旧友の妻:彼女が主人(私の旧友)に死なれたのはまだうら若い29の時でした。私は当時アメリカに来ていて結婚して家族ももっていたのですが、時折かつて近所付き合いをしていた彼女の思い出を大事にしていました。美人で純真そうな彼女に股をひらかせたらどんなだろうな、などと考えるとたまらなくなってオナニ-にふけることもあったのです。時折日本に帰ることがあるとまだ独身の彼女に電話をかけ、子育てに一生懸命の彼女を励ましたりしていましたが実は彼女の声が聞きたかったのが本心です。誘い出したいのを我慢しながら電話がおわると彼女の声を思い出して興奮して彼女もオマンコをしたいだろうななどと想像しながら夢中でオナニ-をしたこともありました。あれから10年後また日本に帰った時のこと、勇気を出して電話で誘い出しました。驚いたことに喜んで誘いを受け翌日ホテルに来てくれました。ホテルの食堂で食事をすましたあと誘うともなしにだまって私の部屋について来てくれました。そこで彼女のことをずっと思っていたこと、好きでたまらないと告白しました。そのままうつむいている無抵抗の彼女を抱き上げベッドに寝かし脱がせて股の間に顔を埋めたのです。彼女はヤメテ、ヤメテと繰り返しながらも実は一人の女になりきって身もだえしながら反応しているのがわかりました。私はすっかり興奮してそのまま挿入しました。びっくりしたことに、彼女は膣の筋肉を動かして私のチンチンを締め付けたり揉んだりし始めたのです。私の人生であのときほどセックスの興奮を味わったことはありません。美しい顔とは対照的なマン汁でぬれたオマンコ、その何ともいえないきれいな匂いと卑わいな味、真っ赤に充血していたオサネ、案外広々としていた膣の中身 - オマンコの周りを囲む黒々とした陰毛の輪、ヤメテ、ヤメテを連発しながら身もだえしていた切ない姿、虫も殺さぬ顔でオマンコの筋肉を動かせる彼女、私にとってはただ一回だけの浮気でしたが…大切な思い出として胸に秘めております。私はもう70を越し、彼女もすでに60を越しているはずです。