アラフィフ男です。
うちの子の部活の同学年の子の母親(Y美さん、おそらく同年代)との出来事です。
部活の試合の応援で何度か顔を合わせ、嫁に隠れてこっそりインスタを交換。
しばらくは子供のこと、他愛のないやりとりだけでしたが、やっぱり男と女。
話題はソッチ系の話になり、お互いレスであることを打ち明けました。
先週土曜日、ついに2人きりで会ってきました。
お互い家族に適当なことを言って、生活圏から離れたラブホのある駅で待ち合わせ。
目的は同じなのでコンビニに寄って買い物をしてホテルへ。
怪しまれないように普段着で化粧も薄めできたY美さん。
部活の試合の時はバッチリメイクを決めているので、ギャップ萌え。
ホテルの部屋のドアを閉めたら即抱き寄せてキス。
ん〜ん〜何か言っていましたがキスを続け、お尻を揉んだりしたら力が抜けてきました。
玄関に座らせ、靴を脱いでその場でナニを出してフェラを要求。
「あん、もうこんな・・・いやらしいけど嬉しい」って軽くナニにキス
からの思い切りしゃぶりついてチュバチュバいやらしい音を。
床に唾液が垂れるほどだったので服が汚れるといけないのでやめにしてベッドへ。
ロングスカートをまくると淡いピンクのパンツが普段の陽キャな感じとは違い
わりと清楚めな感じで、それまたそそる。
トップスもまくるとお揃いのブラ。
ブラをたくしあげると、乳はあまり大きくないしけど、乳首が大きくて黒っぽいのがエロい。
「旦那と子供に吸われていやらしいお乳になっちゃって」と言うと「言わないでっ」と。
なかなか可愛いところがあるY美さん。
乳首にしゃぶりつきながらパンツをずらしてクリトリスを刺激。
「ん〜」「あ〜」と力が入ったり抜けたりジタバタと。
服がしわになるからと脱がせ、仕切り直し。
69を求めると「そんなのしたことない」と言いつつ上に跨ってきてしゃぶりついてくる。
フェラはなかなか上手ながら、俺がクリトリスを高速で舐めると止まってしまう。
「自分だけ気持ちよくなったらダメだよ」とお尻をバシンと叩く。
「あんっ、ごめんなさい、しっかり舐めるから止めないでください」
なかなかマゾの一面もあるようです。
じっくりあじわってからいざ挿入。
「ゴムは必要?」と聞いたら「分かんないけど、いいからもう入れて」と。
お言葉に甘えて正常位で生で挿入。
奥まで入れたら動かず抱きしめてキス。
久しぶりの肉棒に喜んでるのか勝手にヒクヒク動いている。
「Y美、やらしいマンコしてるね」と言うと余計締まる。
徐々に動き出すといい声で鳴くY美。
上から下から横からいろんな体位でハメ転がして堪能しました。
射精そうになったので「Y美、どこに出す?」と聞くと「抜かないで、そのまま出して」と。
ラストスパートし、思い切り注ぎ込む。
一瞬時が止まったかのような静寂後「あぁぁぁぁぁぁん」と今日一の大声で喘ぐY美。
しばらくそのまま抱きしめてキスして余韻を楽しむ。
ふと時計を見るとホテル退室時間の15分前。
Y美はシャワーは諦め、俺の精子を溜め込んだまま帰ることに。
帰り道、耳元で「今、垂れてきちゃってる」と耳打ちしてきました。
駅に着く前に解散。
「バレないようにまたしてくださいね」とDMがありました。
頻繁にはマズイけど、またしたくなってしまう相性の良さがありました。