自分は、建築関係の会社に勤めています。
当然、いろんなメ-カ-の営業と打ち合わす機会も多く、出会いも豊富です。
最近は、T社のショ-ル-ムに出入りが多くそこの、ショ-ル-ムおばさん?
と仲良くなった。そこには、若いスタッフは少なく、熟女が接客が当たり前?!
です。そこのN子は、40代後半なのに、フェロモン出しまくりで、常にミニスカ
ORシ-スル-のブラウスは欠かさない。横に座ると俺のJrが元気全開で仕事所ではない。
そんなN子に「たまには呑みに連れて接待してよ~」
と誘ってみた、N子は「こんなおばさんじゃ~○○さんいやでしょ~」
と、「そんなの関係ないから~」と、何とか口説いていざ、ご招待!
当日、びっくり!なんとN子はいつも以上にミニ(膝上10センチ以上)
ブラウスは黒のブラがはっきりと透けてるじゃないですか!
俺は、これは、もらったと確信しましたよ。
歳の割には、スレンダ-なボディもう~俺の中では合体する事で頭が一杯だった。
二人で、酒をたらふく飲み、彼女の車まで行くことに!
「帰りは、代行呼ぶから~」とおいらも車まで!駐車場までには完全に、
起ったチ○ポを自分で触り、いざ、駐車場のエレベ-タ-に、
もう~自然に抱き合いお互いの性器を触り出した。
ミニスカの下からパンスト越しに、割れ目を触ると、汗とは違う湿気を感じた。
彼女の車に乗り込み、後部座席で、舌を絡めて後は、彼女から裸になり、
「かっ硬いチンチンを私に・・・」完全に壊れていた。こっちも負けずに
「こんなに濡らしてイヤラシイ・・・N子は淫乱なの?」
言葉を交わすか交わさない内に、合体して正に注射場だった。
かなり、車も揺れていた。人が来る度にN子を上にして突き上げてやった。
おかげでこっちのチン毛はグチャグチャになった。
当然、中に大量の精子を注入して彼女と頂点を向かえた。
「また、私と逢ってください」とN子。
「今度はゆっくりラブホで」と俺!いや~口説き落ちるまでもやっぱり
楽しい!セックスももちろん良いが!