おっぱいが押しつけられて、その感触と体温、女性の臭いで、理性の無い下半身はズボンを破りそうな勢いで立って来ました、女性にも当然分かります、彼女のふくらはぎに押しつけられていますから、赤くなって下を向いています、揺れる度にこすられて更に困った状態に、彼女ももじもじとしています、私も恥ずかしさから腰を引こうとしました、大きく電車が揺れた時に、彼女は私につかまりました、抱き合う状態になったわけです、更に押しつけられて、彼女の顔は私に押しつけられた状態、私の右手は彼女の大事な部分柔らかな恥丘の上、いい分けでは有りませんそこまでは偶然、、手の甲に当たっていたのを手のひらに変えたのは我慢の限界、スカートの上から敏感な部分を触りました、数分指を動かしても黙っています、いい気になってスカートを徐々にまくり上げ、なんと下着の下に手を入れたのです、彼女のそこは濡れていました、指は大胆に冒険を始めたのです、時々ひくっと彼女の体が反応します、指の第一関節まで膣の中に、私には聞こえました ウ その様な声が、彼女も覚悟を決めたのでしょうか、私に体を預けています、静かだったらきっとピチャピチャ音が聞こえたでしょう、膣は私の指を締め付けて来ます、左手でチャツクを降ろして立っている物をやっと外に出し彼女に握らせました、十数分後彼女は行ったようです、握る手に力が、私もその時出してしまいました、まくれた彼女のスカートの中に、少し空いて来ました、私の物をしまいました、いぜん右手は彼女の中で動いています、余裕が出来た右手の中指は更に奥の探検を始めていました、離れる余裕が出来ても彼女は私にもたれ掛かったまま、次の停車駅が降りる駅です、彼女と初めて口を聞きました、指を取りながら、次が降りる駅です、スカートを直しました、彼女のスカートの下は私の精液でべとべとの筈です、私が降りると彼女も一緒に降りて来ました、それも私の腕をつかんで、ホームで私の顔を見ながら貴男学生、はい、痴漢でお巡りさんのとこに行く、逃げようかと思いましたが彼女の顔はいたずらっぽく笑っています、ご免なさい、謝りました、あんまりいい臭いでクラクラして、彼女は私の腕を取り、覚悟を決めて改札口を出ますと、更に歩いて裏通りのホテルの中に連れられて入りました、部屋に入るなりベッドに押し倒され、キス、濃厚なキスの味、ズボンを脱がされ出てきた物はもう元気を取り戻していました、その日は勿論休校させられました、その代わりに年上のお姉さんの授業を夕方まで受けました、大学時代は彼女が色々面倒を見てくれました、勿論下の方がメインですが、後で聞いた事ですが、貴男が可愛らしいからわざと体を押しつけた、もちろん 下半身も、ふとももや胸も、でもまさか指を入れるとは思っていなかったそうです。
29才既婚 子供1人の奥様でした。
この場合でも私は痴漢に成るのでしょうか??????