ご○所さんでであったある人妻とメール交換をするようになり
程無くチャットに切り替わり携帯で話すようになり携帯メールを
するようになりました。
僕は24 相手のみき(仮名)は40でした。
なぜ仮名か?事実だからです 本人にばれそうなので・・・
だからうそくさい喘ぎ声などは書くつもりはないです。
僕にとってはただの暇つぶしのメールでした。
でも相手がえらく気に入ってくれてお昼をご馳走になることになりました。
初めて見た印象はかわいいでした 150くらいの細身の体で
胸がないのを気にしていました AAくらいだったかな
貧乳好きの僕はよかったけどね 僕は元々は年下好きです
だからそんな気もなかったしおばさんというイメージをもっていました
初めてそこで会いご飯をごちそうになり人目に付くと困るそうなので
人のこないところに車を止めしばらく世間話をしていました
今思えば誘っていたようにも感じられます
二回目は近くのコンビニで会い雨の激しい日でした
その時になり鈍い僕もようやく気がつきました
その時はキスをして胸を触りそれで終わりでした(時間もなかったし)
雨が激しいため外からは見えなかったと思いますがドキドキでした。
みきは鈍い僕をがっつかない男と勘違いしますます気に入ったみたいでした
30・40代の人らはすぐしたがるそうでそれがうざくきもいとの事
僕には19のかわいい彼女がいるんで40歳にがっつくもなにもないんでね・・
三回目は前もって話していたので即ホテルでした
はっきりいってたいしてやる気もない僕はされるがままだったと思います
フェラされあちこち舐められ僕は寝転んでるだけで何もしてないのに
挿入してきました。ゴムつけてないので中に出そうと思いましたが
妊娠すると困るというので飲めっていうと嫌がったので
「じゃこれっきりで終わりやね」っていうと飲んでくれました
四回目もまぁ似たような感じでしたが
僕にはそろそろ限界がきてました
若い子としかしたことない僕にはみきの顔にある3ミリくらいのしみが
どうしても我慢できなかったのです キスもはっきりいって嫌でした
ここに来てる中年の方々からすれば怒り心頭でしょうが
若い肌ばかり見てたらそうなるのも仕方ないと思います
そこではっきりと終わることを伝えました
みきは泣いていましたがそんなの気にしてたら恋愛なんてできないしね
こうして僕の人妻体験は終わりました もう二度と相手することもないと思います