僕はマンションの隣に住む洋子さんに前から憧れてた。
美人だし優しいし、それに何より明るい性格。
ウチの母と仲が良くて、時々食事やお茶をしにきます。
よく言う「家族ぐるみの付き合い」ってやつ。
この前、具合が悪くて僕一人で寝てたんだけど
洋子さんがいつものように「お裾分け」を持って訪ねてきた。
玄関先までやっとの思いで駆けつけた僕の顔を見て洋子さんが
「おっと!青年!しまえよなぁ~~」
「・・・・んんっ!?」
気が付けば俺のパンツの前の部分のボタンがはずれておチンチンもろ出し。
Tシャツのトランクスと言ういでたちで玄関先に出た事を後悔。
「すみません!具合が悪くて寝てたから。(嫌われたかも・・・)」
「しょうがないなぁ。風邪?お母さんは?」
「用事で出てる。夜、父さんと落ち合って帰ってくるから遅いかも」
「ふーん・・・寝てないとダメよ!」
と言って、洋子さんは帰っていった。
1時間位して、また洋子さんがやってきて今度は家に上がってきた。
起きていようとする僕を布団へ戻し枕元に。石けんの臭いがした。
「熱計ってあげるわよ!目をつぶって。」
何故熱計るのに目をつぶるんだろうと思った矢先・・・
洋子さんがキスをしてきた。唇が柔らかい。
「まつ蔵君のって大きそうだね。」
「何が?」
「おチンチン・・・・。ねぇ、見せて・・・大きくした状態の。」
僕は布団の中で硬直!でもさっきのキスで舞い上がってたので
「いいけど・・・見るだけ?」
「どうしたいのかな?まつ蔵君は。」
「・・・・洋子さんとしたい。」僕はもうドキドキしちゃって。
黙って洋子さんに身を任せ、パンツを脱がして貰いました。
「やっぱり、大きくてカタチも卑猥。でも・・・」
もうカチカチだったので、洋子さんはそっと触ってきて
敏感な雁の部分を指先でなぞったり、茎をシゴイてくれたり。
「まつ蔵も少しは解るでしょ?私のも・・・好きにして」
気が付けば二人裸でシックスナイン。汗だく汁ダク。
洋子さんを先に一度、口と指でクリちゃんを攻めていかせてから
休むことなく2回戦目。
僕のおチンチンをニュルニュルの洋子さんに挿入。
最高に気持ちイイッ!!!!
「熱い、大きいよぉ~~、ああぁ~~~~ん!」
「キツい、キツいよっ!洋子さぁん!!」
二人の繋がってる部分がクチュクチュ音を立ててる。
「洋子で良いから!洋子って呼んで!」
「ウッ!洋子ぉ~~イキそうだよ!」
「あたしも気持ち良すぎてもうダメぇ~~・・・」
僕は最後は外でないとって思ってた。洋子さんを妊娠させたくないから。
「最後まで一つになってて良いよ!来てえぇ~~ぇ~~」
「洋子ぉ~~~」
凄い快楽の波・・・洋子のオマンコの締まりをメチャ感じる。
「イクぅ~~~う」
「うぉ~~~」
ドクッ・ドクッ・ドクッ・ドクッ・・・・
洋子さんの中、洋子さん子宮、完全に一つになったセックス。
ケダモノみたいだけど、気持ちイイ。
洋子さんが憧れから、大事にしたい女性に変わりました。
隣に住んでるが故に苦労も多いけどね。
彼女のお腹に小さな命が宿ってる・・・
人のモノでなければ・・・・
彼女を愛してる・・・