夏に仕事帰りに家の近くを車で走らせてると、知人のベンツが停まっていたので車を停め近づくと、車が揺れているので中をそっとのぞくと、連れと近所で評判の超美人のイノ・エさんが、素裸で真最中。Fはあるだろう大きな胸を見れ、下の茂みは暗くてよく見えなかったけどすごく興奮してみつかる前にその場所を離れました.
そして先日勇気を出し、彼女の家のインターホンを。にこやかに出てきた彼女に、実は先日の晩、緑の街で**さんとの事を見てしまったと告げるとみるみる顔色が変わり、何のことですかととぼけるので、頭にきて「ならご主人も知り合いだから相談する』と言うと観念したのか「どうしたらいいんですか?」と泣きそうな顔をして言うので、「僕も前から好きで一度抱いたら忘れる」と言うと、「ホントに忘れてくれますね」と言うので、僕が後手にロックし抱きつくと「家では嫌」と言うのを無視し、隣の和室に連れて行きキスで口を塞ぎ、夢にまで見た大きな胸を揉み、爆発しそうな僕のチンボを出し頭を持っていくと諦めたように咥え舌も使い出しました。でも興奮してたので、すぐに行きそうになり、頭を押さえ口の中で行き全部飲ませました。それから僕は服を脱ぎ彼女も脱がせてあげ、ショウツを剥ぎ彼女のオメコにムシャブリつき、指で広げると43歳なのにまだピンクでキレイ。そして舌で舐め上げると、アンアン喘ぎ、クリを舐めるとすぐに「アー行く、いく、良くー」と。嬉しくなり舐め続けると「アー又行く、いくー」 声を聞いてるだけで愚息も又元気になり,「●上さんはいるよ』と伝え濡れまくったオメコに入れると、中が纏わりつくような名器。おまけに入れただけで「アー又行くー」と、ほんとに嬉しい反応。おかげで五分位の間に彼女は又行き、僕も又行きそうになり『このまま行くよ』と言い、彼女の中で行きました。 友人と付き合ってる噂は聞いてたけど、なるほど離さないだろうと変に納得したけど、これからは僕も使わせて貰おうと決めた至福の日でした。