やっぱり人妻が最高や!まず、「イイ女は結婚している」という持論がある。
それに、感度も開発され、表沙汰にはけっしてしない、などなど…
私は、むかしヤンチャしていましたので、ちょっと彫り物があります。
40過ぎてもけっこう絶倫なので、自信があるね。
このあいだ、うちの会社に面接に来た主婦がおってね。白石美帆を少しぽっちゃりした感じだったんだ。31歳子供二人だそうで。
うちは、ショップやってるので、昼間のレジですわ。
いろいろ質問して次の日にOKの連絡、さっそく出勤。
実地の指導をして、3ヶ月目かな?「○○さん、そろそろ売場の仕事する?」
「えっ!本当ですか?私、商品に興味があるんです。」
「ちゃんと仕事してくれたら時給UPよ~!」てなかんじで乗ってましたね。
「そうそう、競合店もあるし、ちょっとお店回りしようか?」ってんで休みの日に車に乗せて、ドライブ気分。
3~4件まわった所で、「お昼にしようか?」という事で、ファミレスへ行きました。
まぁ、打ち解けた感じになったので、いろいろ聞きながら食事したんだね。
「ご主人が仕事人間でかまってくれない」「子供のしつけに少し疲れた」
「昔、ヤンキーだった」「この仕事が好き」などなど。
そこで、「ちょっと予定変更で、カラオケ行こうか?」というと。
「やったー!最近歌ってないんです。うれしい!」という返事。
まぁ、予想どうりかな?というわけで、ボックスへ行き、1時間歌いっぱなし。
「そろそろ、出ようか?」と言いながら、少し手を引いた。
チューハイ飲んでいたせいもあって「次はどこへゆくんですか?」と甘えたように聞いてきた。
「そうだね、最近仕事がきつかったから、ゆっくりできる所!」
「賛成!」と言うか言わないかのときに、ぐっと引き寄せて強引にキスをした。
びっくりしたようだが、彼女も元ヤンキー、こういうときは話が早いね!
さっそく車に乗り込んでホテル。そのあいだずっと手をにぎったまんま。
親指を立てると、ふわりとまとわりつくように握り締めて、ニッコリ!
ホテルの部屋に入ると、もう彼女のほうからキスしてきましたね。
「社長の言う事はちゃんと聞きますから、応援してくださいね!」てなかんじ。
「まかせなさい!」と言い、そのままベッドへ倒れこんだ。
「シャワー浴びないと」ということも無視して、スカートをたくしあげて顔をうずめる・・・・
「あっ!いやっ!そんなに急に!」「いいんだよ、こういう事が好きだから」
まぁ、社長の言う事だから、身を任せるしかないんだね。
オレはまず、服の上からコトをするのが好きなんで、セーターもそのままでブラまでたくしあげた。
チュパチュパ、ジュルゥ~リ「あはぁん!」「あぁ、いいわぁ!」
そのあうだに、ショーツに手をかけて、お尻のほうからスッっと剥ぎ取った。
ここからが、指テクの嵐。みるみる、愛液が洪水状態。顔を下半身にもってゆき、丹念にクリを攻めまくる。
自分も服を脱ぎ、いよいよ下半身の登場だ。
もうろうとなっている彼女の手を私の一物に触れさせた。突然「えっ!なに?」
びっくりするのも無理は無い。6センチ×25センチの大砲だ。
それが、松の根っこのごとく血管を浮き上がらせている。
「そっ!そんな! 無理よぉ~!」
彼女は小柄で、アソコもすこし「大人しい感じ」
「大丈夫!大丈夫!最初だけだから!」「こんなの入ったら壊れちゃいます!」
しかし、もう後の祭り、私は、彼女の服を脱がして臨戦体制に入り、片手でムスコをあてがう。
左手は首をしっかりからませ、体重で動けないようにして、いよいよ挿入。
「いやぁ~!だめぇ~!」「社長命令だよん!」といって、ググ・・・・ メリ!という感じで、ゆっくりカリの部分を入れた。
「いたぁーーい!いやぁーーー!」
「動いたらダメだよ!力を抜いてね!」そうだね10分くらいかな、カリだけを出し入れして、いよいよ本格的に進入。
ズブズブズブ・・・・・ググーーー!
「ひぃーーーーー!」もう、首を激しく振り、泣いている。
もうおかまいなし、ムスコの先端は「子壷」に届いて、なお、それ以上の進入を試みている。
おそらく初めてであろう、奥の奥を貫かれ、なおすき間も無くピッチリと張り裂けんばかりの感触が・・・・
しかし、さすがは女体の神秘。やがて私のムスコにまとわりつくような動きが始まった。
「おお!これは! ○○ちゃんは 名器だよ!」
ほとんど、失神状態なので、口をパクパクしているだけだった。
私も久しぶりなので、けっこう感覚が早かった。
波のような腰使いが、段々地震のようなピッチになってきた。
「あはぁーー!ああん!ああん!ああん!」
「○○ちゃん、イクよ!」(生理休暇を知っているので、今は安全期であるのはお見通し)
「いっ!いっちゃぁダメ!、そのままは… だ…め!」
これが、一番興奮するだなぁ。
しかし、私も、いよいよ放出する時が来た。
一瞬目の前が真っ白になり、ムスコも倍ほどふくれあがったような感じの中
「ドクゥーーーーーーー!」もう子宮の中にこれ以上入らないくらいの量が出たとおもう。
「ひぃーーーーーーーー!」さすがに、白目をむいていたね。
どのくらいの時間が経ったかな?ゆっくりと身を起こして腰を引いた。
「ズボッ!」まだ、半立ちの状態なので抜いた瞬間、口からゲロを吐くように勢いい良く白濁とした私の体液があふれた。
一物は、もう紫色で湯気が出ていたね。
どれだけのティッシュを使ったかな?ベッドの上は、ティッシュの花畑のようになっていたよ。
「女」は「男」で変わるもんだね。一応週2回のデートにしているが
彼女は待ちきれないように、今日も仕事に励んでいます。