友達が東京の郊外に引っ越した。平日仕事を休んで引っ越しを
手伝い、荷物も少ないのであっさりと終わる。引越祝いも兼ねて
酒でも飲もうと近所をブラブラ、昼間なので酒を飲める店は開いていない。
ふと、小さなスナックの前を通るとカラオケの音・・・ここなら飲めそうと
入ってみると、そこは昼間なのにカラオケがんがん、いわゆるヒルオケの
スナックだった。
☆
ママらしきおばさんがカウンターの中、先客はおばさんばかり4人、
皆、熟女に近い。ビールを出してもらいチビチビやっていると
カラオケで盛り上がっているおばさんたちからビール差し入れと
デュエットの申し込み。そりゃあそうだろ、4-50代のおばさんたち
からみれば、30代前半の俺たち2人は垂涎の若い男だ。
☆
おばさんたちのボックスに行くと、それまで背中を見せていた一人の
女性をめざとくチェック、40代だろうが上品そうで美人、俺の友達は
巨乳好きで、40代半ばの肉感的な女を早々と視姦している。
後の50代前後のうるさいばばあはほとんど無視、但し、ビール飲まして
くれるのでおべんちゃらはしっかりとした。
俺は何とかチェックした色っぽい女の横に座ることができた。
うまく口説いてデュエット、歌いながら腰に手を回し尻をさすっても
いやがらない。意外に肉感的な尻の感触に勃起した。
☆
俺の友人はオッパイのでかい女をすでに口説いていて、2人の間は
怪しいムード、女もさかんに友人に胸を押しつけている。
やつもやれると判断している様子。
俺は女-名前は美子といった-と一緒にダンスを踊った。
成り行き上50女とも一曲踊ったが、このはばあ、踊っている最中
俺のPをしっかりと握りやがった。
美子の耳元で「時間があったら2人きりになりませんか」と言ったら
こくりとうなずきやがった。人妻は話が早い。
☆
友達に目配せすると、奴もしっかりと巨乳女と話をつけたよう。
俺たちは帰らなきゃといって女にそれぞれ目配せする。
店を出て2人ともニヤリと笑い、店を少し離れて待つ。
するとまず巨乳女が出てきた。友人は女をつれてチェック済みの
駅向こうのラブホテル街へ。5分ほどしてお目当ての美子が出てきた。
美子は俺とすれ違うと「ここ、地元で知っている人いるから
あなた先に歩いて」とかわいいことをいう。
先に歩いてラブホテルに。
☆
ホテルに入って抱きしめると、自分から舌を絡めてキスをしてくる。
細身の体なのにオッパイもそれなりにボリュームがあり、さっそく
裸に剥こうとすると、「先にシャワーを」と恥ずかしがる。
パンティはシミがはっきりとわかるほど濡れていた。
シャワーをお互い浴びせ合って最初のドッキング、明るいところで
よくよく顔を見ると、意外に年食っているかとも思ったが、
体の線は崩れていないし、オッパイにも年相応の張りもあり
フェラチオもぎこちないが情熱的でビンビン状態。
ベットに戻ってクンニをすると大きな声でのたうち回りイッテしまった。
☆
「オチンチン、久しぶり。若い人のって硬くてすてき」といいながら
たっぷりとなめてもらって合体。こちらも女日照りでたまっていた
ので、ガンガンと腰を打ち付けると半狂乱。
白濁のマンコ汁がねっとりとPに絡んでなんとも卑猥な臭いが充満する。
「中に出しても大丈夫」という声にたっぷりと注いでやる。
自分はけだるいのにさっと体を起こして俺のPを口で掃除する
甲斐甲斐しさに熟女ならではの良さを感じる
☆
少し休憩して、シャワーをまた浴びて、洗面化粧台で鏡に映しながら
第2回戦、「こんなの初めて」と言いながらバックから突いてやった。
この女、美子は亭主が淡泊で堅物、女上位もバックも経験がなかった
という。女上位で下から突いてやると半狂乱になって感じまくって
いた。
結局、この日は中だし3回、口の中に1回、胸に1回と5発発射、
さすがに腰がフラフラになった。
美子はまた会いたいというのでメルアドを交換、その日は別れた。
☆
激しいセックスの余韻の中、友達の家に戻ると、やつもいて、
やつはホテルで7発やってきたとのこと。それも大好きなパイズリで
3回できたとのこと。
共に出費はスナックでの4千円とホテル代の各4千円前後、
なんとも安上がりな1日、そして2人とも何でもOKの下半身処理の
女までできるというラッキーな1日でした。
しかし、人妻はすぐできるので最高。