つい最近人妻ゆみと逢った。ゆみは37歳の人妻である。ゆみはご近所さんのメールの交換を何度かしていた。メールの感じでは面白く色々と過去の自分の不倫の事とか悩みごとなどをくったくなくメールで色々と話をしてきてた。俺は最初からこのゆみに凄く興味を持っていつか逢いたいとずっと思っていたが中々彼女はガードが固くて逢うまでには至らなかった。しかし俺も痺れを切らした事を言いどうしても逢いたいと何度も何度もメールにしてとうとう逢う事になった。
逢った瞬間俺は嬉しかった。俺好みの可愛い綺麗な女性だった。二人でお茶をしながら色々家庭の事、子供の事など色々他愛のない事をはなして時間が過ぎて行った。そして車に戻って俺は「二人っきりになれるところに行きたい」と言うとゆみは笑って「え~」と言った。俺は彼女の手を握り有無を言わずに車を走らせホテルへと向かった。その間ゆみは笑って恥ずかしがっていた。ホテルに着きなおもゆみは恥ずかしがって黙っていた。俺達はソファーに座った。俺はゆみにキスをした。
服の上から胸を揉みはじめた。ゆみは俺の肩に黙って抱きついて来た。ブラウスのボタンを外し、綺麗な白い肌が現れ俺は益々興奮をして来た。子供を産んだ体には全く見えず色は白くて綺麗な体だった。ブラジャーを外し乳首があらわになると俺は興奮を抑えきれなくなっていた。乳首を口で吸うとゆみは段々と息遣いが荒くなっていくのがはっきりとわかった。俺の右手がゆみのスカートの中に手を入れ足を開かせるともうあそこは熱くなっているのがはっきりわかった。パンティーの上から指を動かすとパンティーにはっきりと染みができていくのがわかった。そして彼女を全裸にして・・俺も全裸になってベットで激しくSEXした。彼女は夫のSEXはここ2年位ないとの事でしたが、もうおまんこを触るとゆみの愛液でべちょべちょであった。ゆみのクリトリスやおまんこを指で刺激してやるとかわいい声で喘いだ。ゆみの手をおれのチンポに持って行って触らせた。ゆみは恥ずかしがっていたがおれのチンポを触ってくれた。ゆみは感じちゃうといいながらすぐにもいってしまった。俺はまた口で舐めてやった。もう彼女は腰を動かし「いやいや」と言いながらも体は反応し愛液でびちょびちょにしていた。音がびちゃびちゃ鳴るのがわかり俺が「凄いね~」って言うとゆみは「いや~恥かしい」と顔を赤らめた。ゆみが「早く来て」というので俺は「どうしたいのか」と聞くと恥ずかしそうにしていたが、俺は「言わないと何にもしないよ」と言うとゆみは「おちんちんが欲しい・・」と言ったので俺はびちゃびちゃのゆみのおまんこの中へゆっくりと生でチンポを挿入していった。ゆみはさっきよりも可愛い顔をして可愛い声をして喘いだ。俺は「今どうなってるの?」と聞くと恥かしいと言い中々言わなかったが「言わなかったら抜いちゃうよ」と言うと「ゆみのおまんこの中におちんちんが入ってる」と言った。俺はそれを聞いて益々興奮してしまった。ゆみはしっかり俺に抱きついている。子供を産んでいるが締まりはよくぴくぴくとする。俺も気持ち良くなってしまいついには我慢ができずにゆみの中で果ててしまった。
彼女も随分と感じてくれていた。彼女は「こんな感じたの久しぶり。嬉しかったは」と言ってくれた。俺は別れるのが名残惜しかった。又次逢う約束をして別れた。俺の見たところ彼女は少しMっ気があるようだ。今度逢う時は少し苛めてやろうと考えている。そして俺好みの女に調教をしていくつもりでいる。