42歳の既婚者です。小さな設計事務所を経営しています。
3年ぐらい前から知人の紹介で、生命保険のセールスレディーが来るようになりました。
名前は明美、44歳なんですが、子供を産んでいないためかどう見ても35歳ぐらいに見え、顔は美人で身体つきは小柄なんですが、巨乳でスタイルはバツグンです。
人に見られる仕事柄、いつもタイトのスーツをきちんと着こなしていて完璧ないい女です。
私は付き合い上、保険にはたくさん入っていますのでもう要りません。
でも、明美は月一ぐらいのペースでやってきては世間話をパートのおばさんと私にしていきます。
6月の半ばだったと思います。その日はパートのおばさんが休んでいて、たまたま私一人で急ぎの仕事をしていました。
4時頃でしたか、仕事も終わり昼から何も食べてなかったので、外食でもと思ったところに明美が来ました。
「こんにちは。あれっ今日パートさんは?」
「うん、休みでね。私一人です。あっそうだ、たまには食事でも一緒にどう?もう終わったしこれから行こうと思ってたんだけど、一人より二人のが楽しいし」
タイミングよく明美が来たのと、腹が減っていたのとで思わず誘いました。
「えっホントですか?うれしい!行きます。行きます。どこでも行きます」
明美は嬉しそうにしています。
「でも、少しパソコン見せていただけません?ウチのが調子悪くって、どうしても調べたいことがあるんです。5分もかかりませんから」
「いいよいいよ。こっち来て」
と奥の部屋へと連れて行きました。この部屋は外部から全く見えません。
椅子に座り、明美はなにやら保険関係を検索しています。
後ろから見れば、キユッとしまったウエスト、ボリュームのあるヒップ、心地よくウエーブした髪、色気のあるうなじ。私は目で犯しました。
明美は「社長さーん これ印刷してもいい?」と問い掛けてきます。
「いいよ。そのかわり1ページにつきキス1回」と冗談で言いました。その時明美の顔との距離は1mもありません。
一瞬、明美は険しい顔になりました。私は内心、怒ったかな?と思いましたが、その次、明美はニコッと笑ったのです。
私はそこで、唇を明美のおでこにつけました。そして、いきなり明美の唇へと移動し舌を入れました。
明美は最初こそびっくりしていたようですが、舌を入れてきて私の舌にからめます。沈黙のディープキスを続けながら、私の手がブラウスにかかります。
ボタンを全部外し、高級そうなブラジャーのホックも外しました。
素晴らしいおっぱいです。大きすぎず、小さくない。そして垂れてません。
私はおっぱいを揉みながら乳首を舐め、ディープキスの繰り返しです。
明美の口からは、喘ぎと荒い呼吸の音だけが出ています。
「明美さん、すばらしい身体ですね。興奮します」
「社長さん、、こんなトコで、、はずかしい、、」
「でも身体は正直なんじゃないですか?」
私は、明美を立たせ、一気にパンティーとパンストをひざまでずらせました。
「あっ いやっ 恥かしい」
私もズボンを脱ぎ、いきり立ったチ○ポを明美に見せ、明美を後ろ向きにし、いきなり挿入しました。
「あんっ あぁ~~~~」
子供を産んでいないオ○コは最高に気持ち良く、締まりも最高でした。
バックで突きながら、両手でおっぱいを揉みまくりました。
「いぃ いぃ いぃ ああぁ~~~ 社長さん いぃ~~」
「明美さん 最高だよ この身体 ううっ」
パン パン パンッ と腰を打ち付ける音と明美の喘ぎ声が響きます。
「あ~~~ 社長さ~ん いくっ いくっ いくぅ~」
急に明美はぐったりとなりイッたようです。私もイキそうになったので、机にあったティッシュを手にとり、チ○ポを抜きティッシュの中に放出しました。自分で扱きながらも大量の精液が出ました。
下半身を剥き出しにしたまま、私はソファーに倒れて息を静めています。明美もブラウスの前をはだけ、パンストとパンティーをずらせたまま椅子に座ったまま荒い息を静めています。
沈黙の時間が5分ぐらい経ちました。明美は服を直そうとせずに私のところにやってきて、黙っキスをしてきます。私もこたえました。
そして今度は、イッたばかりのチ○ポを口に含み、綺麗に舐めてくれました。
「明美さん。よかったよ。素晴らしかった。」
「私も良かったです。でもこんなトコでエッチしたの初めてなんですよ。社長さんがお上手だから・・・軽い女だなんて思わないでくださいね。結婚してから主人以外の男性としたの初めてなんです」
「前から明美さんのこと気になってたから・・好きだったから・・」
「私も社長さんのこと好きでした」
「じゃなにか食べに行こう。なにがいい?」
ズホンをはきながら明美に聞きます。
明美もパンティーをはきながら「社長さんと一緒ならなんでも」
私は明美のブラジャーのホックをはめてやりました
「男の人にしてもらったの初めてです」とテレたように言います。
またそこでディープキスです。お互いの唾液を交換しながら長いキスをしました。
クルマに乗り、少しおしゃれな和風の店に行きました。
個室のような座敷に上がり、ビールで乾杯し、いろいろと話しました。
もう、セックスをした後なので、お互い緊張も無くなんでもあけっぴろげに話せます。
明美は今までの経験はご主人を入れて3人でその主人も管理職になってからは、出張、接待が多く帰りも遅いそうだ。子供は夫婦間の約束で作らないらしい。
「へぇ~じゃ明美さんも退屈だね。その豊満な身体だったら言い寄ってくる男はたくさんいるでしょ」
と言いながら、私は足を伸ばし、明美のスカートの中に入れ、クリのあたりを刺激します。
「あ~ん 社長さ~ん やめてください」と言いながらもいやがってません。
「露骨に誘ってくる人もいますよ。でも今回が初めてなんです。男の人と食事するなんて。ましてさっきみたいに・・・」
「えっ さっきなにかしました?」
「もぉ~ 意地悪。私、社長さんのことずーっと意識してたんですよ 気がつきませんでした?」
「そうかなー それじゃもっと早く誘えば良かった」
そんな会話をしながら食事も終わり、店を出ました。
時間はまだ7時です。クルマに乗り、私は当然のようにラブホテルへと行きました。
明美も驚くことなく、部屋まで腕をからめてついて来ます。
部屋に入り「いっしょにフロに入りましょうか」と誘いました。
明美は「はい」と言い、洋服を脱いでいきます。私が先に裸になり、明美が脱ぐのをじっと見ました。下着だけになったとき「ストップ」と声をかけじっくりと見ました。
高級そうなパンティーとブラジャー。私は人妻の下着姿が大好きです。
「いいよ。全部脱いで」明美はブラジャーを外し、後ろ向きになってパンティーを脱ぎました。こっちを向かせ、じっくりと見ました。
さっきは興奮していたのと、全裸ではなかったのでわかりませんでしたが、シミひとつない綺麗な身体。おっぱい、陰毛どれをとっても素晴らしいです。
いっしょにフロに入り、ふざけあいながらも明美の身体を愛撫しつづけました。
明美も興奮し、私のチ○ポもギンギンです。浴槽のフチに手をつかせバックで挿入し、明美はイキました。
フロから上がり、今度はじっくりとベッドでお互い舐めあいました。
明美のピンク色したオ○コに吸い付き、舌でかき回し、クリトリスを転がしながら指ピストンに明美も大きな声を上げました。
前戯だけで明美は2度イキました。私のチ○ポを明美が口に含み、激しく顔を上下し、舌を使います。最高に気持ちいいです。
69になり、お互いの性器を唾液でベトベトにしながら感じまくりました。
そして、初めて私が上になり合体です。始めはゆっくりと腰をうごかしながら、綺麗なおっぱいを揉み、乳首を舐めます。
「あぁ~~~ いぃ~~ 社長さ~んスキ」
「明美 俺の女になれよ お前を放さないから」
「はい。社長さんの女になります 尽くします」
激しく腰を振り、明美も合わせるように腰をグラインドさせます。
お互いの快感も最高潮に 「いくぞっ いくぞっ」
「きて いぃ~ いぃ~ いくぅ~~~」
私はチ○ポを抜き、明美の顔の前に。明美はチ○ポを手にとり一生懸命扱きました。
どぴゅっ どぴゅっ どぴゅ~~ 勢いよく精液が明美の顔にかかります。
明美は舌をだし、亀頭部を舐めながらも扱いています。
チ○ポから精液を出し尽くし、最高の快感に酔っていると明美はチ○ポを口に含み、自分の愛液と私の精液まみれのチ○ポを綺麗に舐めてくれました。顔と口の周りも精液だらけです。チ○ポを綺麗にしたあと、顔についた精液を手で取り舐めました。
「明美 最高によかったよ お前はいい女だよ 離さないからな」
「私も良かった 社長さんのアレ、凄いし精液もおいしいよ。続けましょうねこの関係。でも浮気しちゃ許さないから」
「ははは それは無いよ。お前だけ」
「うれしい」
そう言ってまたチ○ポをしゃぶります。
結局、その日はホテルで2回しました。
今では、パートのおばさんが帰ると同時に事務所に明美が来ます。
来る前にシャワーを浴びて白の下着で来いと言ってあります。
来れば、すぐに服を脱がせ下着姿にさせます。表はシャッターを閉めて完全な密室です。私もトランクス1枚になり、ソファーで寝そべります。ディープキスから始まり、いちゃいちゃし、明美がトランクスからチ○ポをとりだし、しごき、舐めてくれます。事務所でセックスのときは私は動きません。ずっと明美に任せます。
やがて明美が上になり、腰を振り、自分が感じるように動きます。
イクときは決まって明美の口へ。そして明美が綺麗に舐めます。
平日には休みをあわせ、朝からやりまくりです。日ごろのお返しとばかり、私が奉仕します。明美が半狂乱するまで責めます。
最近ではバイブも使用し、クルマの中、人気のない山の中などでも楽しんでいます。クルマに乗っていても、「やりたくなった」といえばすぐに口でしてくれます。
それにしても、明美は本当にいい女です。こんないい女とこんな関係が続けれるなんて最高に幸せです。